プレイヤーにこの種の乱暴なプレイ思想ばかりが横行し、一見したほどの自由さを得てない感じは後の後まで、ポレンでも同じだった感じ。ポレンの戦術では正攻法がろくに評価されたことがないはず。「ゲームをしたい」ほどの欲求を持ってるやつはいないしね。あれは、試合より自分を見てほしい。
屑良からアポロガル、シーツリーはあまりにも属性に偏りまくってるような記憶だったが、いちいち換装や編成がめんどくさい以上に意味があるのかと思えば、よく思い出せない今。シーツリーの夢獣戦は敵の攻撃力が天井なしに上がっていくんだから最高の宝物で防御値10上げても敵が1000くらいになってるような別の無意味さに終わったのか。
伝説品で地道に防御値を上げるより安物の指輪で割合防御したほうがしのぐ。
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