こうした不可解な点はぜんぶスルーしてシーンをまとめる。
ストスペでもスターダンスでも、登場人物の動向、心情に注目してそのほかの情報は省く、と方針を説明しているがミサ2のストーリーを振り返る必要自体があんまりない。
シド、Light、Darkの登場場面は完全に重複しているし、LightとDarkのキャラは以後のシリーズに登場しても大きな区別ない。別ページに設ける必要あんまりないんだ。DarkがLightと別れて何章か別々に行動するような話があったら人間関係のリンクがもっと役に立つ。AMアザーで書き足せばよかったようなことだな。
通報 ...
よくわからないことを一通り書き出してみて、その中から気づいた必要語を拾い、キャラクターの(その場面の主役の)気持ちで一行にまとめる。
韻を踏むライムを作ったりしていないだけで、作歌をするときの感覚とやはり似ている。話が短くまとまらなければ、骨子だけでも三一文字のように収まらないややこしい話だったら、大胆に打ち切って別のストーリーにしてよい。心情にかかわらなければその際の大半は余談ということ。
キャラクターページからAcheronのキャラ個別記事に行けばそのキャラの動向についてはすでに記してあるので、各章はその誘い水になるだけでよい。InterWikiで行ったり来たりしながら読めるはず。