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タナトノート / 4

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katka_yg 2026/02/19 (木) 18:18:10 修正 >> 2

再開。読み始めて30ページほどで一旦置き、18日間ほど休んだ。このところ併読が積みすぎていて、優先順位の低い本はどんどん忘れていきがち。半年くらい積んでも、進捗書き込んでいればまだ管理できるし。

読み始めに即座に感じるのは、ピーター・S・ビーグルの『心地よく秘密めいたところ』(1960)のようなシチュエーションは連想する。墓場で歓談しているから。わたしは日本人作家なら神林長平『死して咲く花、実のある夢』(1992)が好きだな。わたしは神林作品を周回読書しているからで、それも今とくに関係ない。

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