アストラエ・オラティオ(Astrae Oratio)/BlueArchive_team_fandom

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BlueArchive_team_fandom 2026/01/04 (日) 00:02:28 修正 >> 126

わかりません!

  • 「まだ可能性を絞り込むに足る情報が出ていない!」を意味する積極的わかりません。

考えていることリスト︰

開発期間の想定は?

(参考)Project MXことブルーアーカイブはどうだったか

2018年始動
→2020年初頭ティザー
→2021年初頭配信。
いわゆる開発三年組。

未発表新作RPG(仮)は?

人材集めから始まる分長引きうるし、チーム内にブルアカを流行らせたノウハウが蓄積されている分縮まりうる。Unityエンジン採用まではほぼ確定ですが、プロジェクト規模として差し引きどちらに転ぶか?となると私には予想できません。


技術的にはいつでもティザーを出せるはず

  • 肝心の二次元美少女を描いていた人々は大多数が推定ディナミスワン組(11人中7人がブルアカ離脱!)
  • シナリオライター募集が当初より一切掛かっていない(=未発表新作もきわめて高確率でisakusan軸)

実質2ヶ月足らずでプロジェクトKVティザーを作った程度には数・質両面で二次元美少女周りの人材が揃っている。
最盛期のブルアカ製作陣が集う(はずの)スタジオであるがゆえ…… 仕切り直しにナンボ掛けたとしても……フレーバーに関わる成果物はスタジオ内に十分蓄積されているはず。

商業的には全然分からない

ティザーの早期公開がもたらす主な作用は?

①求人への影響(方向性が具体的に見えているほど技術職を集めやすいはず)

  • この点では早期公開の動機がありうる。

②資金集めへの影響(まだパブリッシャーが付いていないor追加投資を必要とする場合)

  • ここが不透明であるがゆえ予測困難。

銭。

外部から資金集める系独立系デベロッパー一般のジレンマ

公開が早すぎると熱が持続せず、公開を惜しみすぎると投資が持続しない。

  • ここが不透明であるがゆえ予測困難。
    もうパブリッシャーが付いているならティザー急ぐ動機は薄まる。(ティザーを早期に出してもリリース時期が早まるわけではないため)
    逆もまた然り。

お金の源泉が見えていない。

→論理上の候補は?

  1. 韓国パブリッシャー
    「ここなら論理面で面白いことになるはずだ」みたいな理屈上の選択肢はあれど、物的根拠無し。
  2. 日本パブリッシャー
    上に同じ。
  3. 役員ポケットマネー
    実は誰かが資産家だったとか。(60人オーバーまで社員増やせる大資産家なら、確実に話題になっているはず)
  4. その他投資家。
    王道コースとして銀行。石油王。わかりゃん。

  5. 下請けしながら開発。
    デベロッパー一般としてあり得るが、現時点で離脱者の少なさと整合しない。

資金面以外に早期公開の動機は?

競合アプリの年齢と健康状態。

「プリコネ(3歳)」は最盛期過ぎつつも大いに元気だった。

→獲るべき巨大市場は見えていた。

たとえば「二年後のブルアカ(7歳)」は?

確実に同じ健康状態ではない。
→初手遅いほど市場は冷える/顧客の分散可能性が高まる。


(参考?)仮に「仮に私なら〜」精度で物を言うなら

「その後のブルアカが辿った経過≒抜けた穴の大きさは誰の目にも映りつつ、しかしブルアカが歴史になってはいない時期」として一年後(2027)とか。
(「ブルアカが5周年以降も似たような状態である場合」とカッコ付きになりますが)

  • 私は消費者一般感覚を超えた複雑なマーケティングなんにも知らないため、なんとも言えない。

(参考)商標

社名としてのDynamis One/ディナミスワンはとっくに登録済み。しかしTo Reach Otaku Idea付きロゴは2026年1月現在まだ出願手続き中です。
(特許庁「こことここと…ここ直すか説明して」に対する返答の審査待ちらしい)
色々時間がかかる。

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