仕様など
BlueArchive_team_fandom
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emojiリアクション設定
そのような機能がある(個々のコメントをタップ)
Discordとかで様々に使われてるやつ
あまりいいねバトル空間にはしたくない…その気になればいくらでも不正できてしまう数値に依るべきではない…けど、ディスコミュニケーション(特に文字媒体であるがゆえのトーン誤伝達)を防ぐ上で便利なはず
フル
一式出てくる 明らかに過剰
シンプル
10個くらい選んだ絵文字のみ設定可能
↓こういうやつ(zawazawa側で個別コメントを開くと誰が押したのか表示されるため、アカウントベースでは匿名ではない)
絵文字の選定
あまり意味不明なラインナップもアレだけど、個人的にはlikeボタン相当の絵文字(❤とか⭐とか👍とか)もあまり設けたくない
リアクションだと分かる範囲で無難なやつ選べばよいのではないだろうか
Q. ナンノハナシ? A. 総合コメント欄はもっと気楽な場所にしたい、今は若干怪しくね?
せっかくあるのでこっちのトピックでやります。
そろそろ口を挟んだほうが良さそう、というかもっと前に挟まったほうが良かったですね。
防げる爆発もあるはず。
総合コメント欄で起きてしまったこと
質問に対して管理人がミニ記事レベルで返答→質問が長文で来る→記事レベルで返答→……
のループが起きていた。
以前からその兆候はあったけど、まあ管理人のこだわりだろうし……と思って放置していた。
でも管理人が返答で疲弊してるなら話は変わってくる。
あるいは、キレコメント連投(これは総合コメント欄ではないけど)したり我慢して応答を続けて爆発、みたいなのはある程度防げるんじゃない?
個人的にはキレたノリでページを立てられるのも嬉しくない。旧Wikiより治安悪く見えるときあるぞ。さらにちゃんとまじめな話。こういう対応が続いてしまうと健全なコメントも減らしそうという危機感がある。
これは飛躍しすぎかも?
どうする??
管理人(Wiki作成者)がキレないように気を付ける……って話じゃないよね、私もやりうるし、管理者側がどういう人間でも陥りうると思う。
で、どうする?ざっくり言えば「気楽」なんだけどざっくりすぎます。
一応意見提出として出したけどどうしたらいいんですかね、投げた球がどっかいってしまいました。
【コラム】✨AI時代のインターネット・コミュニケーション・マナー✨
私は
コメントを書く前に人に聞く前に……みたいな話をするのも当然なのですが、むしろ応対側の心構えも足りてなかった?という話をちゃんとしておきたいです。
あなたへの要請でもあるし、あるいは私自身の反省や改善すべきことの話かも。
コメント欄でミニ記事レベルの分量・密度で返答することが本当に必要か?…みたいなのは釈迦に説法な気がしてならない、でも言わなきゃダメかも、持続可能でないならなおさら。
じゃあお前が応対しろよは本当にそう、いつもありがとうございます……
現状の様に、原作未プレイだけどお気持ち表明だけはしますみたいな方の相手は大変疲れるので何らかの無視を決め込む基準はあっても良いのではないでしょうか
実際のところ、似たような話を何度もしているのでちゃんと決めなきゃいけなさそうなのだけど……
例)https://z.wikiwiki.jp/bluearchive_team_fandom/topic/8
↑7月末頃にwiki編集について話していたトピック、これだいぶ再放送じゃない??
規律は最小限に、といえど…… 先送りにしていたツケかも。
>> 5まさに投げた球を見失った部分の話、つまり「基準ってどこの何に対して明確に線引きすればいいんだろ……」という。
私は今回、本人も書いていたのでありがたく無視を決め込んでいた、だってあれってブルアカ自体への質問だから、エアプの視点だとしてもあまりにも情報の取り入れ方が断片的すぎるし。
ここがいくらブルーアーカイブの話もするwikiといえど、どんどんブルーアーカイブに行き過ぎてたしなんならブルーアーカイブの前提からも逸れて行っていたし。
だから早々に「ブルアカのヘイローは?キヴォトスがどういう空間か?みたいな考察やってる場所たくさんあるからそこでやって」と言って帰ってもらうのが結果的には正解だった気もする、いや君そこでもボコボコにされるよ絶対。
でもエアプが質問してくること自体を止めたいわけではないし、お気持ち表明ではなく一応(最初は)良い質問だったし……とうだうだ考えているわけでございます、いやなんとなくはわかるんだけどなんとなくってなんとなくだから。
まず
ごめんなさい、コメント欄をどうするか?という話を白紙のまま放置していたのは明確に私のミスでした。
2024年9月の提案(棚上げしたもの)
なんで↑みたいなルールを提案しようとしていたか
私個人の事情
コメント欄における私の返信(セクション分けしてWiki記事みたいに書くやつ)
大抵は書いていて苦しい、あるいは怖い。
正直に言うと私にとってコメント欄という概念は喜ばしいものではなく、むしろ発話に伴うコストとしての応答義務に映る。
コメント欄を閉じていた時期等に直接連絡いただいた何名かの方には同時代的に伝えたり示したりしましたが、
私が「オンラインにおける社交力が無い」とか書くとき、それは誇張を含んでいません。
文字通りの意味です。私は基本的によく分からん人々が怖い。
やる/やらないはまた別の判断なので、結果的には窓口を開けていますが。
トーンの温度差
コメント欄における私の発話(今書いているもの)は、Wikiページにおけるそれとだいぶトーンが異なります。
なんでか。「Wikiページに流し込んでいるような(まったく抑制的ではない)文体は人に向けるべきものではない」という規範意識が私の中に強く根付いていて、頭ではそっちの方が需要あるだろうとも思いつつ、覆したくても覆せないから。
抑制的なトーンと好き放題書くトーンの相互的な切り替え
手癖でどうとでも書き分けられるトーンと心の持ちようから切り替えないといけないトーンがあり、後者の準備には一日くらい掛かる。
美味しいものを食べ、入浴し、ベッドに入り、あるいは寝て起きないと難しい。
今朝>> 4と書いてからこのコメントを書くまで物理的に20時間近く経過していますが、日頃見せないように努めているタイムラグを可視化すればそんな感じ。
※コメント欄に現れたブルアカエアプだった人
一手目(二次元美少女ゲームにおける倫理の提案は正当であるか)は歴史上頻出しうる問いで、回答[もっともな疑問だが歴史的には解決済]を返すべきものでした。
その後が良くなかった。
「ブルアカの生徒をデフォルトで人ではない何かとして見る[シナリオを一切考慮しない]」言説が2025年10月のインターネットに現れる可能性を私は一切考慮していなかったがゆえ、「他の二次元擬人化もの」なる表現からエアプ由来の断絶を読み取るのが遅れた。
話を切り上げるべき最良のタイミングを逸したし、人権の普遍性を語るシナリオに人ではないものを見る目が向けられていた(2024年夏以前におけるブルーアーカイブの大ファンである人間としての)ショックの中で、Wikiユーザーとしてベターな対応もできなくなった。
今後
思い付くもの。
コメント欄の区分け
→私[Wiki側]として応じるべきコメント、そうでないコメントを切り分けやすくする。
(制度的に嫌だと言いやすくする)
ガイドの明示
昨年時点ではまだ近未来の実現見込みであった「まずAIに頼って」は今や完全に現代の話となった。
→議論なり提案なりにおけるローカルルール化してもよいと思う。
コメント欄における脱・私
中期目標。
弱い提案:コメント欄の文字数制限とかそういうやつ
でも旧twitter.comは140字で元気に治安崩壊している。
だいぶよろしくない誤解をしていたし、よくない頼り方をしていたらしい
管理人個人の事情
トーンの温度差、と明言されてようやく違いに気づくなどしたし、
返答それ自体に必要な「コスト」にも目を向けられていなかった。
個人にかかっている負担の軽減は私がなんとなく思っていたよりずっと重要そう(そもそも属人的なシステムは一般的にも良くないし)。
でもズレた返答って余計な負担を生まねえか?みたいなためらいもあります。
今後
コメント欄の区分け
総合コメント欄は
みたいなコメントが来ることを私も想定していたし、実際大体の場合はそのように機能している、と思う。
長文が飛び交うのはあまり好みではない(私も長文書いてるのに?というのは自分でも思いましたが)。
「Wiki記述内容に対する指摘や質疑応答のみ扱う欄」はそういう点からもあると良さそう。
ガイドの明示
「まずAIに頼って」に加えて、
いっそもっとレベルを下げてもいいかもしれない、私たちが想定していたより広い層の人たちがすでに来ているらしい。
「オタク的議論・考察の場ではない」を明記するべきなのかもしれない、どっかにもう書いてあった気もする。
オタク消費的な視点の置き方と全く違うことをやってて、みたいなのがもしかしたら伝わってないのかもしれない、もしかしたら。
脱・管理人(Wiki作成者)
はい、がんばります、おれより人文学とか専門的な話がいるとより円滑に回りそうだなあチラとか言ってる場合ではなさそう。
下手な芝居はさておき、上で書いた属人的なシステムはよくないの話そのもの。
文字数制限とか
そういうことではないんじゃない?……と思いつつ、それは管理人もちゃんと分かったうえで言ってそうなので。
過度に長文のコメントはそれだけでゲンナリするし中身がアレなことも多い「気もする」、私もそう思いはします。
これはここだけでなくインターネットどこでも。
聞きたいこと言いたいこと先に箇条書きしろ、でだいぶマシになるかもしれない。
きょうはげんき。
Wiki vs 私 vs 属人化
まずもって、喧嘩っ早く半端に神経質でもある私の性根がモデレーターやコーディネーターに不向き!という身も蓋もない個の話は否めない。
一般の話
老舗たるWIKIWIKIの利用ルールがシーライオニング行為→管理ユーザーの疲弊コースに警戒している点からして、Wikiコメント欄は個人の性根を超えて課題となるのかもしれない。
あるいは、昨年時点では冗談半分だったAIモデレーター(特定のペルソナ下で応答する状態のAIアカウントにとにかくコメント全文丸投げして応答まで作ってもらう/必要なときだけ人間が顔を出す)も冗談ではなくなるかもしれない。(Wiki側でテンプレート用意するとか)
Wiki記述に対する指摘・質疑応答専用窓口
置いてみました。
ガイド
応急措置として、AIに[どう]頼れ!とやや具体化。
コメント欄vs長文
見た瞬間ウッとなるコメントの共通点として、たいていあるべき改行も欠落している(気がします)。なんなのか。
Wiki難易度
難易度を伴う時点で通常のWiki形態ではない。
複数のページとページが有機的に結び付き、一つの(または複数の)大きな言説を成すウェブサイト
Wiki一般の期待に比してあり方が複雑すぎるかも。
網や膜みたいな構造体だらけのおかしなWikiは、私にとってこそ一つの理想形ではあるのですが…
(人文科学カテゴリーからして事故的に生え揃ってしまったページ群ではあります。)
ここに来るユーザー層
現状は私の理解を超えておりよくわからない。旧コンテンツ時代に把握できていなかった(治安の良くない)流入口がまだ色々ありそうな気もします。
窓口新設
ありがとうございます。
Wiki難易度の話
複数のページとページが有機的に結び付き、一つの(または複数の)大きな言説を成すウェブサイト
これ他のユーザーに伝わってる?とちょっと思ったので掘り下げてみるなどしてみます。
一般的なWiki(というかWebサイト)では、縦と横のつながりがかっちりしている、整列している。
例えば、作品ジャンル→作品名→キャラクターって感じで……それって構造的だよね、イメージとしてはピラミッドとか団地みたいな。
ここはそうじゃなくて、それぞれのページが個別に繋がって大きな泡になってて……みたいな話を管理人はしています。
……これ掘り下げられてます?余計に混乱させてません?
似たような話をビジネスの方面で聞いたことがある人もいるかも、構造的組織と有機的組織が~。
……もっとちゃんと知りたい人は、有機的構造とか有機的組織でネット検索してください。
おまけ、枝葉末節
バランスの悪い長文
あるいは、管理人が「国語苦手勢」向けに色々と書いている部分に関係する話。
[色々書いてたんですが個人の感想レベルなのでいったんナシで]
入口
宣伝してくれてありがとーっ!ぐらいのデカい気持ちで俺はいます。
無責任だし偉そうにしすぎだしとっても良くない、でもそういう気持ちです。
乱暴な表し方:
入口
「urlを投稿した者の思惑が治安悪い狙いであったとしても、アクセス者がそれに従うとは限らない」なるインターネット真理。
実際、旧コンテンツの頃から時々ページ編集手伝ってくれている方の一人(※私が把握している限りで)もそんな認知経路だったりします。