名前なし
2026/01/22 (木) 18:30:41
3ae9d@be588
魔法×行政、立法(国会)モノが困難なので除外として司法モノはゲーム以外のメディアでも先行作品が複数あるなか、法の執行である行政を採用したのは魔法による蘇生がある世界と予想。
科学(普遍法則)に対して一般的でなく属人性の高い技能として扱われがちな魔法がある世界で、法律の前提である平等性がそもそも無い世界で死すら平等で無くなった社会を描くのかなと。
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「ある作品が生を/死/命をどう描きたいのか?」はすなわちシナリオ態度の核心ですから、
ブルアカ×東京マルイコラボ(2021年6月)時のインタビュー

(物理耐性を純粋なギャグ用ギミックとして理解していた(らしい)ヨースター社員)
https://web.archive.org/web/20210622110543/https://game8.jp/bluearchive/385547
※「セイアの死」はエデン条約編2章冒頭(=2021年秋)、物理耐性の不完全性はもっと後
その具体的ギミックがどうであれ、真剣に話を描く上では言及避けて通れない要素だと思います。