kokosando/PrenguinはR&D(Research and Development)枠異動でアタリだったらしい(ブルアカユーザーWikiコメント欄から拝借)。

こんなの作れないかな?段階。
プリプロダクションのさらに手前(ホンマに作れるかどうかも分からないけど、とにかく少人数であれこれ試してみよう)
つまり?
- ブルーアーカイブ(現行アプリ)諦めてブルーアーカイブ(IP)活かす道選んだ可能性が高まる
その後のブルアカ(現行アプリ)開発ラインからこの二人抜けるなら、おそらくもう消費者の期待は満たせなくなる。
内部告発も合わせて考えるとき、現行アプリの現場に才能あるスタッフが残らない。- 失礼な言い方をしてよいなら︰感性鈍いオタクだけ最低限しばらく騙せる程度の人材を残し、その他の本命みな接ぎ木先に回した可能性を見込むべき。(現行アプリの持続的衰退を前提とした時間との戦い)
- 現実的には最も妥当な選択だと思う
(昨年末からスピンオフに逃がせと散々言ってきたので、細かい話は省略)
6年目のアプリを再生するのは困難。
IP寿命はスピンオフで接ぎ木できる(上手く行った場合)。
プロジェクトATと需要食い合いは?
たぶん被らない。
R&DにUE5を採用している
UE5から想起される方向性はフル3D系。(ヨースターが貯め込んできた3Dモデル契約して使ってTPSとか、そういうやつ)
プロジェクトATは推定Unity(ブルアカと同様)
スタッフ面の強みもブルアカ本流たる二次元美少女文法、フル3Dを採用する
3D背景と2D Spineアニメーター募集が並立しているとき、想起されるべきはブルーアーカイブ(真)。
通報 ...