>> 186
読んでないのにシナリオの中身あれこれ書かれても誠実な応答は難しい……という点では(正直やや困っていたので)私にとっても有り難い助け舟なのですが、
「一般読者の読解が追い付いていない」は二次元美少女ソシャゲにおけるエンターテインメントの死と同義ですよ。
仮にそうなら、残されたスタッフたちは「ブルアカは文学ではない」禁を破ってしまったことになる。
「追い付いていない」のではなく、この先も読解されることはない。
文学的に120点だったとしても1200点だったとしても、いま語られていないのであれば、それはこの先もけっして語られない。
ブルーアーカイブが媒体として何で、主だった客がどこにいて、かれらはどのような姿勢でアプリに接しているか。
いっぺん考えてみてください。あなたが大富豪でひゃくおくまんえん課金しているなら別ですが、そうでないなら特別読者なんかどこにもいない。
嗜好の多数派と少数派がいるだけです。
ソシャゲライターが文学的関心を満たすためにマスを捨てたら画集出してサ終です。
指標としての検索トレンド
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それは読者と作り手が考えるべき問題で、読んですら居ないのに経営者目線でLLMと戯れている人が吐く言論じゃありません。
NEXONの株を保有して一喜一憂しているなら別ですが、株主総会という相応しい場があるのでそちらでどうぞ。
いえ、当Wikiとその後のブルアカの商業事情は大いに関係があります。もしもこのままブルーアーカイブが市場を冷やし続けて死ぬようだと、プロジェクトATの潜在顧客が飛び散ってしまいますから。
そうなるようなら大いに人材の離脱状況/ディナミスワンへのスタッフ移籍事情を宣伝し、商業的な命脈をつながねばならない。ブルーアーカイブを創った人々のファンとしてね。
昨年11月に商業事情を知って以後、積極的に報道続けている理由です。
もちろん「残った人たち、あれだけブルアカファン面しておいてたった一年でブルアカをぶっ壊しつつあるの!?」という元ユーザーとしての驚きでもありますが。
もっと喧嘩するなら「エンディング翌日によく分からんWikiへ喧嘩売りに来るのがあなたという特別な読者にとってのブルーアーカイブ第二部体験総決算で、120点叩き出した特別なシナリオの特別な作用だったんですね?よほどストレスの溜まる展開だったのか、それとも1000点満点でしたか?」くらい言っても構いませんが、これは後でぜったい怒られるから後で消す。
そんな事情は知ったこっちゃありません、読者は出てきたものを読んであれこれ言うだけです。
プロジェクトATに対しても期待はしていますが、あと1年くらいはマーケティング用のティザー素材が出てくるか?くらいの気持ちで待ってます。
NCsoftという上場企業が支えると決めたのでただのユーザーができるのは待つだけ。