さきに結論:現状追認
もうちょっと個人としての稼働を増やしたい気持ちもあります。
デカグラマトン完結
わざわざスクショを貼ったり重大シーンをピックして書いてくれたりしてくれてた皆さんには悪いけれど、部分部分の話だけ渡されてもなーんのこっちゃねわからん。
傍から見ている分には、それなりに上手くしめたように見えてはいます、完結したところから見るとコメントで話してたほどの前提知識って本当に必要とされてたの?という気持ちも少々。
伝わってないからもう一回でも何回でもやります
をやっているように見えた、あくまで外の私からはそう見えた。外れてると良いんですが的外れでは無い気もする。
先生は大人だけどヒーローであろうとはしてなくて、みたいな骨格の話を丁寧にやりすぎたのでは?
どこまで旧チーム/isakusanの仕事か
実際のところ、このエンディングは現体制が作った部分の方が相当に多いと思いますよ、知らんけど、知らんのに適当言うべきではないのだけど過度にネガティブにならなくても良いんじゃない?という話(>> 199 を見ながら)。
いやkokosandoもPrenguinも別ライン行っちゃったからこれまでとこれからってまた全然別の話になっちゃうんですけどもね。
グロ版4周年放送のごく一部を参考までに。
どこまで細かく事前に決めていたとしても、時代の変化には逆らえないわけで、そうなったらまた練り直すしか無いですからね。
あと単に、isakusanってそこまで細かく決めてるタイプじゃなさそうみたいな話も、これはただの感想ですけど。
告発の持ち方
時限爆弾が沼から引っ張り出されたと連絡がきた気分、とはいえ見えてなかろうがそこにあったことには変わりないわけで。
しいて言うのであれば、2024年の話→その続報、例えばこれとかももう少し掘り下げて触れたほうがフェアなのかなあという気が少しします程度。
もし扱うのであれば、どっち側の話が本当かではなくどっちも同じくらいの信用度で扱うべきじゃないです?などと、メモ失くしてしまいましたが。
Dynamis Oneの社員証の写真とかは見た記憶がうっすらあります、うろ覚えすぎる。
LLMの利用についてのサトタの考え
わざわざ言うまでもなさそうだから言ってなかったですが、これこそ現状追認?
使うことで「第三者に検証可能な形で客観的な意見」っぽいものを提示できるんなら良いんじゃない?という感じ。
私が使ってないのは、機械の書いた文章読んでその間違いを探すのマジで楽しくなさすぎるという感情一点のみです。
私の責任(責任ってほどか?という気もしますが)で外に出すまでの過程を見てもそこまで労力変わらないしなあという気持ちになってしまいどうしても使い続けようとならなかった、まあそのせいで更新はずいぶん遅れてしまっているのですが。
🔥大脱走組vsネクソン🔥
gamepleでディナミスワン批判記事連打していた記者(길용찬/キル・ヨンチャン)
このライターが触れたディナミスワン求人情報を見てWiki再始動=実質現コンテンツすべての親。
→商業ライターでありながらディナミスワン調査レベル私未満
当時のリーク/Blind投稿
可視化された範囲が広がっている現在、洗い直す意味はあると思う。CHILD参加可能性なんかはここ由来ですし。
🤖Wiki運用
LLM(2026/02時点)
現実に降り立ったデカグラマトン(自販機)と言えなくもない。
そこそこ有名な事柄、かつ入力プロンプト中立的である前提で
人文科学ページ等に載っけている注意書き︰私は目に付いた範囲でしかAI出力の間違い直していません。
「存在すら知らなければ確実に0点なので、知らないよりは確実にプラスへ作用する。でも原理上100点ではあり得ないから、読んでも分かった気になってはいけません」が前提。
(つまり一種の精度的無責任と引き換えに最大活用を得ている)
AI出力テキストの添削や校閲
私は偶然すげー好む気性であるためたのしく戯れています(AIが!人の!!心の!!!境界を!!!!撹乱する!!!!!)が、こればかりは個人差が大きい。
🐳スーパーブルアカ補遺空間
預言者たちのデザイン
(※旧コンテンツ整理時に触れた話︰私はこのメカ的なロマン周りほぼエアプです)
isakusanの姿勢
20歳〜商業デビュー小説(セイアスケルディン)著者欄で「将来の夢はマンガ店の経営です!」とか書いていたくらいオタクカルチャー漬けだった人。
ヒーローでも救世主でもない「大人たちの一人」としての先生
これフェミニズムから説明した方がよほど手っ取り早いくらい二次元美少女ソシャゲユーザーの直感/期待/表層的需要に反したロールなので、シナリオ内外で何度書かれても理解がまるきり広がらないのはとても頷ける。
(参考)私が想像したありとあらゆるその後のブルアカ進行可能性…の下限
=ワーストケースとなるシナリオ
=↑の非継承
でした(ブルーアーカイブとして矛盾し、テキスト一貫性が崩壊する)。
「その後のライター陣は商業的に失敗したかもしれないが、文学的には一応最悪のコースを回避した」とは言う。