🔥大脱走組vsネクソン🔥
gamepleでディナミスワン批判記事連打していた記者(길용찬/キル・ヨンチャン)
このライターが触れたディナミスワン求人情報を見てWiki再始動=実質現コンテンツすべての親。
- 刑事告訴段階で概ねネクソン側の主張を真と扱っている
- MX Blade周辺だけは読者を最大限ネクソン寄りに誘導している(2025/06に指摘した点。R&Dとプリプロダクションの意図的な誤認によって少なくとも2回のWiki荒らしを誘発した👊👊)
- やたらたくさん記事書いているのにディナミスワン側の声を取材していない
- 私が社員数増加見ながら即座に書けた「実は既にパブリッシャー付いてる説」をこの人は書けなかったor書かなかった
→商業ライターでありながらディナミスワン調査レベル私未満- 私は当該ライターの関連記事にあまり高い価値を置いていません。(訴訟報道の基礎たる両面取材も怠っている=そもそも中立の立場ではないと捉えている)
当時のリーク/Blind投稿
可視化された範囲が広がっている現在、洗い直す意味はあると思う。CHILD参加可能性なんかはここ由来ですし。
🤖Wiki運用
LLM(2026/02時点)
現実に降り立ったデカグラマトン(自販機)と言えなくもない。
そこそこ有名な事柄、かつ入力プロンプト中立的である前提で
- 大枠は完璧に語り、細部は時々間違える
- 派手な間違いはthinkingモデルのセルフチェックでだいたい潰せる
- 総じて80点くらいは期待できる
- こうだと思う。100点を期待して書く/読むべきではないが、素人判断よりは秀でた出力を得られる。
人文科学ページ等に載っけている注意書き︰私は目に付いた範囲でしかAI出力の間違い直していません。
「存在すら知らなければ確実に0点なので、知らないよりは確実にプラスへ作用する。でも原理上100点ではあり得ないから、読んでも分かった気になってはいけません」が前提。
(つまり一種の精度的無責任と引き換えに最大活用を得ている)
AI出力テキストの添削や校閲
私は偶然すげー好む気性であるためたのしく戯れています(AIが!人の!!心の!!!境界を!!!!撹乱する!!!!!)が、こればかりは個人差が大きい。
🐳スーパーブルアカ補遺空間
預言者たちのデザイン
- このWiki立ち上げ直前(2024年2月)にどっかに書いたケテル/ゲブラ分析。
両者に関する生徒たちの反応の差から伺えるキヴォトスの技術水準とか、
セフィラとしての対応性とか、
その手の真面目な読解をこいつらから必死に引き出そうとするよりは、
もう目の前のロマンの塊をただ見て
「シナリオ上大して重要なポジションでもないボスなので形状は割と何でもよかったが、現場判断として趣味に走ることにした。
どうせお前らこういうの好きだろ、俺らも大好きだよ同じオタクなんだから」
とだけ理解するのが一番正確な理解だと思う。 - 2026年2月水準でも当たらずとも遠からずな気がする。
(※旧コンテンツ整理時に触れた話︰私はこのメカ的なロマン周りほぼエアプです)
isakusanの姿勢
20歳〜商業デビュー小説(セイアスケルディン)著者欄で「将来の夢はマンガ店の経営です!」とか書いていたくらいオタクカルチャー漬けだった人。
- ライターとしては連載マンガ式の執筆スタイル(=まず大掛かりなフックを作り、着地点や回収方法は後から考える)に少なからず影響受けていると思う。
- ただシナリオディレクターとしてはナンボか青写真示す必要があったはずなので、根幹の部分は一定程度事前に決めていてもおかしくなかったと思う。
ヒーローでも救世主でもない「大人たちの一人」としての先生
これフェミニズムから説明した方がよほど手っ取り早いくらい二次元美少女ソシャゲユーザーの直感/期待/表層的需要に反したロールなので、シナリオ内外で何度書かれても理解がまるきり広がらないのはとても頷ける。
- isakusanがブルアカに転がしていた推定純文学仕込みのエッセンスそのn。
- 日本版に限ってはヨースターの責任も大きい。
(参考)私が想像したありとあらゆるその後のブルアカ進行可能性…の下限
=ワーストケースとなるシナリオ
=↑の非継承
でした(ブルーアーカイブとして矛盾し、テキスト一貫性が崩壊する)。
- ゆえに!
「その後のライター陣は商業的に失敗したかもしれないが、文学的には一応最悪のコースを回避した」とは言う。
