思い付きレスポンス(軽く言えることを軽く投げるの意味)
庶民的だらしなさというか生活力の低さと天才要素はえてしてセットにされがちな気がする。
いやそれってリオに求められてた?というのは、まあ、はい……
「商業的判断」の結果、それがアタリだったかハズレだったかはなんとも……
あるいは:ナギサのメモロビの反省があったかもしれない。
「先生と意見の相違/立場の違いから対立した」生徒という意味では非常に近いところにありそう、かつナギサのメモロビは結構否定意見が多い(イメージがある)。
分かりやすい「愛嬌」を付け足すことで、「この人とはもう対立しなくていいんですよ」をあからさまに示す方向に舵を切った?のかもしれない(私もリオのメモロビは見てないしナギサのもうろ覚えなので本来はここまで書くべきではなかった気もする)。
あとなんか誰も言ってないけど、キャラソン自体は結構前から出てませんでしたっけ?
ちょっと気になる。
→半分ぐらい正解?、前からそういうのはあった(アロナのがすごい前に出てた気がする)けどそれこそドヒナぐらいから増えてきたとも言えそう
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ナギサのメモロビとは何か?
エデン条約編のその後を期待されていたけど、蓋開けたらこれといって何もしなかった物語であった。
つまりナギサのメモロビが不人気だった理由は対立ではなく本編との断絶。(理由︰ライターが別人→POIst)
vsミカのメモロビ
isakusan直筆のエデン条約編後日談。
(こっちは問題未解決性を示しつつソシャゲ的には水着ミカを予告する内容でもあったので、私と異なる嗜好の層にとっては賛否が割れる中身だったかもしれない)
キャラソン
たぶん他の人も同じものを指している(と思う)ので省略していましたが、ツイッターアロナ覗いてみてください。5周年施策として(?)キャラソンを連打しており、投稿欄がなんかすごいことになってる。
→つまり、ここに来てプリコネを超える急ピッチでIP商売に舵を切ろうとしている(可能性が高い)。
(現行アプリをどうにかするよりハードル低いので、商売としては妥当である。前から需要あったのは確かな分野なので、どちらかと言えば元来供給不足だったとも言える)
ヨースター的にはプリコネとかアイドルマスターとかそういった方向に持っていきたいのかもしれない。
プラスに働くか?
短期的には強心剤となりうる。出せば出すほどシナリオゲーとしては軸がブレうる。
こんだけ連打したが最後今後のアニバやハニバで記念ソングを公開してもプレミア感は見込めなくなるため、たとえばグロ版がむかしThanks toを公開したような驚きや称賛は二度と生じなくなる。
(還元としてのサプライズから商売としての予定調和へシフトしてゆく)
Thanks to
今見てもブルアカの繁栄がえいえんにつづきそうなかんかくをいだく。