それはよく分かってないが、言う通り、装備箇所・アーマー箇所によって速度減衰への影響が違う可能性はあると思っている。紹介ページにあるハルバード胴総重量2500で速度減衰なしってのが最重量ハルバード胴で再現出来ない。
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それはよく分かってないが、言う通り、装備箇所・アーマー箇所によって速度減衰への影響が違う可能性はあると思っている。紹介ページにあるハルバード胴総重量2500で速度減衰なしってのが最重量ハルバード胴で再現出来ない。
あれ投稿したものですが、実際あれの腕を中量腕にしてアタッチメントを重量ダウンからメモリ増加にすると、見かけ上ほぼ同じ性能なのに速度減衰がつきます
そもそも紹介ページのは融合スキル込みの数値になってる(速度は関係ないけど)。ちなみに速度減衰は武器よりもアーマーの重さのほうが影響するので同じ重量でも手足が軽いか重いかで変化する
「ボディ本体の元々の重量が大きいほど」「アーマーの元々の重量カテゴリ(軽量、中量、重量)が大きいほど」「アーマー総重量が少ないほど」「武器総重量が少ないほど」速度減衰上有利になる、という状況。……もしや……ついに……グラディウスパーツが輝く時が来たかな?
カテゴリは関係ないから残念ながら…
↑胴体以外の頭手足パーツの最終重量も影響するけど、それらのパーツの「元重量または重量カテゴリ」が関係してることが分かってきた。胴を固定して、軽量腕と重量腕(重量軽減)を入れ替えた時、軽量腕の方が速度減衰の閾値が低い。(軽い総重量で速度減衰が始まる)って状況。なので元々超重い手足に重量軽減を付けることで総重量を軽くすると、元々軽い手足を付けるより速度減衰しない範囲を拡大出来る。(一番有利なのはゴズ頭、パラスフツヌシアマルガメイト腕の模様)