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今回の授業で先輩のパラグラフライティングのレポート例を見て改めて思ったのは、やはり3年時の冬合宿で教わった通り、「問題提起・主張・理由」の対応が適切になされていないと、文章がどうしてもあやふやになってしまうということだ。
ここがしっかりできていないと、トピックセンテンスが書けるはずがないと強く感じた。また、トピックセンテンスは余計な修飾語を入れずに簡潔に書くのが鉄則だと知ったが、自分はそこが苦手なので今回を機に改めたい。
今回のパラグラフライティングの課題に取り組むなら、まずは自分が何を主張したいのかを自分自身でしっかり理解して、そこから文の配置を考えることから始めるべきだと感じた。