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第9回6月22日のゼミに対するリスポンス

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第9回6月22日のゼミに対するリスポンスを6月24日23時59分までに書き込んでください。

Iagomickey
作成: 2026/06/21 (日) 16:16:46
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第9回ゼミ振り返り
今回はパラグラフライティングレポートの公開好評だった。全体的に浅く、具体的な議論ができていなかったことが私の問題点だという事が明確になった。そのため、これから中間発表に向けて挿入歌であったり、原作との相違について深ぼって具体的な議論に繋げていきたい。

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第9回ゼミ振り返り
人によってレポートの深さが異なり、卒論の題材とする映画などを何回も繰り返し見ることが大事だとわかりました。私も映画をまだ数回しか視聴しておらず、内容もふわふわとした書きたいものが漠然とあるだけなので、これから内容をはっきりとさせるために何度も映画を見ようと思います。

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第9回ゼミ振り返り
今日は4人のレポート発表とその添削を聞いた。発表を聞いていると、どの人も作品を丁寧に読み込み、深く考察していることが伝わってきて感心した。しかし、添削の内容を聞くと、十分に読み込んでいるように見えるレポートでもさらに改善すべき点が多くあり、レポート作成は決して簡単なものではないと実感した。私自身もこれから作品への理解を深め、より説得力のあるレポートを書けるよう努力していきたい。

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第9回ゼミ振り返り
MVPに選ばれている先輩方の論文は作品の映像やセリフの分析がとても細かく丁寧な印象がある。具体的な議論を行うために、まずは作品を繰り返し視聴し、どこに言及するべきなのかをはっきりさせていこうと思った。

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第9回ゼミ振り返り
今回は自分のレポートの講評を聞いた。まずは何を重要視して書きたいのか、最終的に何を伝えたいのかはっきりさせないと書いている途中で迷子になってしまうことにあらためて気づいた。またこの映画にはヒッピーであったりベトナム戦争、大統領、デモの歴史など重要な時代背景がたくさんあり、この短い論文の中に収めようとしたところ内容の薄い論文になってしまったと感じていて、この映画の良さを伝えられなかったと感じている。卒論では取り上げるシーンにこだわったりもっとアーロン・ソーキン監督の別の作品を取り入れたりして内容の濃いものにしていきたいです

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第9回ゼミ振り返り
4人の講評をきき、十分深掘りしているように思えてもさらに深掘りが必要だなと思った。たっくんのレポートのように自分の卒論でも使えるように作品自体の深掘りをよりしていきたいと思った。

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なにを伝えたいのか自分の中で明白にすることが大切なのだと思いました。繰り返し作品をみるのが重要だと思いました。

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今回のゼミでは自分のパラグラフライティングの講評を先生にしていただきました。先生がおっしゃっていたやうに自分でも読んでいて人物の名前がないことや、内容の薄さなどを痛感し、基礎的な括弧の使い方も訂正するところが多いと感じました。また、so what?などなぜここについて触れたのか理由として成り立っていなかったりと反省点が浮き彫りになったので卒論ではこれらの点をしっかりと頭に入れて書きたいと思いました。

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今回のパラグラフライティングの論評を経て、卒論とはテーマが違うものの、素材としてのレミックの研究がさらに一歩進んだことは良かった。レポートでは被害者が加害者になる構造を徹底して論じたが先生の指摘通り、レミックを語るならKKKの夫婦がスコットランド人であることを見落とすべきではなかった。スコットランド人とアイルランド人の歴史的な関係性を絡めながら、アイルランド出身のレミックの位置づけを入れ込めば、より説得力のあるレポートにできたと思う。また、根拠などを外在的にしすぎたと感じている。もう少しミザンセンやレミックの金貨の意味など、作品自体の描写を論じる必要があった。さらに、トピックセンテンスが重複してしまったのを修正し、後半の文化盗用のボリュームをもう少し増やすべきだった。
修正点はたくさんあるが、先生に内容を褒めてもらえたことは、次の執筆への大きなモチベーションになった。

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レポートの講評を聞いた。どれもクオリティが高いと思っていたが思わぬ所で鋭い指摘があった。やはり「また」やタイトルを『』で囲み忘れると言った初歩を意外と見落としているので、お互いに添削して気を引きしめて執筆に臨むべきだと感じた。

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今回のゼミでは、先生がレポートについて丁寧に講評してくださいました、改善すべき点についても具体的に説明してくださったので、とても参考になりました。特に、論点を明確にし、一つ一つの主張を深く掘り下げることの大切さを改めて学びました。他の人の発表や講評を聞くことで、自分にはなかった視点にも気づくことができ、今後のレポートに生かしていきたいと思いました。