うっぴーさん、ようこそ!
うっぴーさん、2月2日23時の広告を見ました。URLを伏せてくる巧妙な投稿への対応、本当にお疲れ様です。
もしこちら(zawazawa)に移転されるなら、「初期設定のまま」で、2月2日23時のような不適切広告は自動でカットされます
海外や荒らしの多いネットワークからのゲスト投稿は基本的にブロックしているので、スパムが圧倒的に少ないです(解除も可能)。(「zawazawaスタートページ」より引用)
つまり、開設した瞬間から「24時間365日、最新のブラックリストに基づいた自動警備員」が立っている状態になります。
その分、エンタメノベルラボの運営やブログ更新に、どうぞ安心してお時間を使ってください。
ここは、広告やお掃除に追われる「管理者」としての孤独な戦いをお休みし、うっぴーさんがかつて愛した「掲示板の楽しさ」を再発見していただくためのサンプルです。
プロのクリエイターであるか、創作を始めたばかりか、あるいは作る人の情熱をそばで見ていたいだけか。そんなことは関係なく、誰もが自分の好きなものを「好き」と言える。そんな当たり前で、一番楽しい場所を最新のシステムで再構築しました。
Xアカウントでログインすれば、無料で、すぐにでもここがあなたの『新しいおもちゃ箱』になります。
管理画面の楽さは、ご自身の城(グループ=掲示板)を作った瞬間に実感いただけます(対荒らし:24時間365日対応・無人防衛システム)。まずはここで、自由にテスト投稿して遊んでみてください。
管理側であれば、トピック(スレッド)投稿時に、公開範囲、コメント受付範囲を指定できます。また、利用者から管理権限はないものの「メンバー専用トピック」の作成・閲覧権のある「メンバー」を招待することもできます。管理側は、すべてのトピックに対し、「凍結(閲覧専用化)」「閉鎖(非表示化)」が可能です。これを利用して、コメントを受け付けたくないのであれば、公開後のトピックを「凍結」することも可能です。
「zawazawa掲示板」の詳細な説明は、下記の公式ページのリンク、および管理画面が正確です。ご興味を持たれましたら、ご自身のグループ(掲示板)をお作りになってはいかがでしょうか?
うっぴーさんがわざわざ告知や整理をしなくても、このように自分の好きなことを自由に書き留め、それを誰かが覗きに来る。そんな、無理のない発信と交流が両立できる場所としてのサンプルでもあります。まずは、一人の『表現者』として、この静かな環境を試してみてください。
●うっぴーさん・利用者の皆さんへ:みんなで遊べる「最新の広場」としての「zawazawa」
今の掲示板での苦労を「気合」で乗り切る必要はありません。ここは、うっぴーさんも利用者の皆さんも、ただ楽しむことだけに集中できる「無料で遊べるおもちゃ」です。
1、利用者が「自分で身を守り、便利に使える」仕組み
うっぴーさんが新しいルールを強制したり、常に目を光らせたりする必要はありません。
「なりすまし」の無効化(ID固定): 自分の名前を守りたい利用者が、自主的にログイン(zawazawaアカウント取得)して投稿すれば、固有IDが付与されます。他人が名前を騙っても一目で「別人」だと分かるため、コミュニティの信頼がシステム的に守られます。
投稿後の編集・削除(ログイン推奨): ゲスト投稿でも一時的な編集は可能ですが、アカウントを取得すれば、時間が経っても、別の端末からでも、自分の投稿を自由に編集・削除できるようになります。「自分の発言を自分で管理できる」安心感のために、利用者へのログイン推奨は大きなメリットとなります。
2、 表現の幅が広がる「おもちゃ」としての機能
新天地は、ただ「防犯が強い」だけではありません。利用者側にも多くの「楽しいメリット」があります(実例は、本トピック下部をご参照ください)。
動画の紹介も容易: YouTubeなどの埋め込みリンクに対応。おすすめの動画を掲示板上でそのまま紹介・視聴でき、会話が弾みます。
画像やイラストの投稿: 画像を直接貼り付けられるので、自作イラストや写真を見せ合うなど、今まで以上に豊かな交流が可能です。
3、「かまってちゃん」を確実に終わらせる切り札
もし粘着質な荒らしがしつこい場合には、管理人の判断一つで、いつでも「SNS認証(ログイン必須化)」という鉄壁の防衛ラインを起動できます。
- 匿名性の壁: 身元が割れるのを嫌う荒らしは、これだけで逃げ出します。
- 二度と戻れない: 認証アカウントを一度ブロックすれば、名前を変えても再侵入は不可能です。
「普段は緩く、いざという時は鉄壁に」
この「絶対に負けない武器」を懐に忍ばせておくだけで、管理上の不安は劇的に解消されます。うっぴーさんが一人で荒らしと向き合う日々はもう終わりです。 あとはこの「新しいおもちゃ」を設置して、皆でどう遊ぶか眺めるだけでいいのです。
この掲示板は、うっぴーさんのライトノベル作法研究所や発信に私自身が強く影響を受け、『自分も何かを形にしたい』と感じて用意した場所でもあります。
私がここで自分の感じたこと(書評など)を綴っているように、ここはうっぴーさんが誰にも気兼ねせず、ご自身の好きな話題を自由に、そして美しく残せる場所です。
誰もいないのは『寂しい』からではなく、どんな形でも、新しい物語を書き始められるように『真っ白なまま』にしてあるからです。
以前は、ラ研の創作資料コーナーに投稿させていただいておりました。メールで投稿し、うっぴーさんが編集され、掲載されるとの手順でした。「zawazawa掲示板」では、「タグシステム」があります。ですので、例えば「【情報】創作資料紹介」といったタグをあらかじめ用意していれば、利用者側が自由に情報を発信できます。現在の掲示板では、「創作相談掲示板」はじめ、「質問者」と「回答者」との関係が固定されがちですが、タグ次第で、利用者が情報やノウハウの「発信者」となり、双方向での交流が可能です。
ラ研の皆さん、ここが私たちの新しい合流地点の見本です。うっぴーさんを囲んで、荒らしを気にせず盛り上がれる機能を自由に試してみてください。
スマホ一台であれば、すべての機能が利用可能です。
現在、一時的に投稿は「zawazawaアカウント」のログインなしでも可能にしてあります。
●「zawazawa」の機能
「zawazawa」
詳しい機能の説明は、以下の公式ページをご覧ください。
「ZAWAZAWAとは?」
役職ごとの権限の違いはこちら。
「SMS認証済みアカウントの活用」
管理の切り札は「SNS認証」はこちら。
「zawazawa × WIKIWIKI 統合案内」
なお、「zawazawa」は「WIKIWIKI」の姉妹サービスで、システムも2025年8月18日に統合しています。
●文章装飾が可能
「zawazawa掲示板」では、このトピックのように、見出しを付けるなど文章の装飾が可能です。また、トピック、コメント共に投稿後の編集が可能です。管理画面には、編集履歴が残りますので、荒らし投稿をしての「書き逃げ」があってもすぐ分かります。
詳細は「読みやすい書き方について (Markdown記法)」(「zawazawa公式トピック」)をご参照ください。
●YouTube動画の埋め込み
『「初心者」「初見者」が語る! 「YMM4」で使う GoogleのAI「Gemini」での画像生成 総合編 前編』
拙作小説『寿国演義』のヒロイン、張銀鈴と麹香々を案内役に、GoogleのAI「Gemini」でのイラスト生成を解説してみました。
URLを貼るだけで、このように動画を埋め込むことができます。 サンプルとして、私が作成した『AIイラスト生成の解説動画』を置いてみました。 文字だけの掲示板では伝えきれなかった『創作のコツ』や『お気に入りのシーン』も、ここなら利用者同士でダイレクトに共有し、盛り上がることができます。
『GoogleのAI「Gemini」での画像生成』シリーズの詳細は下記トピックをご覧ください。
『拙作小説『寿国演義』関連YouTube動画 『「初心者」「初見者」が語る! 「YMM4」で使う GoogleのAI「Gemini」での画像生成』シリーズ投稿のお知らせ』
●画像貼り付け
動画だと敷居が高くなると思いますが、イラストならより敷居が低いでしょう。AIでイラストを生成することも可能です。スマホで撮った写真をそのままスマホで貼り付けることもできます。
試しに、張銀鈴、麹香々のAI生成イラストを貼っておきます。
AI画像生成は面白いですね。動画もそうですが、頭の中か、せいぜい文章でしか表現し得なかったことが、目の前に絵になって現れます。まさに、ドラえもんのひみつ道具「アニメーカー」をさわっている感じです。
●情報発信
サイドバーのタグの通り、創作資料やノウハウを、他の利用者の質問を待たずに積極的に発信することもできます。
下記のトピックのように、創作資料のYouTube動画を紹介しています。
『YouTubeチャンネル「歴史雑記ヒストリカ」「ゆっくりモンド2」「旧ゆっくりモンドちゃんねる」の紹介 西洋史一般、海賊などの海洋史、歴史雑学が多い。特に西洋ファンタジーの舞台考証には必見の一チャンネル』
『YouTubeの中国史チャンネル『じんべ大帝』のご紹介 後宮モノ中華ファンタジーなら必見の一チャンネル』
●追記:コミュニティの安全と活性化について
以前、ライトノベル作法研究所で開催されていた「新人賞下読みさんによる相談会」のような自主企画。あの素晴らしい活気を、現在の安全なシステム(zawazawa)を用いて再現することも可能ではないかと考え、一つの案として記しておきます。
「タグリクエスト」トピックを作っておいて、リクエストに応じて、管理側ですぐに「専用タグ」を発行し、投稿を整理しやすくすることが可能です。タグは「かな五十音」「漢字五十音」順に並ぶため、『【自主企画】「開催年月」+「企画名」』(【 】がジャンル)のタグにすれば、混乱はないかと存じます。
自主企画の一例としては、以下のことが考えられます。
- 自作小説の表紙・挿絵投稿祭
- 自作イラスト投稿祭
- プロット投稿祭
- プロローグ投稿際
- ネット小説紹介祭(自作は無理でも紹介ならできる人もいるのでは?)
- 創作資料紹介祭
- ○○相談会
万一、主催者や参加者の名前を騙る者が現れたとしても、SNS認証を用いれば「本人であること」をシステムが客観的に証明してくれます。また、不適切なユーザーに対しては管理側で確実にブロック(排除)できるため、善意の交流が踏みにじられる心配もありません。
また、他サイト(カクヨムやYouTube等)での企画を宣伝したい場合は、専用の「宣伝用タグ」(「【宣伝】外部企画」)を用意しておいて、自由に使ってもらうこともできます。
YouTubeでの自主企画の参加例は、下記をご覧ください。
『寿国演義』関連YouTube動画『大寿帝国案内記 総集編 「寿国三都巡り」 僕らの万博 - Our_EXPO_2025投稿祭出展』投稿のお知らせ
上記「投稿祭」主催者さんによる振り返り動画『【パビリオン巡り】交通系シミュレーションゲーム動画投稿祭『僕らの万博 - Our EXPO 2025』【動画投稿祭振り返り動画】』
これらは、うっぴーさんがご自身で新しい場を築かれる際や、今後の活動を検討される上での、一つの「活用サンプル」として捉えていただければ幸いです。






コメント欄にカーソルを合わせてください。「いいね!」に当たる「リアクション」というボタンが出ます。「リアクション」を押せば、文章を書かなくても、絵文字だけでリアクションが可能です。