名前なし
2026/07/10 (金) 18:35:10
95944@e30cd
下位料理にも何かしらの救済がほしいけど、何をすれば下位料理の救済になるんだろう
前に何回か見た、鍋を半分に分けて、別の料理をする、くらいしか有効なものを考えられない……
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そもそも、下位料理は得られる経験値的に
レシピレべルが上がらないのが、ね
拡張無しで作れる料理の1つ下のクラスでさえ、
上限(65〜70)まで上げるのは中々大変だってのに
あれどうすれば救われるのかいつも疑問なんだよね
あれかな
元気回復に補正かけて下位料理だったら20くらい回復するとかだったら話変わってくるかな
優先度高い修正ポイントは他にあるから書いてこなかったけど
レシピレベルの仕様は明らかに欠陥で、下位レシピが作られない大きな要因になってるんすよねー
あとは料理チャンスゲーな一方で、追加食材が通常だとエナジー低すぎるのもどうかと。
今後きのみやエナチャのエナジーが上がっていくから、益々追加食材が空気になっていく。
なので例えば追加食材には大成功倍率を乗らないようにして、代わりにリサーチランク等での倍率が少し乗るとか・・・
まぁきのみパごり押しが強くなりすぎないようにバランス取るの難しそうだけど
鍋の隙間食材が弱すぎて・・・
レシピボーナスはかからなくても、レシピレベルボーナスはかかってよさそうなのに
倍の材料を入れるとマシマシボーナスがかかるとかそういう
下位料理にボーナス入っても結局雀の涙?それはそう
感覚的に考えてもそんなみずでっぽうでも鍛えればハイドロカノンになるみたいなことはやらない気はする
材料集め簡単で連射が容易というのも利点ではあるし
それもそうか
個人的には下位料理の救済には反対ですね
こう書くと大ヒンシュクを買いそうですが…
ゲーム設計的にはより高い上位料理へとうながす設計であるべきだと思う
下位料理で満足するような設計という事は…
『料理まわりに関しては、成長しなくて良い』と運営がお墨付きを与えるようなものですからね
こうなると、食材得意の手駒が薄くても大丈夫とアグラをかく人が多くなるだろうけど…いつかは絶対に行き詰まることになる
ゲーム性的に食材得意が無価値な環境には絶対になり得ないから
そうならない為により難しい上位料理へと促す設計…
つまり、上位料理を作れるように食材得意を集めようと思えるような設計の方が良い
鍋サイズ上方修正されたのもさっさとデカい料理つくりなー?ってことだと思ってる
レシピLVの必要経験値だけ、レシピの基礎エナジー量に比例するような形に緩和してくれれば良いかな~
グラタンが大成功無しでも56回でLv65まで上げられるけど、そのあたりに統一したほうがいいってこと?
日曜に鍋拡張して大成功させればすぐにカンストするレシピが大半だろうな
そう、つまりそれが下位料理の一つのアドバンテージとなり、鍋の隙間に入れる食材の価値に下位レシピと上位レシピの間でより大きなグラデーションを生む事になる
まあ日曜に鍋拡張して下位レシピを大成功させるというのは翌週の事を考えればそれなりのリスクになるので、適度なリスクによる適度なリターンと言えるんじゃないかな