222周まで。55分。
ボォォン!! 208-209周
動画にアイテム欄が映ってるので気づいたが水上灯籠の実装直後のバージョンで設置すると灯籠が増えるバグがあって今もその跡が残ってる。動画については今これくらいか。
571周まで 伝説品(2) 今夜の戦闘43分
557周まで成果なし。
続行、536周まで。成果なし。
516周まで。509で伝説品(1)
虫をカブトムシに変えたが、見るところクワガタより強い。槍特効こみでホリブルチェーンソー600台にくらべてビートルリフト880くらい、1.5倍くらい叩き出すようでクリティカルが加わると1000超す。虫技の計算も完全に把握できてないのだが、ここではカブトが強いみたい。<絶>と<禁>ではどうかは、また実地確認は今度。
動画中、30分経過でらーこー暴走から始まるが、ノートでやってて動画パラメータの表示を脇にみる事情でゲーム画面を寄せていて、エラーのダイアログは真ん中に表示しない。それから、戦闘中に誤クリックで手許の画面が映ったりするけどとっ散らしたときに限って伝説品出たりするので格好よくいかないものだ。
いちおう、「指輪2個を目標」ということに始めているのでまだしばらく続ける。いまドロップした指輪はさっそく砂戦士の指輪と片方換装して戦っているが、ギャラクシーワームに対して与ダメージは体感差がない。ここのダメージは槍術特性の「敵防御値加算」で稼ぎ、防御を抜いている攻撃ぶんに5%加算して1か2ダメージ増える(と、思われる)が画面から全然わからない。随伴のマーダーとかには数十ポイントで差が出てるのかもしれんが気にしてない。
497周まで、同上。動画にはタイマー(ストップウォッチ)を重ねて録画することにした。周回開始からの経過時間で、15分・30分ごとに一部のバフとペット(虫)の隙間がある。1日のリミットは1時間45分(スターダストの同伴限界)。レヴェリーはらーこーが戦闘向きなのでこだわれば1日60分、レヴェリーの能力差くらい構わない気分なら交替して続ける。
461周まで、成果なし。
428周まで、成果なし。
405周まで。現状、神道流槍術の場合と、魔剣士で戦った場合の動画。
391周まで。日付をまたいで105分、途中USKMとレヴェリーを入れ替え。 105分リミットはスターダストの同伴時間。
いま神/島、四つ目帽子は省略して吸血耐性(vs古き死者)、砂サソリ装備とアースピアスで最適値を探る塩梅になっている。
354周まで、成果なし。
331周まで、同上。
57分やって6戦ぶん(欠片180)残ったが、レヴェリーとなんならUSKMを落としてそれだけ済ましてもいいがべつに次回に回しても構わない。現在、ボス戦闘は60分で引き上げる目安で準備する夢の欠片は660個が1単位、とわかる
310周まで、成果なし。ここはサブ戦でもサブ島でも与ダメージは変わらなく見えるが、被ダメージ率はサブ戦のほうが幾分か<約>の消費が少なく見える。
カウンターはほぼ全く発動していない。鎖術の技に対して発動しないのだったか。
288周まで、成果なし。
装備を砂サソリに換装したりしてみているが、槍術特性で絶対ダメージを与えている戦法にはあまり変わりない。四つ目帽子・アースピアスでいい。神道流に絶倫の首輪にはあまり意味がないので獄炎の首輪でもいいが、微々たるもの。
ギャラクシーワームのほうで1時間ほど戦闘観察してみた。トンボを出してみたけど目立って役に立ってるわけではない。撹乱による攻撃回避は頻繁にしてくれるがそれがなければ死ぬような頼り方はできない。スタンは稀にする程度で、これで吸血を阻止するほどにはやっぱり当てにならない。
しばらく時間が空くと忘れるんだけど、試行錯誤してみてやっぱりクワガタでいいや、ということになる…。こちらではとくに天之尾羽張が効いているし、被ダメージに危険を感じてもなく、稀にスタンで1ターン誤魔化すよりは、魔剣の戦法ではダメージを与え続けて早く倒してくれたほうがいい。光盾炎盾を付与した瞬間に速攻してくれるならそれでも助かる。
トンボはあまり僕の趣味ではない、いや、もう少し活発にスタン付与してくれれば結構趣味なのだが、実情ではそれほどない、微妙…というところだな。あと、いまだあえて動画で撮ってまで追ってないのは、クワガタとカブトのどっちがアタッカーとして有用か、もある。ビートルリフトの直接ダメージもだが、魔剣効果を付けてファンネルとして働いてくれるのはどっちか。それも見ておいていい。――ペット全体に効けばいいんだが虫にしか効かないし、シーツリーの虫使いは設定上では魔剣士より弓道ということになっているし。
239-264周 成果なし。戦闘に約57分。
もうずっと前からこのクラスのバトルではダイヤの指輪/ダイナ・マウスの指輪が固定になっているが、「砂サソリの指輪との比較」を問題にするならここの交換の検討は大いにありうる。純粋に高い防御値で被ダメージを抑え込める可能性があるのと、メイン火力が土剣という魔剣士特殊な事情で。
真流派魔剣士でその指輪どうしてもいらない……と長らく言い続けていたが、そのシーンあるのか。実際見てみないと確信のないところだ。魔剣の威力は上がるのは確かで、15%,20%カットが抜けて致命的のように今感じない。
ファイアシールド/ライトシールドが回ってきたらとにかく張る。ファイアソードも、威力は少ないがこの装備ではCTが来たらとにかく維持する。攻撃の手が止まるように見えるが、薬を投げていたりする間にも虫が攻撃してくれれば聖剣や魔剣はそちらで当ててくれてもいい。虫笛・団子と弓道特性効いているはず。
ホリブルチェーンソーとビートルリフトのどっちか、それ以外が有効だったかは忘れた……。トンボのスタン攻撃は面白いと思うが、威力自体は憶えていないので次回出してみるか。カミキリムシの「ダブルアタック」は虫の技の場合、「追加攻撃1発」で、それに魔剣は連動しない。
155-170周、成果なし。
207周まで、成果なし。
この周回ログはツイッタータグではその日に何回戦闘したかを書いて「何周、全滅」と記していたが、他人が読むときには「全滅」では意味がまぎらわしいので今後は「成果なし」で書こう。
装備と戦法は上の動画の、サブ島・土剣。足止め薬は省略して殴る。廃病薬が当たって吸血量480ほどで、撃破まで要60~70ターン。武具の耐久度は減って87くらい。これまでの<禁>の敵強化の加速度を思い出すと、まだ250くらいまではこれで倒せると思うが……。適当な間をみて次の動画にしてみよう。録画は毎周している。
足止め薬は廃止して魔剣効果で当てて土剣で殴ってみたが、撃破に要7分程度……
「命中80%」のはずでも体感ですごく当たらなく感じるのは、どんなゲームでもそうだろうとは思う。客観的な基準は撃破ターン数と上でも挙げているが、足止めで70ターンと言っていて、いまあまり変わらないが、早くて54ターン。早いならそれでいいんだし、変わらないとしてもアイテムは無意味ということだ。
誰もいない浅瀬の魚まで。あまり進んでないというか、「廃水の色の検討」のような部分部分をたびごとにしているので進んではいる。
といっても、やはり海木で冥界フィールド戦闘しながら同日に作業もする、ような時間割はできない。ゲームからは退去してWiki作業に専念するような態勢が結局、必要でポレン等と同じだが公共ボランティアをやってるんじゃなくゲーム攻略データベースの作成だ。瞬間瞬間に意味わからなくなって仕方ない。なんでその時間で他人が伝説の勇者みたいななってるんだ。
足止め薬自体が何ターンも命中しないことがよくある、薬の命中率は改善しないことも思えば、やはり魔剣士では足止め薬は省略して魔剣効果80%~75%で速攻をしたほうがいいんだろうな。
アイテムは惜しくはないが薬投擲に必ず1ターンは浪費している。聖剣と炎剣を維持すれば85~95%まで上がっているが、足止め薬時では105%以上のように過剰になっているとも思えば、やっぱり足止め薬は廃止していい。廃病薬の命中など含めての期待値は計算しにくい、感覚。
上では、身を守るために盾で構えたりしていないが、盾で構える<必中>が付くと魔剣効果の各種5%はそこに全部含まれてしまうため、魔剣士の考え方としては、被ダメージが危険を感じるものでなければそれも構えないほうがいい。
ダブルアタック&コンバットマントの発動率が捗々しくもないことを言えば、それを期待して二撃目以降が75%というのは面白くないことだ。フルに育成はしてて性能の貧しいジョブだ。
与ダメージ期待値は計算しにくいが、プレイヤーのマウス操作やアイテムのホットキー使用も含めて「何ターンで撃破しているか」は評価基準にはなる。もう1回くらい比較動画が要るか…。
二六時中、四六時中ゲームのことを考えていて、眠れば夢で考えていたり、道を歩いたり電車に乗ってるときにも「あれはどうだったかな」とふと思うようなときには、ゲームに入っていなくても情報見れることが必要だ。
僕は、「PCゲームの攻略Wikiをスマホで読む必要あるのか」と最近まで固く思っていたが、そのことと、ポレン経由で小さい画面で閲覧しても崩れにくいこと、フレキシビリティのようなことを考えていて改めた。ポレンの魔星会はもう少し配慮してほしい。読みにくい。
FC2Wikiはサイト内検索が用をなさないおそろしい欠陥があるが、ここは普通に使える。魚の名前で検索したければそれだけでいい。そのために、エリアの魚の名前をどこに記入しておくかと、サイドメニューの活用に苦心しているところ。
長大な1ページに何かも詰め込んでおきページ内文字列検索させるようなのは編集者が拙い。またそれをさせている管理者がわるい。アールエスのところで去年、そういうのが来て喋っていたが余所で大手ゲームの攻略データベースでも誤った方針で運営されているのを見て学習してるんだろうと思えた。基本は、手を抜くことでなく丹念に手をかけることだ。……まあ手抜き脳の人間が寄り付くようになる時点でそこは住めない。
「楽してネタバレ読みたいから来てるんでしょ?」という頭のあれ。それではなく、既知のこれとこれを組み合わせれば今までにない新しい戦術が組めるかもしれない……のように考えるには基礎知識の、とくに普通は気にしないこまごました隅っこが意外な活用する、それを洗い出すために要る。全員がブラインドでやってる場のレベルは低いまま上がらないのはわかるだろう。
魚ページとデータの移植用の変換処理まで作った。草葉や貝の種別やクエスト対象が別ページにまちまちに記載されているから一件ずつ追って確認になるが。あと画像ファイルがFC2Wikiに上げる過程でおそらく色情報が欠損しているから流用できない、など。FC2Wikiはデータの墓場だ。
前回(去年)作業のところ、魚データのテーブル形式をcssboxに転換、前から順にイリア山奥の途中まで。魚より地図が先だが、それもまだイリアから先は作成してない。これから
如上、基本的には過去のデタラメを修正したい動機でやっているが、同時にまたこれまで無理くりにさせていた機能をなるべく同レベルで実現しつつ、無理のない表現に直したい、とも。機能を削るのでなく。
もとが老朽化しているのを近代化したいのだが、基本スペックはこちらが遥かに高く、それで内容も合理化できれば閲覧は圧倒的に軽いし、新機能も盛れるのがわかってる。
しょっぱなから壁に突き当たったのは40件の制限だが、AMは毎回のごとく、シーツリーはとくにアイテム数が多くて魚や敵の一覧など作ろうとすれば100くらいすぐに超える。
が、Wikiwikiの上限設定はそれなりに合理的なもので、40なら40以下のアイテムに収まるようにページを分割してそのぶんメニューを工夫するなりして編成に凝ったほうがすっきりして見やすくなる。FC2Wikiの魚ページや「狩り早見」など長大なページを無理やり表示させているが、当時ほかにすべがなかったとはいえ、本来やってはならないことだ。(ブラクラ作れるといってた)
で、その技術にはたぶん去年までのphelen archivesでのノウハウが直接使える。すごく長い迂回だったが今に役に立っていないわけではない……もっとも、できてもシーツリーWikiの移植など功績にも数えられないことだが。
移植作業の進捗板を立てておく。今どこまでやったとか、途中で思案や思いつきなど諸々。
去年の前半まででWikiwikiでできる手立てにシーツリーの編纂するには不足な部分があったのは、cssboxやnavfoldの応用でできる目処は立ってる。それでも膨大な作業にあまりに見返りがなくて滅入る一方だが、一時でも海木に居ればFC2Wiki廃墟では不便でやりきれない。
今、魚データにcssbox当てて見た。見映えの面はしばらくは試行錯誤。メニューも再編しているが、ゲーム内容が複雑すぎる一方で更新は途絶えている(Wikiも大規模な編集しない)から、メニュー要素にincludeの消費はなるべく控えて作るほうがいいだろう。
サブ島ダブルアタックを基本に、他の技のことは忘れる。 両で使える技の最も低性能なのが両本家の二魔刀だが、他もやはり操作が煩わしくて使いきれない。
心眼の指輪(+20) ムラサキの指輪(+25) 光剣(+5%) は戦闘中永続 通常攻撃 70%保証
土剣がこの威力なら、聖剣も忘れて殴り続けたほうがいいかもだが……。 盾効果(反射も)があるのと、とにかく攻撃のサイクルを早める意味がある。足止め薬や廃病薬がMissする間、土剣は効果が切れてしまうが聖剣は保っている違いがあり、命中が100%になるなら重ねがけはせずに早回ししたほうがいいはず。 結局70ターンは行っているが一応押せているし、武具の損傷は85くらいまで抑えた。もうしばらくいける。
「命中と回避」ページの命中判定表は今すこし不備で、これより後のバージョンのいつかで、各技のマイナス補正の扱いが変わったと思う。当時告知されずに何か変更されたらしいだけで、「技性能」の項に線引いて消したまでで全域を追跡調査しきれなかった。
補正値はたぶん変わってないけど、一律20%が下限でなくてこのマイナス補正-1ごとに「下限5%」のようになってると思う。最低の下限は5%。0%にはなってないと思うが… 二刀・二魔刀・でこぴん(-2)、二人の悲歌(-4)は敵の回避に全く及ばない場合(差14以上)に素の命中率は10%,5%のはず……だったかな。
心眼の指輪(+20) ムラサキの指輪(+25) 光剣(+5%) は戦闘中永続
これらの率と、薬・魔剣の持続時間をとっさに計算して有利な操作を戦闘中に選び続けるのが非常にストレスでまず長時間は無理。<病気>と<避↓>をじっと注視しながらやりくりできない。足止め薬については大量にあるが、その使用にも1ターン消費すると魔剣を付与して攻勢に出られない。だからいっそ足止め薬など忘れて通常攻撃+ダブルアタックに戻っていたんだった……。
土剣は思った以上に好調な威力でこれなら、今後ここは水剣・雷剣は廃止して土でいい……本プロテクションと防御強化剤123が乗ると思うけどまたどんなものか不明。
ファイアソードより足止め薬を投げたほうがまだましなはずだ。所持数はある。
それで結局、両サブ戦に戻って二刀/二魔刀か。水剣が水弱点に効いているように見えないが、いっそストーンヘンジ<土剣>でも一度試してみるか。実測したことはない。
結局一番安定しているダメージ源は初手で付与している永続している<光剣>、光特効で、攻依存だから両サブ戦に戻ってしまえ、他を模索しても大して有利にならない……という徒労だったかも。CTは長いがたまに「でこぴん」で襲撃できる。
カウンターの頻度は稀程度だがこの装備で威力も大したことがない。二刀、猛毒牙、必殺、吸血いずれにもカウンターは発動するがペット防御ほかと両立しないし、多くてて250くらい。というかメイン魔剣士ではダメージ軽減要素を全て削らないとカウンターは目立たないが、それでは魔剣も打たずに裸でカウンター待ちになってしまう。
操作面では聖薬切れ事故が避けがたいし、装備の耐久度も神経を削る。両カウンターは実験以外ではもうやりたくないな。盾を外して二刀流にすると、虫のホリブルチェーンソーに天之尾羽張&日本刀で追撃が入るが、それに期待するほどではあんまりない。「力が入る」は虫に効いてる。
7分頃からは盾装備サブ島 両神と両島で命中値には10ほど差があるが雷剣の威力は4しか違ってない。精神依存聖剣も5くらいか。サブ流派は結局どっちでもいいが、特性セットを圧縮する意味でサブ島が有利かもしれない。撃ち返しもたんに敵の攻撃を阻止するだけだが……ヂャウメイル相当くらい。
廃病薬大量に投げながらもう押せていないし、撃破はしても武具最大値から70あたりまで毎回消耗している。はっきり言って全然面白くないし、疲れるばかりで得るものはなかった、というのがAM全般の最終的な感想に似ている。
17-44周 全滅。魔術有利だが、この数ではどんな戦い方をしても瞬殺するし、<絶>については仮に何百周に進んでも熱波で倒せる。作業でしかないバトルでいちいち動画にする興味もないか。
今の目標としてはこの<絶>ドロップ品イヤリングx2が魔剣士道のトロフィーになる意味がなくもない、ということだがまず挑戦権のために<悪>撃破と、そのぶんの人肉のほうが障害だ。そのつもりならカンパニオンをキープするし、その習慣なら星素材などはここで集める。そのほうが過去も気が楽だったかもしれなかった。
「力が入る」は近接・遠隔の物理攻撃のみ。Wikiには書いてるが忘れてしまっていた。すごく古いバージョンでは何でも効いたせいか、ふとわからなくなる。
あと、ヒノリアの篭手はカベ魔のボス戦闘では耐久度は目立って減るほどではない。岩石など相手にしてなくてスタン上等で四つ目帽子も使っていないが、スキル「スタン耐性」でいいか。動画では「麻痺耐性」を忘れた。
<絶>伝説品x2が目標なら<悪>ドロップの写真(1/2確率)が挑戦権なので、マントは1つしか要らなくてチャレンジ設定が不利だ。それを考えた上で、<禁>に目移りしているような余裕はない、といえる。
この火力で吸血を破れなくなって<悪>撃破が不能になることはそうそうないと思える。龍言語魔法(21)は選択肢にないが、カウンターは効くのかも。
100周未満までの殲滅。
「力が入る」って魔術に今でも効いてるのかふとど忘れした。カベ魔で戦闘しなくなって久しい。 人肉/カンパニオンについてはたびたび言ってるがカンパニー主催している間はeleやCエフェクトが優先で個人的な用途にまず使うことができない。一時は傭兵YPから削り出そうとまでしたくらいで、貴重な戦力のキルステンがいま使えない事情にもなってる。
真流派・魔剣士道でスージー撃破の装備品があって意味があるのは、<絶>のぱぱんぱのイヤリングがもしも2つあれば魔剣気→<風剣>の威力が最大になる。魔剣気のCTの長さと風剣のレベル制限のため実戦で使う場所はありえないが、もってればいちおう魔剣士のステータスにはなると思う。
222周まで。55分。
ボォォン!! 208-209周
砂サソリの指輪x2装備で再戦。土剣のダメージはターンごとに上下があるが、99あたりから時々100ダメージに届いてる様子がみられた。GGの耳飾りの2個目がもはや欲しいわけでもないので、ここはもうそんなに躍起に続けない。と思う。
動画にアイテム欄が映ってるので気づいたが水上灯籠の実装直後のバージョンで設置すると灯籠が増えるバグがあって今もその跡が残ってる。動画については今これくらいか。
571周まで 伝説品(2) 今夜の戦闘43分
557周まで成果なし。
続行、536周まで。成果なし。
516周まで。509で伝説品(1)
虫をカブトムシに変えたが、見るところクワガタより強い。槍特効こみでホリブルチェーンソー600台にくらべてビートルリフト880くらい、1.5倍くらい叩き出すようでクリティカルが加わると1000超す。虫技の計算も完全に把握できてないのだが、ここではカブトが強いみたい。<絶>と<禁>ではどうかは、また実地確認は今度。
動画中、30分経過でらーこー暴走から始まるが、ノートでやってて動画パラメータの表示を脇にみる事情でゲーム画面を寄せていて、エラーのダイアログは真ん中に表示しない。それから、戦闘中に誤クリックで手許の画面が映ったりするけどとっ散らしたときに限って伝説品出たりするので格好よくいかないものだ。
いちおう、「指輪2個を目標」ということに始めているのでまだしばらく続ける。いまドロップした指輪はさっそく砂戦士の指輪と片方換装して戦っているが、ギャラクシーワームに対して与ダメージは体感差がない。ここのダメージは槍術特性の「敵防御値加算」で稼ぎ、防御を抜いている攻撃ぶんに5%加算して1か2ダメージ増える(と、思われる)が画面から全然わからない。随伴のマーダーとかには数十ポイントで差が出てるのかもしれんが気にしてない。
497周まで、同上。動画にはタイマー(ストップウォッチ)を重ねて録画することにした。周回開始からの経過時間で、15分・30分ごとに一部のバフとペット(虫)の隙間がある。1日のリミットは1時間45分(スターダストの同伴限界)。レヴェリーはらーこーが戦闘向きなのでこだわれば1日60分、レヴェリーの能力差くらい構わない気分なら交替して続ける。
461周まで、成果なし。
428周まで、成果なし。
405周まで。現状、神道流槍術の場合と、魔剣士で戦った場合の動画。
391周まで。日付をまたいで105分、途中USKMとレヴェリーを入れ替え。
105分リミットはスターダストの同伴時間。
いま神/島、四つ目帽子は省略して吸血耐性(vs古き死者)、砂サソリ装備とアースピアスで最適値を探る塩梅になっている。
354周まで、成果なし。
331周まで、同上。
57分やって6戦ぶん(欠片180)残ったが、レヴェリーとなんならUSKMを落としてそれだけ済ましてもいいがべつに次回に回しても構わない。現在、ボス戦闘は60分で引き上げる目安で準備する夢の欠片は660個が1単位、とわかる
310周まで、成果なし。ここはサブ戦でもサブ島でも与ダメージは変わらなく見えるが、被ダメージ率はサブ戦のほうが幾分か<約>の消費が少なく見える。
カウンターはほぼ全く発動していない。鎖術の技に対して発動しないのだったか。
288周まで、成果なし。
装備を砂サソリに換装したりしてみているが、槍術特性で絶対ダメージを与えている戦法にはあまり変わりない。四つ目帽子・アースピアスでいい。神道流に絶倫の首輪にはあまり意味がないので獄炎の首輪でもいいが、微々たるもの。
虫の支援を選ぶ
ギャラクシーワームのほうで1時間ほど戦闘観察してみた。トンボを出してみたけど目立って役に立ってるわけではない。撹乱による攻撃回避は頻繁にしてくれるがそれがなければ死ぬような頼り方はできない。スタンは稀にする程度で、これで吸血を阻止するほどにはやっぱり当てにならない。
しばらく時間が空くと忘れるんだけど、試行錯誤してみてやっぱりクワガタでいいや、ということになる…。こちらではとくに天之尾羽張が効いているし、被ダメージに危険を感じてもなく、稀にスタンで1ターン誤魔化すよりは、魔剣の戦法ではダメージを与え続けて早く倒してくれたほうがいい。光盾炎盾を付与した瞬間に速攻してくれるならそれでも助かる。
トンボはあまり僕の趣味ではない、いや、もう少し活発にスタン付与してくれれば結構趣味なのだが、実情ではそれほどない、微妙…というところだな。あと、いまだあえて動画で撮ってまで追ってないのは、クワガタとカブトのどっちがアタッカーとして有用か、もある。ビートルリフトの直接ダメージもだが、魔剣効果を付けてファンネルとして働いてくれるのはどっちか。それも見ておいていい。――ペット全体に効けばいいんだが虫にしか効かないし、シーツリーの虫使いは設定上では魔剣士より弓道ということになっているし。
239-264周 成果なし。戦闘に約57分。
砂サソリの指輪+土剣
もうずっと前からこのクラスのバトルではダイヤの指輪/ダイナ・マウスの指輪が固定になっているが、「砂サソリの指輪との比較」を問題にするならここの交換の検討は大いにありうる。純粋に高い防御値で被ダメージを抑え込める可能性があるのと、メイン火力が土剣という魔剣士特殊な事情で。
真流派魔剣士でその指輪どうしてもいらない……と長らく言い続けていたが、そのシーンあるのか。実際見てみないと確信のないところだ。魔剣の威力は上がるのは確かで、15%,20%カットが抜けて致命的のように今感じない。
ファイアシールド/ライトシールドが回ってきたらとにかく張る。ファイアソードも、威力は少ないがこの装備ではCTが来たらとにかく維持する。攻撃の手が止まるように見えるが、薬を投げていたりする間にも虫が攻撃してくれれば聖剣や魔剣はそちらで当ててくれてもいい。虫笛・団子と弓道特性効いているはず。
ホリブルチェーンソーとビートルリフトのどっちか、それ以外が有効だったかは忘れた……。トンボのスタン攻撃は面白いと思うが、威力自体は憶えていないので次回出してみるか。カミキリムシの「ダブルアタック」は虫の技の場合、「追加攻撃1発」で、それに魔剣は連動しない。
155-170周、成果なし。
207周まで、成果なし。
この周回ログはツイッタータグではその日に何回戦闘したかを書いて「何周、全滅」と記していたが、他人が読むときには「全滅」では意味がまぎらわしいので今後は「成果なし」で書こう。
装備と戦法は上の動画の、サブ島・土剣。足止め薬は省略して殴る。廃病薬が当たって吸血量480ほどで、撃破まで要60~70ターン。武具の耐久度は減って87くらい。これまでの<禁>の敵強化の加速度を思い出すと、まだ250くらいまではこれで倒せると思うが……。適当な間をみて次の動画にしてみよう。録画は毎周している。
足止め薬は廃止して魔剣効果で当てて土剣で殴ってみたが、撃破に要7分程度……
「命中80%」のはずでも体感ですごく当たらなく感じるのは、どんなゲームでもそうだろうとは思う。客観的な基準は撃破ターン数と上でも挙げているが、足止めで70ターンと言っていて、いまあまり変わらないが、早くて54ターン。早いならそれでいいんだし、変わらないとしてもアイテムは無意味ということだ。
誰もいない浅瀬の魚まで。あまり進んでないというか、「廃水の色の検討」のような部分部分をたびごとにしているので進んではいる。
といっても、やはり海木で冥界フィールド戦闘しながら同日に作業もする、ような時間割はできない。ゲームからは退去してWiki作業に専念するような態勢が結局、必要でポレン等と同じだが公共ボランティアをやってるんじゃなくゲーム攻略データベースの作成だ。瞬間瞬間に意味わからなくなって仕方ない。なんでその時間で他人が伝説の勇者みたいななってるんだ。
足止め薬自体が何ターンも命中しないことがよくある、薬の命中率は改善しないことも思えば、やはり魔剣士では足止め薬は省略して魔剣効果80%~75%で速攻をしたほうがいいんだろうな。
アイテムは惜しくはないが薬投擲に必ず1ターンは浪費している。聖剣と炎剣を維持すれば85~95%まで上がっているが、足止め薬時では105%以上のように過剰になっているとも思えば、やっぱり足止め薬は廃止していい。廃病薬の命中など含めての期待値は計算しにくい、感覚。
上では、身を守るために盾で構えたりしていないが、盾で構える<必中>が付くと魔剣効果の各種5%はそこに全部含まれてしまうため、魔剣士の考え方としては、被ダメージが危険を感じるものでなければそれも構えないほうがいい。
ダブルアタック&コンバットマントの発動率が捗々しくもないことを言えば、それを期待して二撃目以降が75%というのは面白くないことだ。フルに育成はしてて性能の貧しいジョブだ。
与ダメージ期待値は計算しにくいが、プレイヤーのマウス操作やアイテムのホットキー使用も含めて「何ターンで撃破しているか」は評価基準にはなる。もう1回くらい比較動画が要るか…。
二六時中、四六時中ゲームのことを考えていて、眠れば夢で考えていたり、道を歩いたり電車に乗ってるときにも「あれはどうだったかな」とふと思うようなときには、ゲームに入っていなくても情報見れることが必要だ。
僕は、「PCゲームの攻略Wikiをスマホで読む必要あるのか」と最近まで固く思っていたが、そのことと、ポレン経由で小さい画面で閲覧しても崩れにくいこと、フレキシビリティのようなことを考えていて改めた。ポレンの魔星会はもう少し配慮してほしい。読みにくい。
FC2Wikiはサイト内検索が用をなさないおそろしい欠陥があるが、ここは普通に使える。魚の名前で検索したければそれだけでいい。そのために、エリアの魚の名前をどこに記入しておくかと、サイドメニューの活用に苦心しているところ。
長大な1ページに何かも詰め込んでおきページ内文字列検索させるようなのは編集者が拙い。またそれをさせている管理者がわるい。アールエスのところで去年、そういうのが来て喋っていたが余所で大手ゲームの攻略データベースでも誤った方針で運営されているのを見て学習してるんだろうと思えた。基本は、手を抜くことでなく丹念に手をかけることだ。……まあ手抜き脳の人間が寄り付くようになる時点でそこは住めない。
「楽してネタバレ読みたいから来てるんでしょ?」という頭のあれ。それではなく、既知のこれとこれを組み合わせれば今までにない新しい戦術が組めるかもしれない……のように考えるには基礎知識の、とくに普通は気にしないこまごました隅っこが意外な活用する、それを洗い出すために要る。全員がブラインドでやってる場のレベルは低いまま上がらないのはわかるだろう。
魚ページとデータの移植用の変換処理まで作った。草葉や貝の種別やクエスト対象が別ページにまちまちに記載されているから一件ずつ追って確認になるが。あと画像ファイルがFC2Wikiに上げる過程でおそらく色情報が欠損しているから流用できない、など。FC2Wikiはデータの墓場だ。
前回(去年)作業のところ、魚データのテーブル形式をcssboxに転換、前から順にイリア山奥の途中まで。魚より地図が先だが、それもまだイリアから先は作成してない。これから
如上、基本的には過去のデタラメを修正したい動機でやっているが、同時にまたこれまで無理くりにさせていた機能をなるべく同レベルで実現しつつ、無理のない表現に直したい、とも。機能を削るのでなく。
もとが老朽化しているのを近代化したいのだが、基本スペックはこちらが遥かに高く、それで内容も合理化できれば閲覧は圧倒的に軽いし、新機能も盛れるのがわかってる。
しょっぱなから壁に突き当たったのは40件の制限だが、AMは毎回のごとく、シーツリーはとくにアイテム数が多くて魚や敵の一覧など作ろうとすれば100くらいすぐに超える。
が、Wikiwikiの上限設定はそれなりに合理的なもので、40なら40以下のアイテムに収まるようにページを分割してそのぶんメニューを工夫するなりして編成に凝ったほうがすっきりして見やすくなる。FC2Wikiの魚ページや「狩り早見」など長大なページを無理やり表示させているが、当時ほかにすべがなかったとはいえ、本来やってはならないことだ。(ブラクラ作れるといってた)
で、その技術にはたぶん去年までのphelen archivesでのノウハウが直接使える。すごく長い迂回だったが今に役に立っていないわけではない……もっとも、できてもシーツリーWikiの移植など功績にも数えられないことだが。
移植作業の進捗板を立てておく。今どこまでやったとか、途中で思案や思いつきなど諸々。
去年の前半まででWikiwikiでできる手立てにシーツリーの編纂するには不足な部分があったのは、cssboxやnavfoldの応用でできる目処は立ってる。それでも膨大な作業にあまりに見返りがなくて滅入る一方だが、一時でも海木に居ればFC2Wiki廃墟では不便でやりきれない。
今、魚データにcssbox当てて見た。見映えの面はしばらくは試行錯誤。メニューも再編しているが、ゲーム内容が複雑すぎる一方で更新は途絶えている(Wikiも大規模な編集しない)から、メニュー要素にincludeの消費はなるべく控えて作るほうがいいだろう。
プロテクションと防御強化剤で土剣の威力は90まで上がった。これが現状最強か…
サブ島ダブルアタックを基本に、他の技のことは忘れる。
両で使える技の最も低性能なのが両本家の二魔刀だが、他もやはり操作が煩わしくて使いきれない。
心眼の指輪(+20) ムラサキの指輪(+25) 光剣(+5%) は戦闘中永続
通常攻撃 70%保証
土剣がこの威力なら、聖剣も忘れて殴り続けたほうがいいかもだが……。
盾効果(反射も)があるのと、とにかく攻撃のサイクルを早める意味がある。足止め薬や廃病薬がMissする間、土剣は効果が切れてしまうが聖剣は保っている違いがあり、命中が100%になるなら重ねがけはせずに早回ししたほうがいいはず。
結局70ターンは行っているが一応押せているし、武具の損傷は85くらいまで抑えた。もうしばらくいける。
足止め薬は手許に十分ある。
「命中と回避」ページの命中判定表は今すこし不備で、これより後のバージョンのいつかで、各技のマイナス補正の扱いが変わったと思う。当時告知されずに何か変更されたらしいだけで、「技性能」の項に線引いて消したまでで全域を追跡調査しきれなかった。
補正値はたぶん変わってないけど、一律20%が下限でなくてこのマイナス補正-1ごとに「下限5%」のようになってると思う。最低の下限は5%。0%にはなってないと思うが…
二刀・二魔刀・でこぴん(-2)、二人の悲歌(-4)は敵の回避に全く及ばない場合(差14以上)に素の命中率は10%,5%のはず……だったかな。
心眼の指輪(+20) ムラサキの指輪(+25) 光剣(+5%) は戦闘中永続
これらの率と、薬・魔剣の持続時間をとっさに計算して有利な操作を戦闘中に選び続けるのが非常にストレスでまず長時間は無理。<病気>と<避↓>をじっと注視しながらやりくりできない。足止め薬については大量にあるが、その使用にも1ターン消費すると魔剣を付与して攻勢に出られない。だからいっそ足止め薬など忘れて通常攻撃+ダブルアタックに戻っていたんだった……。
土剣は思った以上に好調な威力でこれなら、今後ここは水剣・雷剣は廃止して土でいい……本プロテクションと防御強化剤123が乗ると思うけどまたどんなものか不明。
ファイアソードより足止め薬を投げたほうがまだましなはずだ。所持数はある。
それで結局、両サブ戦に戻って二刀/二魔刀か。水剣が水弱点に効いているように見えないが、いっそストーンヘンジ<土剣>でも一度試してみるか。実測したことはない。
結局一番安定しているダメージ源は初手で付与している永続している<光剣>、光特効で、攻依存だから両サブ戦に戻ってしまえ、他を模索しても大して有利にならない……という徒労だったかも。CTは長いがたまに「でこぴん」で襲撃できる。
真魔剣士・サブ島 まずカウンターの有効性のあらためて確認
動画では鎖術の採掘幅+10cmが入ってるがセットのミスだ。
カウンターの頻度は稀程度だがこの装備で威力も大したことがない。二刀、猛毒牙、必殺、吸血いずれにもカウンターは発動するがペット防御ほかと両立しないし、多くてて250くらい。というかメイン魔剣士ではダメージ軽減要素を全て削らないとカウンターは目立たないが、それでは魔剣も打たずに裸でカウンター待ちになってしまう。
操作面では聖薬切れ事故が避けがたいし、装備の耐久度も神経を削る。両カウンターは実験以外ではもうやりたくないな。盾を外して二刀流にすると、虫のホリブルチェーンソーに天之尾羽張&日本刀で追撃が入るが、それに期待するほどではあんまりない。「力が入る」は虫に効いてる。
7分頃からは盾装備サブ島
両神と両島で命中値には10ほど差があるが雷剣の威力は4しか違ってない。精神依存聖剣も5くらいか。サブ流派は結局どっちでもいいが、特性セットを圧縮する意味でサブ島が有利かもしれない。撃ち返しもたんに敵の攻撃を阻止するだけだが……ヂャウメイル相当くらい。
廃病薬大量に投げながらもう押せていないし、撃破はしても武具最大値から70あたりまで毎回消耗している。はっきり言って全然面白くないし、疲れるばかりで得るものはなかった、というのがAM全般の最終的な感想に似ている。
17-44周 全滅。魔術有利だが、この数ではどんな戦い方をしても瞬殺するし、<絶>については仮に何百周に進んでも熱波で倒せる。作業でしかないバトルでいちいち動画にする興味もないか。
今の目標としてはこの<絶>ドロップ品イヤリングx2が魔剣士道のトロフィーになる意味がなくもない、ということだがまず挑戦権のために<悪>撃破と、そのぶんの人肉のほうが障害だ。そのつもりならカンパニオンをキープするし、その習慣なら星素材などはここで集める。そのほうが過去も気が楽だったかもしれなかった。
「力が入る」は近接・遠隔の物理攻撃のみ。Wikiには書いてるが忘れてしまっていた。すごく古いバージョンでは何でも効いたせいか、ふとわからなくなる。
あと、ヒノリアの篭手はカベ魔のボス戦闘では耐久度は目立って減るほどではない。岩石など相手にしてなくてスタン上等で四つ目帽子も使っていないが、スキル「スタン耐性」でいいか。動画では「麻痺耐性」を忘れた。
<絶>伝説品x2が目標なら<悪>ドロップの写真(1/2確率)が挑戦権なので、マントは1つしか要らなくてチャレンジ設定が不利だ。それを考えた上で、<禁>に目移りしているような余裕はない、といえる。
この火力で吸血を破れなくなって<悪>撃破が不能になることはそうそうないと思える。龍言語魔法(21)は選択肢にないが、カウンターは効くのかも。
100周未満までの殲滅。
「力が入る」って魔術に今でも効いてるのかふとど忘れした。カベ魔で戦闘しなくなって久しい。
人肉/カンパニオンについてはたびたび言ってるがカンパニー主催している間はeleやCエフェクトが優先で個人的な用途にまず使うことができない。一時は傭兵YPから削り出そうとまでしたくらいで、貴重な戦力のキルステンがいま使えない事情にもなってる。
真流派・魔剣士道でスージー撃破の装備品があって意味があるのは、<絶>のぱぱんぱのイヤリングがもしも2つあれば魔剣気→<風剣>の威力が最大になる。魔剣気のCTの長さと風剣のレベル制限のため実戦で使う場所はありえないが、もってればいちおう魔剣士のステータスにはなると思う。