最新バージョンに合わせてガイドを直すのは大変なのでTECガイドとヴァサーリガイドに箇条書きの手引きを載せました…が、思いの外長くなりました。
2026年Steamサマーセール、前作Sins: Rebellionも70%引き。RebellionのDLCは60%引き
「よくある質問」ページにある購入前ユーザー向けの情報を「ゲーム紹介」ページとして分けました(ついでに文章も整理)。
そして半年以上迷っていたのですが、同ページにSins2の評判が良くない点について述べる項をを加えました。
評判の悪い部分、特に自分にとっては不満が無い部分について紹介するのは楽しいことではありません。しかし宣伝用ではなくゲームユーザーのためのwiki、PRではなく情報提供の場であるには、こうした不満が挙がっている事実を隠すべきではないでしょう。
良い点ばかり挙げるのは不公平ですが、逆に「評判が悪い点」と言いながら一方的な愚痴になっているようでもいけません。出来るだけ私情を挟まないように心掛けましたが、どうでしょうか。
[[Psiパワー]]、[[守備隊]]ページ作成。 先に惑星開発ページを作るつもりでしたが、なかなか進まないので気分転換に作ってしまいました。
トップページに StrategyWikiのSinsページとユーザー制作のデータベースSoaSE2 Compendiumを追加。 編集管理掲示板をpcomment形式からZAWAZAWAに変更。名称は編集掲示板に。
次は種族紹介ページを作ろうと思います。 三種族六陣営全部を一人で説明するのは無理なので、自分が用意するのは最低限の内容だけに留めるつもりです。
v1.61の新AIチート、当座の処置にしても極端です。現行のAIプレイヤーは毎回駄目というわけではなく、たまにまともに動く個体が出ます。この「当たり」の個体に新チートが付くと初心者は普通AIでもきついはずです。早くARES(新AIシステム)を完成させて欲しいと思っています。
TECの「Barren Development無大気惑星の開発」の対象になっているのが唯一の共通要素ですね。 これが無ければ迷わず「月型衛星」にしたのですが。 第四種族でまた何か変わるかもしれないので、それまでは様子見しようと思います。
音声MOD、リンクありがとうございます。掲載後にDL数が少し増えた感じなので、やはりこのサイトは日本人プレイヤーの拠り所になっているのでしょうね。"Barren Moon"の件、旧総合掲示板の方にいろいろ書かれていたことに、さっき気がつきました。個人的には"月型衛星"が、一番しっくりくる訳って感じがします。月だからそりゃ荒涼としてるよねーってことで。"barren planet"と、"barren moon"は、ゲーム的には見た目以外あんまり同系統って印象が無い気がしますね。大気シールドドームは"barren moon"には設置できないし、名前によってユーザーに同系統感を認識させる必要がないように思います。
(アドベント音声MODの方ですよね) 馴染みが無いとの意見、とても貴重です。
「ティア表」の元になった「tier list」のtierは、格付けとか等級とか訳せますが、Sins2の「tier」は段階とか発展度という意味ですよね。Tierから生じたカタカナ語の「ティア」は「ティア表」という語として目にする機会が圧倒的に多いので、「研究レベル」を「研究ティア」にしても要らぬ混乱を生むだけのように思えてきました。
翻訳の文字数にはみんな苦労しているようです。日本語版はフォントが大きいのでフォントサイズを下げればもっと表示できるのですが、ユーザーの負担を増やすのは理想的ではないので提案せずにいます。
「低資源衛星」という訳は2025年の後半に「Moon」だったものが突如「Barren Moon」になったときに慌てて決めました。「Barren Planet」と「Barren Moon」は同系統の惑星ですが、火山惑星と活火山衛星、氷結惑星と含氷小惑星と氷衛星のように、名称からはそう読み取れない訳語なので納得はしていません。何か良い考えはありませんか。
個人の感想ですが。どちらでも困らないけど、ティアってあんまりなじみがないので、レベルの方が好みかな、って感じです。分類の区分という意味では聞いたことがあったけど、Tier 1 と Tier 2 ではどちらが上質なのか、知らなかった(さっき調べた)。レベルとは逆なんですね。キャピタルシップのリストの艦名とか、外交画面の国名とか、もっと長く表示できればいいのに、と思いますね。短く翻訳すると言っても限度があるし。他の言語では困ってないのだろうか…?全然別の話なんですが、"barren planet"が"無大気惑星"に落ち着いたみたいですけど、"Barren Moon"は"低資源衛星"のままなんですかね?
Wikiではなくゲーム中の話です。 日本語版の「研究レベル」という語を「研究ティア」に置き換えるべきか悩んでいます。 英語版では「Research Tier」なのに「レベル」としたのは、ゲーム用語の「ティア」がどれくらい浸透しているのか、確信が持てなかったからです。
ただ、これまで支障があったわけでもないのに変えなくてもいいだろうという思いもあります。 誤訳を直す、不自然な日本語を改める、長すぎる表記を縮めるといった改善は逐次進めていますが、「レベル」を「ティア」に変えても理解しやすさは変わらないでしょう。
なお、v1.61で「オルキュラス宇宙要塞」が「オルキュラス・スターベース」になったのはonigiの誤操作が原因ですが、他の艦艇ユニットの表記規則とも合致するので、こちらは苦情が無ければそのままにしようと思います。
全ユーザー対象のv1.61アップデート(正式公開バージョン)と、新プレイヤーAIシステムの公開テストであるv1.65のアップデートがほぼ同時に入りました。ややこしいですね。
リプレイ見れましたありがとうございます
テスト
(書き込みTEST) Sivuskras Ruinerは、機雷を撒きます Stilakus Subverterは、恐ろしい支援艦です
書き込みがあったことを見落としていました… zawazawaの書き込み通知はコメント通知欄を設けないとwikiに表示されないのですね。 wikiにコメント通知欄を追加します。
閲覧にはDiscordアカウントが必要ですが、Sins 2のDiscordサーバーにあるCulture Broadcastsカテゴリーの#replaysというチャンネルが主にマルチプレイヤーゲームのリプレイファイルを載せる場になっています。 今のところ日本語ユーザーのリプレイを集めた場はありません。
注意点として、セーブデータの互換性が無いアップデートが入るとリプレイも正常に再生できなくなります。 5月15日以前のリプレイは現行バージョンでは再生できないと思います。
他人の試合を観戦したいのですかリプレイファイルとかどこかupされてないですか?
ZAWAZAWAとは、wikiwikiを運営している会社が提供している掲示板サービスです。
(返信テスト)
BBBBBBBBBBBBB
近々始まるというAIプレイヤーの思考改善テストや第三弾DLC、第四弾DLCのような大きな変更な備え、管理者がZAWAZAWAに慣れるために作りました
最新バージョンに合わせてガイドを直すのは大変なのでTECガイドとヴァサーリガイドに箇条書きの手引きを載せました…が、思いの外長くなりました。
2026年Steamサマーセール、前作Sins: Rebellionも70%引き。RebellionのDLCは60%引き
「よくある質問」ページにある購入前ユーザー向けの情報を「ゲーム紹介」ページとして分けました(ついでに文章も整理)。
そして半年以上迷っていたのですが、同ページにSins2の評判が良くない点について述べる項をを加えました。
評判の悪い部分、特に自分にとっては不満が無い部分について紹介するのは楽しいことではありません。しかし宣伝用ではなくゲームユーザーのためのwiki、PRではなく情報提供の場であるには、こうした不満が挙がっている事実を隠すべきではないでしょう。
良い点ばかり挙げるのは不公平ですが、逆に「評判が悪い点」と言いながら一方的な愚痴になっているようでもいけません。出来るだけ私情を挟まないように心掛けましたが、どうでしょうか。
[[Psiパワー]]、[[守備隊]]ページ作成。
先に惑星開発ページを作るつもりでしたが、なかなか進まないので気分転換に作ってしまいました。
トップページに StrategyWikiのSinsページとユーザー制作のデータベースSoaSE2 Compendiumを追加。
編集管理掲示板をpcomment形式からZAWAZAWAに変更。名称は編集掲示板に。
次は種族紹介ページを作ろうと思います。
三種族六陣営全部を一人で説明するのは無理なので、自分が用意するのは最低限の内容だけに留めるつもりです。
v1.61の新AIチート、当座の処置にしても極端です。現行のAIプレイヤーは毎回駄目というわけではなく、たまにまともに動く個体が出ます。この「当たり」の個体に新チートが付くと初心者は普通AIでもきついはずです。早くARES(新AIシステム)を完成させて欲しいと思っています。
TECの「Barren Development無大気惑星の開発」の対象になっているのが唯一の共通要素ですね。
これが無ければ迷わず「月型衛星」にしたのですが。
第四種族でまた何か変わるかもしれないので、それまでは様子見しようと思います。
音声MOD、リンクありがとうございます。掲載後にDL数が少し増えた感じなので、やはりこのサイトは日本人プレイヤーの拠り所になっているのでしょうね。
"Barren Moon"の件、旧総合掲示板の方にいろいろ書かれていたことに、さっき気がつきました。個人的には"月型衛星"が、一番しっくりくる訳って感じがします。月だからそりゃ荒涼としてるよねーってことで。
"barren planet"と、"barren moon"は、ゲーム的には見た目以外あんまり同系統って印象が無い気がしますね。大気シールドドームは"barren moon"には設置できないし、名前によってユーザーに同系統感を認識させる必要がないように思います。
(アドベント音声MODの方ですよね)
馴染みが無いとの意見、とても貴重です。
「ティア表」の元になった「tier list」のtierは、格付けとか等級とか訳せますが、Sins2の「tier」は段階とか発展度という意味ですよね。Tierから生じたカタカナ語の「ティア」は「ティア表」という語として目にする機会が圧倒的に多いので、「研究レベル」を「研究ティア」にしても要らぬ混乱を生むだけのように思えてきました。
翻訳の文字数にはみんな苦労しているようです。日本語版はフォントが大きいのでフォントサイズを下げればもっと表示できるのですが、ユーザーの負担を増やすのは理想的ではないので提案せずにいます。
「低資源衛星」という訳は2025年の後半に「Moon」だったものが突如「Barren Moon」になったときに慌てて決めました。「Barren Planet」と「Barren Moon」は同系統の惑星ですが、火山惑星と活火山衛星、氷結惑星と含氷小惑星と氷衛星のように、名称からはそう読み取れない訳語なので納得はしていません。何か良い考えはありませんか。
個人の感想ですが。どちらでも困らないけど、ティアってあんまりなじみがないので、レベルの方が好みかな、って感じです。分類の区分という意味では聞いたことがあったけど、Tier 1 と Tier 2 ではどちらが上質なのか、知らなかった(さっき調べた)。レベルとは逆なんですね。キャピタルシップのリストの艦名とか、外交画面の国名とか、もっと長く表示できればいいのに、と思いますね。短く翻訳すると言っても限度があるし。他の言語では困ってないのだろうか…?全然別の話なんですが、"barren planet"が"無大気惑星"に落ち着いたみたいですけど、"Barren Moon"は"低資源衛星"のままなんですかね?
Wikiではなくゲーム中の話です。
日本語版の「研究レベル」という語を「研究ティア」に置き換えるべきか悩んでいます。
英語版では「Research Tier」なのに「レベル」としたのは、ゲーム用語の「ティア」がどれくらい浸透しているのか、確信が持てなかったからです。
ただ、これまで支障があったわけでもないのに変えなくてもいいだろうという思いもあります。
誤訳を直す、不自然な日本語を改める、長すぎる表記を縮めるといった改善は逐次進めていますが、「レベル」を「ティア」に変えても理解しやすさは変わらないでしょう。
なお、v1.61で「オルキュラス宇宙要塞」が「オルキュラス・スターベース」になったのはonigiの誤操作が原因ですが、他の艦艇ユニットの表記規則とも合致するので、こちらは苦情が無ければそのままにしようと思います。
全ユーザー対象のv1.61アップデート(正式公開バージョン)と、新プレイヤーAIシステムの公開テストであるv1.65のアップデートがほぼ同時に入りました。ややこしいですね。
リプレイ見れましたありがとうございます
テスト
(書き込みTEST)
Sivuskras Ruinerは、機雷を撒きます
Stilakus Subverterは、恐ろしい支援艦です
書き込みがあったことを見落としていました…
zawazawaの書き込み通知はコメント通知欄を設けないとwikiに表示されないのですね。
wikiにコメント通知欄を追加します。
閲覧にはDiscordアカウントが必要ですが、Sins 2のDiscordサーバーにあるCulture Broadcastsカテゴリーの#replaysというチャンネルが主にマルチプレイヤーゲームのリプレイファイルを載せる場になっています。
今のところ日本語ユーザーのリプレイを集めた場はありません。
注意点として、セーブデータの互換性が無いアップデートが入るとリプレイも正常に再生できなくなります。
5月15日以前のリプレイは現行バージョンでは再生できないと思います。
他人の試合を観戦したいのですかリプレイファイルとかどこかupされてないですか?
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(返信テスト)
BBBBBBBBBBBBB
近々始まるというAIプレイヤーの思考改善テストや第三弾DLC、第四弾DLCのような大きな変更な備え、管理者がZAWAZAWAに慣れるために作りました