スミナガはブラインドっていう特性的に「遅延」「敵側の攻めづらさ」に特化してるからガチルール向けなんよね。だから「完全に抑えに入った状態」とか「ブラインド効果を利用して裏抜けする」みたいな特定の状態じゃないとなかなか活きないからナワバリでポテンシャル発揮するシーンが少なくて微妙。かなり上級者向けだと思う。というか通話ありの連携が前提じゃないとスミナガは野良じゃ難しい。
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スミナガはブラインドっていう特性的に「遅延」「敵側の攻めづらさ」に特化してるからガチルール向けなんよね。だから「完全に抑えに入った状態」とか「ブラインド効果を利用して裏抜けする」みたいな特定の状態じゃないとなかなか活きないからナワバリでポテンシャル発揮するシーンが少なくて微妙。かなり上級者向けだと思う。というか通話ありの連携が前提じゃないとスミナガは野良じゃ難しい。
そもそも視界制限という要素を活かせるだけの技量と知識持ちの時点でそこそこ上澄みだよね。
だねー。しかも
スミナガ投げた側は「技量と知識を持ってても味方が活かしてくれるかは野良だからわからない」
「技量と知識を持ってても自分以外の味方の状況的にスミナガを活かすのに間に合わない」とか
味方側は「技量と知識を持ってても自分が今持ってるブキとは相性が悪い」
「技量と知識を持ってても味方が投げたスミナガの場所が絶妙に活かしにくく見送る事しかできない」
とか様々な別の要素も絡んでくるからそりゃ難しいってなる。投げる側も味方も理解できて初めて効果が出てくるんだから、そりゃナイスダマやサメに比べたら使用率下がるわなって感じ。しかも2つともしっかり塗りが発生するじゃんね。
たぶんここのwikiに来てない多くのユーザーは「スミナガは自チームが近づく分には向こう側が透けるからよく見える」って事を知らない。
でも上澄みはwikiに来てなくても多分把握してる。しかも上澄みは持ちブキと相性悪くても技量でカバーして活かすまである。