Slay the Spire 2

剣の研磨 / 20

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名前なし 2026/05/26 (火) 21:43:30 3c5c2@048b1

リージェントを支える馬鹿カード。こいつがug済みだったらこれ+αで2層のボスまでいける。

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  • 21
    名前なし 2026/05/26 (火) 23:21:39 bfd99@b9579 >> 20

    そんなに強いのか…もうちょっと話聞きたい

    22
    名前なし 2026/05/27 (水) 20:53:40 d7471@048b1 >> 21

    詳しくはxecnarのガイドを見るといいよ。このカードの強みは①鍛造の数値②コストの軽さとエナジー産出③コモンだと思う。①こいつより鍛造の数字が上なのは城壁と鍛冶師と叩き直すのみ。だけどこれらのカードはどれもコストが重くて使った後にソブリンを使うのが難しいという問題点がある。②リージェントでエナジーを産出できるのは星の巡り、集約、ビックバン、覇権、オービットで集約以外は必ずしも使いやすいとは言い難い(他のキャラは0~1のエナジーカードがある)。オービットはUGしないと2コスだし、エナレリは必ず拾えるものではない。③これまで上げたカードがアンコモン以上であるという事実。上に挙げたカードが一回のランでどれも拾えないというのは現実的ではないけれど、それと同じくらいこれらのカードを全部拾えると思うのも現実的ではない。だからアンコモンのこいつを狙うのは現実的なプランになる。一見、鍛造の値が9で3コス使って19点は弱いと思いきや、ソブリンの保留で数字を溜めつつ落星の弱体化で値が一気に伸びる。よって後半になればなるほど普通のアタックよりも数値が伸びやすくなるのに加えてエナジー産出で他のカードが使いやすくなるという一石二鳥になる。具体的にはこいつを使ってソブリンを溜めつつ、貯めたエナジーを大質量、キック、爆撃、剣聖等々に使えば2層のボスまでなら突破できるよねということになる(付け加えればリージェントのドローはエナジーを使うものが多いからその助けにもなる)。長々と書いて申し訳ないけど自分はこう考えている。