段位は個人差とその時の選曲によっても違うからあくまで目安に。そもそも段位で実質的にハイスピを禁止してる太鼓が珍しいまであるからね
3曲固定とはいえハイスピつけると難易度が体感変わる譜面があるからね。低速で認識難の譜面とか。
SEGA音ゲーではBPMに関係なくスクロール速度を決められて、KONAMIでは0.1単位で細かくHSを定められるので、太鼓は等速(特に低速技術)へのこだわりが結構強いんですよね。そこは機種ごとの個性だなと思います。
今の弐寺には、曲のBPMに関係なくノーツの表示時間(通称緑数字、少ないほどノーツが速く流れる)を、20段階で調整するノーマルハイスピード(通称NHS)と、NHSより細かく(0.5単位)調整するフローティングハイスピード(通称FHS)、ノーツが流れる速さの倍率自体を調整するクラシックハイスピード(通称CHS)の3種類のハイスピードある。そちらでは「正規譜面」の判定にHSが関わらないため、段位でもHS(緑数字)の調整は可能(4曲全てCHS1.00の挑戦も可能)。
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3曲固定とはいえハイスピつけると難易度が体感変わる譜面があるからね。低速で認識難の譜面とか。
SEGA音ゲーではBPMに関係なくスクロール速度を決められて、KONAMIでは0.1単位で細かくHSを定められるので、太鼓は等速(特に低速技術)へのこだわりが結構強いんですよね。そこは機種ごとの個性だなと思います。
今の弐寺には、曲のBPMに関係なくノーツの表示時間(通称緑数字、少ないほどノーツが速く流れる)を、20段階で調整するノーマルハイスピード(通称NHS)と、NHSより細かく(0.5単位)調整するフローティングハイスピード(通称FHS)、ノーツが流れる速さの倍率自体を調整するクラシックハイスピード(通称CHS)の3種類のハイスピードある。そちらでは「正規譜面」の判定にHSが関わらないため、段位でもHS(緑数字)の調整は可能(4曲全てCHS1.00の挑戦も可能)。