>> 1779例外と書いているなら支離滅裂でも問題ないわけではないですが、この場合精度曲の話と精度譜面の話を別で書いているというだけなので矛盾はしていないと思います(そもそも精度曲と精度譜面を最初から分けていれば良かったのかもしれませんが)。
議論の本筋とは少しずれているかもしれませんがこれにも返信してほしいです
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>> 1779例外と書いているなら支離滅裂でも問題ないわけではないですが、この場合精度曲の話と精度譜面の話を別で書いているというだけなので矛盾はしていないと思います(そもそも精度曲と精度譜面を最初から分けていれば良かったのかもしれませんが)。
議論の本筋とは少しずれているかもしれませんがこれにも返信してほしいです
ずれている理由として、
そもそもこのWikiでの慣例として「譜面」というのが正しい場面でも「曲」と書いてしまっている場合が多数あるが、細かいことは気にしないという状態です(詐称曲、連打曲、オススメ練習曲など)。精度曲の説明も1文目から「精度曲もしくは精度譜面と言われる」となっており、そこまで区別していない状態となっています。
もし本当に「曲」と「譜面」を正確に区別する場合、「精度曲」の方の解釈は「全難易度(簡単~鬼)通して精度譜面である曲」のようになりますが、あまり意義のある言葉になりません。逆に言うと「曲じゃなくて譜面と書け」のような主張も現れないのです。
分岐についてが「曲」ではなく「譜面」なのは、「曲と書くのが一層不適切な場面だから譜面と書いた」程度であり、1文目からも精度曲と精度譜面を別物として解釈する意図はない事が読み取れます
「もしくは精度譜面と言われる。」の部分は見逃していました。
確かにこの文章をこのまま当てはめると1行目の「精度譜面」と例外の「精度譜面」で意味が異なり、支離滅裂というか辻褄の合っていない文章になりますね。
これに関しては現在の用語集を書き換えるしか解決方法はないと思います。
何がどう問題かも指摘されていません。
これを書かないという事は、他の人は次ようなことも考慮する必要があります。
・また重要な部分を「見逃している」だけの可能性がある
・心理学的には「見逃していました」という過失を認めても、それによって「決めつけた事」が間違いだとは認めないのはよくあり、頑張って反論材料を探すので正確な判断が出来なくなっている可能性がある(心理的不協和を減らすため)
・そもそも(>> 1774)に書いているような状態を「矛盾はしていない」とするような基準の方が言う「支離滅裂というか辻褄の合っていない文章」とは一体何という疑問が出てくる(自分に甘く他人に厳しい?)
そしてこの話は続けさせても本題から逸れるだけのため、これ以上は不要と思いますがどうでしょうか?
そうですね