名無しのドンだー
2026/07/08 (水) 04:18:51
45378@d200c
基本システム-クレジット の説明に「入金した額に応じて得られる、ゲームをプレイする権利のことである。」とありましたが、少し食い違っていると思ったため削除しました。理由としてはSEGA機(チュウマイ)やWACCAなどでは「1プレイに必要な料金=1クレジット」と定義されており、プレイ料金を「1クレジット=1コイン/2コイン」で設定することが出来るようになっています。一方で、太鼓の達人では「1コイン=〇クレジット」と定義(設定)する仕様になっています(〇には1~9のいずれかが入ります、通常は1)。そして、皆様ご存じの通り、プレイ料金は「1人プレイ、2人プレイ」別々に「1~19コイン」で設定することが出来るようになっており、これらの組み合わせで「実際に必要なコイン数」が決まります。その結果 例えば、「1コイン=2クレジット、1人プレイ1コイン設定」の台を「2クレ(ジット)台」という方も居られれば、「1コイン=1クレジット、1人プレイ2コイン設定」の台を「2クレ(ジット)台」という方も居るように、同じ「クレ/クレジット」という表現を使っているのに、中身が異なってしまっている為です。...いかがでしょうか。
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難しいのでもう少し分かりやすく書いて頂けると助かります、太鼓だと100円入れると2クレ反応する台や設定で200円かかる台があるのでWikiでの表現がおかしい、という内容だと解釈してます
太鼓以外では「1クレジット=1プレイ料金」であることが多いですが、太鼓では「1コイン=1~9クレジット」という定義になっており、さらに「1(人)プレイに必要なクレジット数は1~19クレジット、2(人)プレイに[以下略]」と設定するようになっており、「1クレジット=1プレイ料金」という形にはなっていないため ここ(太鼓の達人Wiki)においては説明があっていないのではないか と思った次第です。
下の2005を見て納得しました、私(1998)は太鼓界隈では間違った意味での使い方が浸透しているって注釈いれるのがいいと思います
いわゆる200円台を「2クレ台」って表現する方、いますかね………?
「200円1クレ」の方がよく聞く
それがいるんですよ...恐らくチュウニズムやmaimaiなどが「1クレジット(=1プレイ料金)=100円」となっていることから、「じゃあ200円は2クレジットだよね」と算数/数学的に解釈してそのような表現を使う方が私の周辺では割と見かけます。実際「えっ!?まだ2クレ台あるの!!めっちゃ得じゃん!」と反応を返したら「ん?2クレ台がが得なわけないじゃん」と話が噛み合わなくて、よくよく聞いてみたら「1プレイ200円台」のことでしたチャンチャン がよくあります。。
辞書的な意味は削除されたもので間違ってないので削除までせずそのまま「ただし、太鼓の達人では○○という意味で使われることが多い」と添えておくのはどうでしょうか。そこまで書かないとわからない閲覧者がどれだけいるかもわかりわせんが…
太鼓が特殊なのかな?とは思っています(そもそも1コイン投入で2枚分以上投入される設定 って他で見たことないですし。。)ので、確かに「一般的には1プレイ料金=1クレジット であるが、太鼓の達人では...」という表記に変える 方が良いかもしれませんね。。
おそらく内部的な仕様と食い違ってるから削除されたんでしょうが、一般的には削除された意味で使われることのほうが多いので内部仕様の方を注釈として載せるべきだと思います
[2000]番への返信内容と被るので端折らせていただきますが、むしろ太鼓の方が少数派な気はしているので「一般的には○○だが、太鼓では△△」というような書き方、または注釈にするのが良さそうですかね?ご意見ありがとうございます。
皆さんの話の前提にあるかはわかりませんが、念のため現状「用語集」における「クレ」は「コイン(通常100円玉)を1枚入れたときに筐体へ入るコイン数のことを指す。」と定義されていることを共有しておきます。
そこまで間違ってはないのだがこれはこれで事情を知らないと意味がわからない気がする何なら単語の事情は用語集の方にまとめて基本システムの方には「単語の意味については用語集も参照。」だけにしておく手もあります。
ここに移行されてくる前にその項目を編集したのが私なのですが、確かに言われてみれば「COIN OPTION」の画面を大会や「100円で2人プレイが出来る」などの台を見たことがない人には伝わらなさそうですね。(大多数は1枚入れたら1コインしかゲーム機には入らないので「当たり前じゃん、逆にそれ以外あるの?」となりそう)
「=」を使わずに説明して貰えますか。方向関係が分かりません。例えば「1コイン=●クレジット」と書かれると、1コイン入れたら「●クレジットというデータ」を獲得できるのか、「●クレジット」が100円玉●枚のつもりで書いていて●00円を入れたら「1コインというデータ」を獲得できるのかがはっきりしません。
ご面倒ですが、「=」を「⇒」で読み替えていただければ「どっち?」とはならなくなると思います。よろしくお願いいたします。
↑その場合、「1コイン=2クレジット、1人プレイ1コイン設定」と書かれているものの説明をお願いできますか
プレイ料金の設定はいわゆる「100円台」だけれど、1枚コインを入れた時にゲーム機では「2コイン」と表示(投入)される状態です。一部のゲームセンターでは現在も見ることが出来ます。(閉店済みですが、タイステあべのアポロ[1コイン=4クレジット]設定台や、ル・モンド巣鴨の旧筐体[1コイン=3クレジット設定]などは超有名ですね。)
↑「=」を「⇒」に変えた場合に「1コイン⇒2クレジット、1人プレイ1コイン設定」などが繋がっていないため確認をしています。100円を入れると【2クレジットというデータ】を獲得するとします。そのクレジットはどこで使うのですか?1人プレイ1コインと書かれていますが、【1コインというデータ】はどのように獲得しますか
「データを獲得」というのがよく分かりませんが、100円を1枚入れるだけで、ゲーム機側では2枚入れたことになるので、「一人で2回遊ぶ」か「2人で1回遊ぶ」ことが出来るというだけの話です。
↑明確な説明不足なため確認をしています。例えば「A⇛B、C⇛D」と書かれてもA⇛DにもB⇛Dにもならない事はわかりますか100円⇛プレイ回数に繋がる正しい説明を求めています
「1人プレイに必要なコイン数が1」かつ「1コイン投入時、2コイン投入する(1COIN as 2CREDIT[S])」設定にしていれば、1コイン すなわち 100円で「1人プレイが2回」または「2人プレイ」が出来る。
大元の「クレ/クレジット」の説明にもある通り「コイン(通常100円玉)を1枚入れたときに筐体へ入るコイン数」のことですから。
ここまで書かれていないことですが、もしかしてコイン⇛クレジット⇛プレイの流れでしょうか?
設定できるのは以下2つ
1コイン(100円など)を入れたら●クレジットを獲得
○クレジット(ただし画面上では○コイン表記)で1プレイを開始
違うのであれば「1コイン投入時、2コイン投入する」みたいな逆進次郎文は使わず、前後の「コイン」がそれぞれ何を示すか区別できるように説明をお願いします
「逆新次郎文」というのが何なのかわかりませんが、その解釈で大丈夫です。1コイン入れたら(画面上では「コイン」表記だけど)●クレジット投入される。「1人プレイ1クレジット」かつ「1コイン2クレジット」に設定している場合、1コインで「1人プレイを2回」または「2人プレイを1回」出来るということになります。旧筐体の超初期は「CREDIT(S)」という表記でしたが、いつからか「COIN(S)」に変わり、それは新筐体にも引き継がれ、現行(ニジイロ・表示言語:日本語)では「コイン」になっていてややこしくなった点かもしれませんネ。