「=」を使わずに説明して貰えますか。方向関係が分かりません。例えば「1コイン=●クレジット」と書かれると、1コイン入れたら「●クレジットというデータ」を獲得できるのか、「●クレジット」が100円玉●枚のつもりで書いていて●00円を入れたら「1コインというデータ」を獲得できるのかがはっきりしません。
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「=」を使わずに説明して貰えますか。方向関係が分かりません。例えば「1コイン=●クレジット」と書かれると、1コイン入れたら「●クレジットというデータ」を獲得できるのか、「●クレジット」が100円玉●枚のつもりで書いていて●00円を入れたら「1コインというデータ」を獲得できるのかがはっきりしません。
ご面倒ですが、「=」を「⇒」で読み替えていただければ「どっち?」とはならなくなると思います。よろしくお願いいたします。
↑その場合、「1コイン=2クレジット、1人プレイ1コイン設定」と書かれているものの説明をお願いできますか
プレイ料金の設定はいわゆる「100円台」だけれど、1枚コインを入れた時にゲーム機では「2コイン」と表示(投入)される状態です。一部のゲームセンターでは現在も見ることが出来ます。(閉店済みですが、タイステあべのアポロ[1コイン=4クレジット]設定台や、ル・モンド巣鴨の旧筐体[1コイン=3クレジット設定]などは超有名ですね。)
↑「=」を「⇒」に変えた場合に「1コイン⇒2クレジット、1人プレイ1コイン設定」などが繋がっていないため確認をしています。100円を入れると【2クレジットというデータ】を獲得するとします。そのクレジットはどこで使うのですか?1人プレイ1コインと書かれていますが、【1コインというデータ】はどのように獲得しますか
「データを獲得」というのがよく分かりませんが、100円を1枚入れるだけで、ゲーム機側では2枚入れたことになるので、「一人で2回遊ぶ」か「2人で1回遊ぶ」ことが出来るというだけの話です。
↑明確な説明不足なため確認をしています。例えば「A⇛B、C⇛D」と書かれてもA⇛DにもB⇛Dにもならない事はわかりますか100円⇛プレイ回数に繋がる正しい説明を求めています
「1人プレイに必要なコイン数が1」かつ「1コイン投入時、2コイン投入する(1COIN as 2CREDIT[S])」設定にしていれば、1コイン すなわち 100円で「1人プレイが2回」または「2人プレイ」が出来る。
大元の「クレ/クレジット」の説明にもある通り「コイン(通常100円玉)を1枚入れたときに筐体へ入るコイン数」のことですから。
ここまで書かれていないことですが、もしかしてコイン⇛クレジット⇛プレイの流れでしょうか?
設定できるのは以下2つ
1コイン(100円など)を入れたら●クレジットを獲得
○クレジット(ただし画面上では○コイン表記)で1プレイを開始
違うのであれば「1コイン投入時、2コイン投入する」みたいな逆進次郎文は使わず、前後の「コイン」がそれぞれ何を示すか区別できるように説明をお願いします
「逆新次郎文」というのが何なのかわかりませんが、その解釈で大丈夫です。1コイン入れたら(画面上では「コイン」表記だけど)●クレジット投入される。「1人プレイ1クレジット」かつ「1コイン2クレジット」に設定している場合、1コインで「1人プレイを2回」または「2人プレイを1回」出来るということになります。旧筐体の超初期は「CREDIT(S)」という表記でしたが、いつからか「COIN(S)」に変わり、それは新筐体にも引き継がれ、現行(ニジイロ・表示言語:日本語)では「コイン」になっていてややこしくなった点かもしれませんネ。