ロージャ
ロージャ豆知識その1 ・囚人12名のうちただ1人だけ、7つの罪悪属性に対応したEGOを持っている
個人的に最近思っているのが、これまで自分の主役章を終えた囚人達は因縁が解決したかはともかく、そのシーズン内でシーズン限定の特別な人格(Gグレ、Nシン、壇香梅等)を与えられてるけど、ロージャにはそれがない=特別じゃないってことかなって‥
Gグレ言うほど特別か?あれの元ネタトーマだぞ? 単純にはハイライト人格になるであろうユロージヴィ当時のLCBの格に見合ってなかっただけでしょ
上とは別人だけどいつも「?」スタンプで意思表示してる連中違う意見なら書き込んで欲しいと思うんだよな… 反論が怖いんだとしたら最高にダサいと思う
本人のピックアップはほかの囚人は人格だけどロージャのは氷の足のegoだと思うんだ グレおじのG社人格もだけど因縁度は薄い気がするけどね そもそも1,2章は最初のシーズンにひっくるめられてるからシーズン1ピックアップになるのは握らんだけでグレロジャのふたりはちゃんとした本人に関わるものが貰えてないと思うんだ
本当にね…… 1章2章の因縁は全てこれからだからな
マティアスがヘアクーポン罪について読み上げたときその場にロージャいたのにスルーしてたから帳簿にはもう無さそう? だとしてもどうやって清算したのかな…ヘアクーポンで命狙われてるんだからロージャもだと思うんだが
この辺の話が出た当初は「中指所属の」リカルドから盗みをしたからヒース本人が仕返し対象になって、「中指所属者の身内」を殺害したロージャに対してはロージャの身内が殺害されたという話だと思ってた...けど中指の描写が増えた今考えるとあいつらそこまで理性的か?という違和感は感じる
薬指人格が確定したのでロージャはヴァレンチーナ確定ですかねぇ…ルチオじゃないでしょうし…絶望ロージャとどう差をつけるか楽しみですね。
基本憂鬱そうなロージャがあんだけ激しくブチギレてるのはちょっと見たいね
それもわかる…けど結局没落=特別じゃない(あるいは特別からの転落)ってことで結局憂鬱共鳴しそうな感じが拭えません…w
それはそうとどちらかといえば性能的に差をつけて欲しい的な話ですね。 絶望ロージャが結構万能感あるので尖った性能出てほしいなーと…w
ある意味3日でアンダーボス降格は特別な気がする。
ゴージャスな美女になることが約束された圧倒的美幼女感 珍しくグレを男泣きベソかかせちゃってたけど、マジックハンド装備の坊やに虫が地雷ワードと分からないのは仕方ないからしゃーない
おいしいもの食べたいという尽きせぬ欲求と、食べられる時に食べなければという強迫観念は相変わらずだけど、それでも結局スキル名はこうなる みんな欲しいけど全員分は無いものを、みんなで分け合うことを覚えるのが幼稚園であるのだから
ひらがなで書けば何でも園児っぽくなるわけではないぞペンギン組
結論から。「ロージャは真の告白をしていない」。原作でもそうなのだが、ロージャは”罪”を犯した後、正直に話せずに苦悩ばかりが積もって行っている可能性が高い。
・7章の告解所で、「話が終わっている」囚人たちの内、唯一補正が付かない。グレゴール(話を途中で切った)やシンクレア(原作から考えると、クローマーはある種の象徴ではあれど、彼がまだ子供の頃の話。もうちょっとだけ続くんじゃよ)ですら補正が付くのに、ロージャには付かない。
・9章が終わった時点で、報復対象であるはずなのに、中指構成員(リカルド、ヴェルナー、マティアス、キラ)がロージャを見ても全く反応しない。中指幹部とアイスクリームの話では子供が死んでいないが、それは幹部本人がその場で直接赦したため。ヒースクリフや中指の人格ストーリーを鑑みると、中指の報復は基本的に本人に対して短絡的な仕返しをする場合が多く、関係者を先に殺して外堀を埋める事はあっても、それを以て本人が仕返し済として放免されるという事は考え難い。また、ユロージヴィとして関係者を殺害したならば、ユロージヴィそのものが復讐対象になる事も考えられるが、時間殺人時間での通り、現在ユロージヴィは全区に広がるほどの規模である。「入ったら即中指の復讐対象になる」グループがここまで成長するとは考え難い。 4/6追記: 深夜清掃パックの中指イベントにおいて、ロージャには補正が無い(イシュメールには補正がある)。
・スチルの時系列が矛盾している。ロージャの告白は「子供が飢え死にしてもユロージヴィが動かなかった」→「単身で老婆に金銭を要求」→「単身で老婆を殺した」→「裏路地の皆でドンチャン騒ぎした」→「中指が報復に来て、自分を除いて裏路地の皆は死んだ」 この際のスチルは「裏路地の皆が生きている中、ロージャが高利貸と対峙」→「裏路地の皆が死んだ中、ロージャが高利貸を殺害」の二枚となっている。しかし当然ながら、老婆から奪った金で宴会したなら、老婆を殺害した時点で皆が死亡しているのは不自然である。「老婆を殺した瞬間に裏路地の皆は実質死んだようなものだ。つまり、『皆のために一人を殺した結果、皆を殺してしまった』というロージャの心象がそのままスチルになったので矛盾はない」と解釈するのは全く持ってして妥当だ。しかしながら、このシーンは「ロージャの回想」であって、グレゴールやイサンのように「皆で体験した心象」では無いという大きな違いがある。更に良く見ると、コトが起きる老婆の部屋に居るロージャはユロージヴィの服を着ている他、左端と右端に人物が居るのが確認出来る。右端のヌンチャク?を持った人物の所属は不明だが、左端の人物は明らかにユロージヴィの服を着ており、老婆の護衛では無い。4/6追記:時間殺人時間のパックではユロージヴィ人格と同等の補正がロージャにもある。彼女のユロージヴィに対する”敵対心”は、彼らが怠惰に見えたから抜けた古巣だからというよりも、仲間意識が根底にある嫉妬からなのではないか?
ではここまでの情報を総合して、実際に起きたと考えられる順番はと言うと、「ユロージヴィとして老婆に金銭を要求」→「?」→「自分を除いて裏路地の皆は死んだ」→「単身で老婆を殺した」となる可能性がある。中指は報復で有名な故に、裏路地出身のロージャの良いスケープゴートになったのではないか?「特別でありたい」「本当の罪に直面するのが怖い」ロージャは、嘘を付いたのでないか?
そんな彼女が、10章で端から見ると「自分の罪に対して何一つ感情を抱いているように見える」ムルソーの紆余曲折を見ていくと、彼女なりに相当揺れるのでは無いか?というのが色々な意味で楽しみ。当然ムルソーはムルソーでそんな簡単に断じられるような物じゃない闇を抱えてるのは間違い無いけど。
色々書かせて貰ったけど、自分はロージャに対して憐憫の情を禁じ得ない。9章でのグレゴールへの言動しかり、絶望ロージャしかり、定期検診しかり(フィクサー歴の長いイシュメールや、裏路地を渡ってきたヒースクリフに勝っている)・・。彼女はオンリーワンと呼ぶに相応しい能力も垣間見せるのにそれに気が付かず、目につく簡単に比較できる物ばかり捕まえては、その一芸を極めた達人に対して負けているからと言って「私は特別じゃない」と自分を苦しめてしまっている。それはきっと鍛錬に結びついているのだろうけれど、彼女がいつか、ありのままの自分自身を「愛することが出来」たのなら良いな、と思う。
本題から逸れた話だけど中指周りに関しては正直復讐も印象に残るもの優先でそれ以外は帳簿に記入してもずさんな管理なきがするからよくわかんないんだよなー 双鉤海賊団をヤった時はリカルドはそれに気づいてなかったっぽい上にどうでもいいことかのように扱ってたりしたし 帳簿に載ってたとしても会った面々は覚えて無さそうな気がする
中指に関しては、マティアスのくだり・中指ムルソーの描写・ローランの過去を考えると、行動原理に関して幾つか考えられるんですよね。
・仕返しを行うのは、組織内において「弱きを助け、強きをくじく」者として、特に上位の幹部が良い顔をする為。また、外部組織にナメられないようにして裏路地の一大組織としての地位を築く為。この内、幹部のエゴをしごくタイプの仕返しの完了の為には、特に末端の者に対する扱いは酷いものがある(マティアス)。また、地域を跨いだ仕返しの為の制度も充実している(中指シンクレアの話)。 ・仰る通り、泡沫の仕返しに関しては基本的にずさんである(ムルソーは他人が放置していた仕返しを清算することで地位を築いた感がある)。仕掛し帳簿の原理は不明だが、データが同期化されるような描写も見られ、(元)特異点の一種と推察される。が、流石に内部のデータが脳に直接注入される訳では無いようで、実際に読まないとならないのか、多くの中指構成員はサボっている。 ・流石の大組織と言えど、例外のような存在には耐えられない。一部の"イレギュラー"な相手に関しては一種の"殿堂入り"のような状態となり、実際に勝てない戦いを延々と仕掛けるほど愚かではないが、「中指は忘れない」とは言いつつも実質放置状態になる可愛さを併せ持つ(恐らく元南部中指長姉、あるいはそれ以上の存在だったと推察されるターニャが嗅ぎつけている以上、ターニャとは直接・間接問わず、ローランが図書館に居る噂が中指内にも入って来ていると考えて当然だが、彼らは少なくとも招待状を受け取ることは無かった)。
当然、メンバーや地域によって若干の変動はあるのでしょうが、このうちの幾つかは中指の実態として浸透しているものと思われます。
ロージャの殺した老婆の中指的な価値は不明ですが、仮に非常に低すぎる故にロージャが中指構成員に認知されていないのだとしても、ロージャが中指構成員を屁とも思ってないように思えるんですよね。良い例になるのが、初めてリカルドが来た時の反応と、時間殺人鬼と対面した際の反応の比較です。リカルドの際は良秀が煙草を吸うほどに覚悟を決めているにも関わらず、ロージャの反応は割と淡白です(イシュメールは当時は無敵の人になっていましたし、ヒースクリフは自分が手を出したヘアクーポンが中指のものだと知らなかったので、残念ながら参考になりません)。ところが、時間殺人鬼の際は、ロージャは時間殺人鬼の逮捕という、文字通り「特別な人」になる権利が目の前に転がって来たのに、自分の罪悪感に囚われて非常に落ち込み、動けなくなってしまいます。この反応こそがロージャの本質なのだと思うのですが、彼女の裏路地の同胞の虐殺が本当に中指絡みなのだとしたら、リカルドの際に同程度かそれ以上の反応をして然るべきでは無いのかと考えます。ただし、ユロージヴィは大いに関係がありそうです。・・そもそも、彼女の感じている罪が本当に「裏路地の同胞の虐殺」なのだとしたら、ですが。まあ、ここに関してはソーニャとの対話に必死さを感じたので流石に真だと思いますがね。
そういやリンバス社に来た時の社員証写真の格好も謎だよね 他は大体経歴聞いた通りの見た目なのにロージャのは間に話してない何かありそう
そうなんですよね、これもロージャだけ辻褄が合わないんですよ。他のメンバーって基本的に「トラウマになる事件」が起きた直後に入社してるんですよね。9章終了時点でイシュメールとヒースクリフが例外ですが、裏路地での抗争直後のヒースクリフ、フィクサーとして旅をしていたイシュメール、と見れば不自然では無いんですよね。ところがロージャはユロージヴィの服では無く、裏路地時代からは考えもつかない、非常に華やかなドレスを着用してるという・・。
改めて感じ入る美女…顔が良すぎるね君…
ロレンティーナとローセント どっちをとれば……
両方に決まってるんだよなあ
実は今まで回避人格がない…? これはつまり、ロレンティーナが満を持しての回避人格だからモリモリでも文句はあるまいという…?
あのイカれ回避をプレイヤーが使っていいんですか!?
薬指親子も狂った守備スキル群使ってるしええやろ…
上手く調整しないと絶望を超えるぶっ壊れになって筆頭ファウの二の舞だ
でもリアンとかカリストが許されたから期待してしまう
ここまでロージャの慈しみの側面にフォーカスしたEGOは氷の脚以来かな
しかし性能が全然予測できない。キーワードは火傷と回復かと思ったが、指定裁判と完全に被るなそれは もしかしてZAYIN EGOなのか?
ロージャはマッチパワーEGOは潤沢だし、いっそホンル汚血みたいなマッチ不可EGOでも面白い パッシブが本体な性能になったりせんだろうか
珍説発表 ロージャ中指説 ・ロージャは中指を恐れていない=中指に害されていない ・姫ロージャを除き肌を隠している ・嫉妬属性スキルがある人格には強い執着についての話があり、強い執着は中指の特徴である(リカルド:ヘアクーポン マティアス:子供の頃に出たおもちゃ)
検証すらまともにしてないガバ説だけど中指側なんじゃないかって感じるところがあったからとりあえず上げた
黒雲会は結構ガッツリ肌見せてる気がするが... それはそうとロジオンはまだ隠してること絶対あるから気になる
ケモ・巨乳姫・馴鹿、中指と相性の良い女が三人も! 分裂して全員中指に入れ!
すっごい今更なんだけど中指の報復みたいに書かれてるシーン、背景の連中の殆どが剣とかで武装してるんだよな 図書館のアートブックとかターニャを見る限り、図書館時点で中指は基本的に拳を使う組織として確定していたはずなのに
「中指の報復じゃない説」の説得力がまたひとつ高まった
絶望ロージャと恥ロジオンどっち選ぶべきだと思う?
箱で交換できるんだしどっちもと言いたいところだけど、今シーズン人格は来シーズン交換できないから恥優先じゃないかな
恥人格先延ばしになっちゃったもどかしさを鏡でぶつけてきました。 ロージャ初期人格で鏡フル制約ソロできた…きつかったけど満足!
最近ロージャのポケットの容量の多さがピックアップされてるけど、よくよく考えたらこれ中の人ネタか。
ドラえもんの声優さんらしいね
韓国キッズが姫やヤジュージャの声を聞いたら、なんか色っぽいドラえもんの声に聞こえて微妙な気分になるのか…。
ワシ等でいえばモノクマから大山のぶ代の声聞こえてきた時みたいな衝撃かもね。 というかのぶ代さんも水田さんもドラえもん以外でなかなかお目にかかる機会がないから想像しにくい。
ついにロージャにも回避人格がやってきた
やっと来た…待ちわびた…ロージャの回避人格…ほんっとうに待ったよ…
アルコール度数バフされてて笑った ヴァレンチーナの酒乱度が爆増してしまう
他の親方は一人残らずバケモンだが、果たしてロージャはボニャテッリ家の誇りになることができるのか
分かってはいたけど、やっぱりヴァレンチーナとはこういうとこが真逆なんだな まぁヴァレンチーナはざっと四半世紀は蜘蛛の巣にブチ込まれていたろうから、オールドパーを高い酒と呼ぶ時間も流石にもう耐え難かったとは思うが
目元のシワ以外大体本人なので見分けつかなそう
グレゴール共々Mili曲がない、つまり主役章が終わってないはずなので改めて主役章がMili曲と一緒にどこかで来るはずなんだけどどんな曲なのか、ラスボスはどんな感じなのか、初期E.G.O演出はどういう風に使われるのかとか考えると楽しみで止められない 最低でもファウスト章終わってからだろうしかなり先のことだけど…
個人的に絶望人格とヴァレンチーナ人格の印象から二つの形態を切り替えて戦う女のイメージになりつつある ロージャ!躁鬱になってくれないか!
躁鬱という訳じゃないが、もともと振れ幅が大きい人ではある。自信を喪失して、それでも己を鼓舞してというのを2章からずっと繰り返している
自己紹介時の文にも、「沈んだ状態が非周期的に現れることがありますが、」ってあるよね
シンクレア「ロジャえもーん!イシュメールとヒースクリフが喧嘩してるよー!なんとかしてー!」 ロジャえもん「しょうがないなぁシン太くんは」 テッテレー ロジャえもん「げんこつー!!」 イシュ・ヒース「えっ」
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・囚人12名のうちただ1人だけ、7つの罪悪属性に対応したEGOを持っている
個人的に最近思っているのが、これまで自分の主役章を終えた囚人達は因縁が解決したかはともかく、そのシーズン内でシーズン限定の特別な人格(Gグレ、Nシン、壇香梅等)を与えられてるけど、ロージャにはそれがない=特別じゃないってことかなって‥
Gグレ言うほど特別か?あれの元ネタトーマだぞ?
単純にはハイライト人格になるであろうユロージヴィ当時のLCBの格に見合ってなかっただけでしょ
上とは別人だけどいつも「?」スタンプで意思表示してる連中違う意見なら書き込んで欲しいと思うんだよな…
反論が怖いんだとしたら最高にダサいと思う
本人のピックアップはほかの囚人は人格だけどロージャのは氷の足のegoだと思うんだ
グレおじのG社人格もだけど因縁度は薄い気がするけどね
そもそも1,2章は最初のシーズンにひっくるめられてるからシーズン1ピックアップになるのは握らんだけでグレロジャのふたりはちゃんとした本人に関わるものが貰えてないと思うんだ
本当にね……

1章2章の因縁は全てこれからだからな
マティアスがヘアクーポン罪について読み上げたときその場にロージャいたのにスルーしてたから帳簿にはもう無さそう?
だとしてもどうやって清算したのかな…ヘアクーポンで命狙われてるんだからロージャもだと思うんだが
この辺の話が出た当初は「中指所属の」リカルドから盗みをしたからヒース本人が仕返し対象になって、「中指所属者の身内」を殺害したロージャに対してはロージャの身内が殺害されたという話だと思ってた...けど中指の描写が増えた今考えるとあいつらそこまで理性的か?という違和感は感じる
薬指人格が確定したのでロージャはヴァレンチーナ確定ですかねぇ…ルチオじゃないでしょうし…絶望ロージャとどう差をつけるか楽しみですね。
基本憂鬱そうなロージャがあんだけ激しくブチギレてるのはちょっと見たいね
それもわかる…けど結局没落=特別じゃない(あるいは特別からの転落)ってことで結局憂鬱共鳴しそうな感じが拭えません…w
それはそうとどちらかといえば性能的に差をつけて欲しい的な話ですね。
絶望ロージャが結構万能感あるので尖った性能出てほしいなーと…w
ある意味3日でアンダーボス降格は特別な気がする。
ゴージャスな美女になることが約束された圧倒的美幼女感
珍しくグレを
男泣きベソかかせちゃってたけど、マジックハンド装備の坊やに虫が地雷ワードと分からないのは仕方ないからしゃーないおいしいもの食べたいという尽きせぬ欲求と、食べられる時に食べなければという強迫観念は相変わらずだけど、それでも結局スキル名はこうなる

みんな欲しいけど全員分は無いものを、みんなで分け合うことを覚えるのが幼稚園であるのだから
ひらがなで書けば何でも園児っぽくなるわけではないぞペンギン組

結論から。「ロージャは真の告白をしていない」。原作でもそうなのだが、ロージャは”罪”を犯した後、正直に話せずに苦悩ばかりが積もって行っている可能性が高い。
・7章の告解所で、「話が終わっている」囚人たちの内、唯一補正が付かない。グレゴール(話を途中で切った)やシンクレア(原作から考えると、クローマーはある種の象徴ではあれど、彼がまだ子供の頃の話。もうちょっとだけ続くんじゃよ)ですら補正が付くのに、ロージャには付かない。
・9章が終わった時点で、報復対象であるはずなのに、中指構成員(リカルド、ヴェルナー、マティアス、キラ)がロージャを見ても全く反応しない。中指幹部とアイスクリームの話では子供が死んでいないが、それは幹部本人がその場で直接赦したため。ヒースクリフや中指の人格ストーリーを鑑みると、中指の報復は基本的に本人に対して短絡的な仕返しをする場合が多く、関係者を先に殺して外堀を埋める事はあっても、それを以て本人が仕返し済として放免されるという事は考え難い。また、ユロージヴィとして関係者を殺害したならば、ユロージヴィそのものが復讐対象になる事も考えられるが、時間殺人時間での通り、現在ユロージヴィは全区に広がるほどの規模である。「入ったら即中指の復讐対象になる」グループがここまで成長するとは考え難い。 4/6追記: 深夜清掃パックの中指イベントにおいて、ロージャには補正が無い(イシュメールには補正がある)。
・スチルの時系列が矛盾している。ロージャの告白は「子供が飢え死にしてもユロージヴィが動かなかった」→「単身で老婆に金銭を要求」→「単身で老婆を殺した」→「裏路地の皆でドンチャン騒ぎした」→「中指が報復に来て、自分を除いて裏路地の皆は死んだ」
この際のスチルは「裏路地の皆が生きている中、ロージャが高利貸と対峙」→「裏路地の皆が死んだ中、ロージャが高利貸を殺害」の二枚となっている。しかし当然ながら、老婆から奪った金で宴会したなら、老婆を殺害した時点で皆が死亡しているのは不自然である。「老婆を殺した瞬間に裏路地の皆は実質死んだようなものだ。つまり、『皆のために一人を殺した結果、皆を殺してしまった』というロージャの心象がそのままスチルになったので矛盾はない」と解釈するのは全く持ってして妥当だ。しかしながら、このシーンは「ロージャの回想」であって、グレゴールやイサンのように「皆で体験した心象」では無いという大きな違いがある。更に良く見ると、コトが起きる老婆の部屋に居るロージャはユロージヴィの服を着ている他、左端と右端に人物が居るのが確認出来る。右端のヌンチャク?を持った人物の所属は不明だが、左端の人物は明らかにユロージヴィの服を着ており、老婆の護衛では無い。4/6追記:時間殺人時間のパックではユロージヴィ人格と同等の補正がロージャにもある。彼女のユロージヴィに対する”敵対心”は、彼らが怠惰に見えたから抜けた古巣だからというよりも、仲間意識が根底にある嫉妬からなのではないか?
ではここまでの情報を総合して、実際に起きたと考えられる順番はと言うと、「ユロージヴィとして老婆に金銭を要求」→「?」→「自分を除いて裏路地の皆は死んだ」→「単身で老婆を殺した」となる可能性がある。中指は報復で有名な故に、裏路地出身のロージャの良いスケープゴートになったのではないか?「特別でありたい」「本当の罪に直面するのが怖い」ロージャは、嘘を付いたのでないか?
そんな彼女が、10章で端から見ると「自分の罪に対して何一つ感情を抱いているように見える」ムルソーの紆余曲折を見ていくと、彼女なりに相当揺れるのでは無いか?というのが色々な意味で楽しみ。当然ムルソーはムルソーでそんな簡単に断じられるような物じゃない闇を抱えてるのは間違い無いけど。
色々書かせて貰ったけど、自分はロージャに対して憐憫の情を禁じ得ない。9章でのグレゴールへの言動しかり、絶望ロージャしかり、定期検診しかり(フィクサー歴の長いイシュメールや、裏路地を渡ってきたヒースクリフに勝っている)・・。彼女はオンリーワンと呼ぶに相応しい能力も垣間見せるのにそれに気が付かず、目につく簡単に比較できる物ばかり捕まえては、その一芸を極めた達人に対して負けているからと言って「私は特別じゃない」と自分を苦しめてしまっている。それはきっと鍛錬に結びついているのだろうけれど、彼女がいつか、ありのままの自分自身を「愛することが出来」たのなら良いな、と思う。
本題から逸れた話だけど中指周りに関しては正直復讐も印象に残るもの優先でそれ以外は帳簿に記入してもずさんな管理なきがするからよくわかんないんだよなー
双鉤海賊団をヤった時はリカルドはそれに気づいてなかったっぽい上にどうでもいいことかのように扱ってたりしたし
帳簿に載ってたとしても会った面々は覚えて無さそうな気がする
中指に関しては、マティアスのくだり・中指ムルソーの描写・ローランの過去を考えると、行動原理に関して幾つか考えられるんですよね。
・仕返しを行うのは、組織内において「弱きを助け、強きをくじく」者として、特に上位の幹部が良い顔をする為。また、外部組織にナメられないようにして裏路地の一大組織としての地位を築く為。この内、幹部のエゴをしごくタイプの仕返しの完了の為には、特に末端の者に対する扱いは酷いものがある(マティアス)。また、地域を跨いだ仕返しの為の制度も充実している(中指シンクレアの話)。
・仰る通り、泡沫の仕返しに関しては基本的にずさんである(ムルソーは他人が放置していた仕返しを清算することで地位を築いた感がある)。仕掛し帳簿の原理は不明だが、データが同期化されるような描写も見られ、(元)特異点の一種と推察される。が、流石に内部のデータが脳に直接注入される訳では無いようで、実際に読まないとならないのか、多くの中指構成員はサボっている。
・流石の大組織と言えど、例外のような存在には耐えられない。一部の"イレギュラー"な相手に関しては一種の"殿堂入り"のような状態となり、実際に勝てない戦いを延々と仕掛けるほど愚かではないが、「中指は忘れない」とは言いつつも実質放置状態になる可愛さを併せ持つ(恐らく元南部中指長姉、あるいはそれ以上の存在だったと推察されるターニャが嗅ぎつけている以上、ターニャとは直接・間接問わず、ローランが図書館に居る噂が中指内にも入って来ていると考えて当然だが、彼らは少なくとも招待状を受け取ることは無かった)。
当然、メンバーや地域によって若干の変動はあるのでしょうが、このうちの幾つかは中指の実態として浸透しているものと思われます。
ロージャの殺した老婆の中指的な価値は不明ですが、仮に非常に低すぎる故にロージャが中指構成員に認知されていないのだとしても、ロージャが中指構成員を屁とも思ってないように思えるんですよね。良い例になるのが、初めてリカルドが来た時の反応と、時間殺人鬼と対面した際の反応の比較です。リカルドの際は良秀が煙草を吸うほどに覚悟を決めているにも関わらず、ロージャの反応は割と淡白です(イシュメールは当時は無敵の人になっていましたし、ヒースクリフは自分が手を出したヘアクーポンが中指のものだと知らなかったので、残念ながら参考になりません)。ところが、時間殺人鬼の際は、ロージャは時間殺人鬼の逮捕という、文字通り「特別な人」になる権利が目の前に転がって来たのに、自分の罪悪感に囚われて非常に落ち込み、動けなくなってしまいます。この反応こそがロージャの本質なのだと思うのですが、彼女の裏路地の同胞の虐殺が本当に中指絡みなのだとしたら、リカルドの際に同程度かそれ以上の反応をして然るべきでは無いのかと考えます。ただし、ユロージヴィは大いに関係がありそうです。・・そもそも、彼女の感じている罪が本当に「裏路地の同胞の虐殺」なのだとしたら、ですが。まあ、ここに関してはソーニャとの対話に必死さを感じたので流石に真だと思いますがね。
そういやリンバス社に来た時の社員証写真の格好も謎だよね
他は大体経歴聞いた通りの見た目なのにロージャのは間に話してない何かありそう
そうなんですよね、これもロージャだけ辻褄が合わないんですよ。他のメンバーって基本的に「トラウマになる事件」が起きた直後に入社してるんですよね。9章終了時点でイシュメールとヒースクリフが例外ですが、裏路地での抗争直後のヒースクリフ、フィクサーとして旅をしていたイシュメール、と見れば不自然では無いんですよね。ところがロージャはユロージヴィの服では無く、裏路地時代からは考えもつかない、非常に華やかなドレスを着用してるという・・。
改めて感じ入る美女…顔が良すぎるね君…
ロレンティーナとローセント
どっちをとれば……
両方に決まってるんだよなあ
実は今まで回避人格がない…?
これはつまり、ロレンティーナが満を持しての回避人格だからモリモリでも文句はあるまいという…?
あのイカれ回避をプレイヤーが使っていいんですか!?
薬指親子も狂った守備スキル群使ってるしええやろ…
上手く調整しないと絶望を超えるぶっ壊れになって筆頭ファウの二の舞だ
でもリアンとかカリストが許されたから期待してしまう
ここまでロージャの慈しみの側面にフォーカスしたEGOは氷の脚以来かな

しかし性能が全然予測できない。キーワードは火傷と回復かと思ったが、指定裁判と完全に被るなそれは
もしかしてZAYIN EGOなのか?
ロージャはマッチパワーEGOは潤沢だし、いっそホンル汚血みたいなマッチ不可EGOでも面白い
パッシブが本体な性能になったりせんだろうか
珍説発表
ロージャ中指説
・ロージャは中指を恐れていない=中指に害されていない
・姫ロージャを除き肌を隠している
・嫉妬属性スキルがある人格には強い執着についての話があり、強い執着は中指の特徴である(リカルド:ヘアクーポン マティアス:子供の頃に出たおもちゃ)
検証すらまともにしてないガバ説だけど中指側なんじゃないかって感じるところがあったからとりあえず上げた
黒雲会は結構ガッツリ肌見せてる気がするが...
それはそうとロジオンはまだ隠してること絶対あるから気になる
ケモ・巨乳姫・馴鹿、中指と相性の良い女が三人も!
分裂して全員中指に入れ!
すっごい今更なんだけど中指の報復みたいに書かれてるシーン、背景の連中の殆どが剣とかで武装してるんだよな
図書館のアートブックとかターニャを見る限り、図書館時点で中指は基本的に拳を使う組織として確定していたはずなのに
「中指の報復じゃない説」の説得力がまたひとつ高まった
絶望ロージャと恥ロジオンどっち選ぶべきだと思う?
箱で交換できるんだしどっちもと言いたいところだけど、今シーズン人格は来シーズン交換できないから恥優先じゃないかな
恥人格先延ばしになっちゃったもどかしさを鏡でぶつけてきました。
ロージャ初期人格で鏡フル制約ソロできた…きつかったけど満足!
最近ロージャのポケットの容量の多さがピックアップされてるけど、よくよく考えたらこれ中の人ネタか。
ドラえもんの声優さんらしいね
韓国キッズが姫やヤジュージャの声を聞いたら、なんか色っぽいドラえもんの声に聞こえて微妙な気分になるのか…。
ワシ等でいえばモノクマから大山のぶ代の声聞こえてきた時みたいな衝撃かもね。
というかのぶ代さんも水田さんもドラえもん以外でなかなかお目にかかる機会がないから想像しにくい。
ついにロージャにも回避人格がやってきた
やっと来た…待ちわびた…ロージャの回避人格…ほんっとうに待ったよ…
アルコール度数バフされてて笑った
ヴァレンチーナの酒乱度が爆増してしまう
他の親方は一人残らずバケモンだが、果たしてロージャはボニャテッリ家の誇りになることができるのか
分かってはいたけど、やっぱりヴァレンチーナとはこういうとこが真逆なんだな

まぁヴァレンチーナはざっと四半世紀は蜘蛛の巣にブチ込まれていたろうから、オールドパーを高い酒と呼ぶ時間も流石にもう耐え難かったとは思うが
目元のシワ以外大体本人なので見分けつかなそう
グレゴール共々Mili曲がない、つまり主役章が終わってないはずなので改めて主役章がMili曲と一緒にどこかで来るはずなんだけどどんな曲なのか、ラスボスはどんな感じなのか、初期E.G.O演出はどういう風に使われるのかとか考えると楽しみで止められない
最低でもファウスト章終わってからだろうしかなり先のことだけど…
個人的に絶望人格とヴァレンチーナ人格の印象から二つの形態を切り替えて戦う女のイメージになりつつある
ロージャ!躁鬱になってくれないか!
躁鬱という訳じゃないが、もともと振れ幅が大きい人ではある。自信を喪失して、それでも己を鼓舞してというのを2章からずっと繰り返している
自己紹介時の文にも、「沈んだ状態が非周期的に現れることがありますが、」ってあるよね
シンクレア「ロジャえもーん!イシュメールとヒースクリフが喧嘩してるよー!なんとかしてー!」
ロジャえもん「しょうがないなぁシン太くんは」
テッテレー
ロジャえもん「げんこつー!!」
イシュ・ヒース「えっ」