・破裂編成について、「紹介している人格の中で打撃脆弱ではない人格」の中から家主イシュが削除されたのを復元
・破裂編成について、「通常の編成」の名称を「スロット増加編成」に再度変更、編成人格を再度修正
「通常の編成」となっていたものは解説部分抜きで別枠としてキープ
→解説が明らかにスロットを増加させて戦う事を前提として書かれていたため。初め書いたのと別の編集者が編成の趣旨を理解せずに編集して矛盾した?
・破裂編成、卯ウティの優先度を「中」→「高」に変更、黒獣丸染の効果が回数増加である旨を追記
・破裂編成、提灯ドンキの項目を明らかに札ポルーを前提とした内容から現在の環境に即した内容に修正
・破裂編成、5ムルソーの項目を暴食供給ではなく破裂性能に着目したものへ復元
→お札ナーフによって暴食共鳴が重要ではなくなった今は、後者の内容の方が適切であるため
保有パッシブ発動への影響も出撃人数の増加により小さくなっている
・破裂編成、君主ホンルの項目のうち退却と待機解除に関する部分を黒獣人格に限定しない内容へ復元
→待機解除時のパッシブは一応9ロージャの退却や味方の死亡時でも発動でき、あえて黒獣に限定して書く必要はないと考えたため
・沈潜編成について、「反撃や破壊不能コイン持ちに強い」という記載を「ダメージを低く抑えやすい」という記載へ復元
→そもそも沈潜編成は耐久力が低いほかパニックタイプで火力が上がる敵もおり、一概に強いとまでは言えないため
・沈潜編成の編成例の解説において、必ず氷の脚を使用して戦う事を推奨する記載から、氷の脚を使用しない戦法と両方について触れた記載へ復元
・沈潜編成、バファウの項目で、「スキル効果の沈潜回数増加でマッチ勝利が必須なものがないのも強みの一つ」という旨の記載を復元
・沈潜編成、奥歯イシュの項目で、「沈潜付与性能にかけては並ぶ者がない」という部分を「沈潜の付与性能が絶望ロージャに次いで高い」という記載に変更した部分を復元
→絶望ロージャの方が沈潜性能が高いため。
・沈潜編成、絶望ロージャの項目で、「浸蝕」→「侵蝕」に誤字を再度修正
・沈潜編成、梅イサンの項目で、「体力ストッパーがない敵に有利=ストーリーに不向き」という文言を再度削除
→体力にストッパーがあるボスばかりではないため
・充電編成について、「嫉妬共鳴が重要である」という記載を復元
→憎しみドンキの実装により嫉妬共鳴が重要になったため
・充電編成について、「集中戦闘ではスロット増加がほぼ必須である」という記載を再度削除
→充電人格の層が厚くなりメリットが薄くなった事、充電人格の耐久力では最近の集中戦闘を死者なしで乗り越えるのが難しい事から
・充電編成、中指ドンキの項目で、電信柱に関する記載が憎しみドンキの項目の内容と被っていたため省略
・充電編成、2イシュの項目で、集中戦闘に4人編成で挑む事を前提としていた記載を変更
・火傷編成、「火傷を参照してスキルが強化される人格が多い」って部分は消しても良いかもしれない?
これを書いたシーズン4当時は「デバフ参照でスキル強化」が少ないキーワードも多かったが、今は火傷だけの特徴でもなくなった
・出血編成、握る者ファウについて、(編成順を)「3番より後ろにすると2t目以降に口笛を吹いた際に自身が対象になりやすく序盤の動きがスムーズになる。」という記載が削除されたのを戻したようだが、口笛の優先度については1,2番の方が有利ではないか?
正直、そもそもその部分の記載の意図が掴み切れていないので消しはせずに残しておいた
・振動編成について、以前も指摘されていたが全体的に「超長期戦で、既にマッチ勝率が安定した状況」での強さに評価が偏っている印象は確かに受ける。
「回ってる時の火力=編成の強さみたいな論調で、安定性を軽視している」とも言えるかも
例としては、Lイシュと2イシュの評価とか
Lイシュより2イシュのが安パイだという考え自体は理解できるが、一方2イシュは2イシュで序盤にマッチに負けるとだるいから安定択を取るなら初手で防御は振りづらいっていう欠点もある
2イシュはS2S3を使う前に防御を使えないと振動の付与量が大きく落ちるから、そこまで長くならない戦闘では依然としてLイシュの方が振動付与がしやすいのも事実(回数うんぬんではなく威力も)
マッチ弱いのもガードするなり鎖なり対策は取れるしLイシュは中ぐらいで良かった気がする
・充電編成の通常編成向け編成例について、憎しみドンキを1番にしたものからRホンルを1番にしたものに修正したようだが、憎しみドンキ1番の方が強いのではないか?