後退遅いのは変速機を多段階にするとコストが嵩むのと随伴歩兵と共同任務する際にパニック起こした操舵手に轢き殺されない為とかある(現実の戦車は死角が多くてドライバーが後方視界直接見えない位悪いしアメリカには背面に内部と連絡とる電話付いてる)、大陸の平地だと下がっても隠れる遮蔽物とか起伏がない場合もあるし俯角見るにハルダウンはあまり考慮してないみたいだから戦地に急行集結して局地を数的有利にして叩く機動戦闘車の先駆けみたいな設計だと思う
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後退遅いのは変速機を多段階にするとコストが嵩むのと随伴歩兵と共同任務する際にパニック起こした操舵手に轢き殺されない為とかある(現実の戦車は死角が多くてドライバーが後方視界直接見えない位悪いしアメリカには背面に内部と連絡とる電話付いてる)、大陸の平地だと下がっても隠れる遮蔽物とか起伏がない場合もあるし俯角見るにハルダウンはあまり考慮してないみたいだから戦地に急行集結して局地を数的有利にして叩く機動戦闘車の先駆けみたいな設計だと思う
結局、会った敵は(機動力による数的有利等で)全滅させること前提で後退は考えてなかったってことだよね。ハルダウンは当然するものっていう思い込みがあったな。WTでは結局味方の後ろで動くしかないのかなぁ
どっちかというと圧倒的加速力で敵味方の側方遠目に位置取りをする車両(だった。加速ナーフされたよなたしか)
そんな戦法フランス軍はとってない。機動力で優位な位置を先取りして待ち伏せが戦後から冷戦期までのフランス機甲部隊。そもそも旧式戦車達を交代させるための世代刷新で初めて手掛けた軽駆逐がこれでノウハウも技術も全然なかったので諸々性能が足りないのは仕方ない。