「8.8cm砲の貫通力は充分にあるし、7.5cm砲で5cm砲弾を撃ち出したら命中しても威力が低いよなぁ」みたいな感じだったんじゃないかなぁと予想。あとAPCBC-DSって砲身にかなり負荷がかかる?らしいから、8.8cmとか7.5cmで同じことをやろうとしたら更に負荷がかかる...かも
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「8.8cm砲の貫通力は充分にあるし、7.5cm砲で5cm砲弾を撃ち出したら命中しても威力が低いよなぁ」みたいな感じだったんじゃないかなぁと予想。あとAPCBC-DSって砲身にかなり負荷がかかる?らしいから、8.8cmとか7.5cmで同じことをやろうとしたら更に負荷がかかる...かも
ってことはこのAPCBC-DSは現代のAPDSとは形式が近いだけで根本的に異なるってことなのか?
そもそも砲身への負荷以前に8.8cmでいえば元々1000m/sで発射されることを前提に設計された砲弾をTSを使ってより多い装薬量で撃ち出すと飛行中または着弾時に砲弾が砕け散るらしい