ミリクラの飛燕の号を読み直してきた。三式戦二型に国産機関砲のホ5を主翼装備が初期の案のようで、そう考えると当初は四式戦や二式単と同じ方針だったのかもしれない。でもホ5の寸法が分かると主翼には収まらないっぽい事が分かって、ちょっと大きくした新主翼の案が出てくる。でも胴体ちょっと伸ばしたら胴体銃として収まることが分かって、改装の負担が少ない胴体武装で一型丁装備として導入されたようだ。二型については新主翼も導入して20mm4門も予定されたようだが、ホ5の供給不足で二型も一型丁をそのまま踏襲していったとは書いてある。
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