確かに105口径砲の弾を35口径で撃てるわけないか。ちょいと考えたらわかることだった。今の今までDM23もDM33も全部同じ砲弾だと思ってた。だから倒された時にDM23と表記されてたので同じ砲弾使ってるんだ、と思って調べもせずに「パットンは単発なのに連射してるじゃん!?」と…。
軍事に関してはガチ目に疎くて、砲弾に関してもDM12が2種類あってM60のHeatFSをドイツがDM12と名名したものと、それを更に改良して同じDM12と付けたもの。ってのを今週初めて知ったレベル。
軍事に疎いのと調べなかったせいで色々と本当にごめんね。
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あとスーパーパットンに関してだけどプレ車ではなくツリー車です。ドイツのKPZ70のところに格納されてるけど…。
貫通100を超えていれば車体正面下部や砲塔正面などが以外とスパリ抜けます。
つまり最初の枝はわりと内容を読み取れていたわけか……
軍事に疎い以前の話だと思うので、「は!?」って頭に血を上らせる上に「調べる、確認する」という事をこれからはマジでやったほうがいいよ。105口径とか35口径とかはまあ軍事詳しくないんだなってよくわかるけど、普段から早合点しちゃうタイプでしょ。
ああ、それは確かにまぎらわしい話だわ。NATO系のDM23とか(と戦中ドイツのPzgr39とか)は、おんなじ技術使って設計されたやつにつけられる名称みたいで、105mmDM23と120mmDM23と35mmDM23はおなじ設計指針の設計だけど、弾のサイズが大違いなんよな。なんでこの名称は弾の設計された世代みたいな認識しておいて、口径が違うと全く能力は違うと思っておいた方がいいぞ。