防護範囲が狭いのは百歩譲って許すとしても防盾周りの防護力は仕様書準拠で砲塔正面と同じにしてほしいわ
防楯は意図的に弱点に設定してるゲームの仕様なんで諦めるしか無い。が、それなら弱点部位のサイズは揃えて然るべきな訳だがここで大祖国バイアスが炸裂する事で防楯の小さな露MBTが有利になるという🐌仕草なのよね。防楯小さい分機銃口は砲塔前面に直接開けてたり弱点が増えてる筈なんだけど、その点は等閑に付されているという
でもそんなに小さいの有利かね?あいつらはT-90M除いて防楯が少し出っ張ってるからそこ撃ち抜いたら速攻で無力化出来るから羨ましいとは思わんね。あと話変わるけど10式が正面からぶち抜かれて弾薬庫誘爆してらブローオフ発動して何故か耐えるのなんでなんだろう?
そりゃ弱点は小さいに越したことはないだろ、こっちはより広い範囲で速攻無力化されるんだぞ
↑3 >防楯は意図的に弱点に設定してるゲームの仕様 クソ仕様だけど下を見たら一定の基準を守るだけマシとも思わなくもない。それはそれとして防盾=弱点というイデオロギーが仕様書より優先する辺りソ連の末裔だなって感じ
ゲーム内だと第三世代MBT(アメリカからイスラエルまで)の防楯部分は複合装甲を入れるスペースが小さくて狭いような気がするけど、現実だと奥までたっぷり入るような構造になってるのかな?砲耳があるからスペースが小さいとか、いや砲耳は無いからもっとたっぷり入ってるはず、みたいな議論は見たような気がするけど...
10式のは複合装甲と同等の耐弾性能の特殊鋼じゃなかったっけ?多分複合装甲比で防御性能と引き換えに重量面で不利なんだと思う。ただ穴開けないといけないから大容量の拘束セラミックは使えないからね
ソビエトバイアスしないと安定して集金できないからしょうがないね
↑2 そう。防盾は特殊鋼板からなり、120mm戦車砲に搭載された状態 (推定防盾+砲耳) で砲塔/車体モジュール装甲と同じ相手 (推定射距離250mの10APFSDS) に耐弾することになってる
弾種と距離が具体的に明記されてるならバグレポ出せば通るはずだよ。 チャレンジャー2の防楯がAPFSDSに耐えるというバグレポ受領して一応は防護性見直しは入ったし。なお300mmに収まったのは🐌「耐弾試験がありチャレンジャー2の防楯がAPFSDSを弾いたのは事実であるが具体的な弾種と距離が不明のため最低限の装甲厚に設定した。機密指定されていない資料でそれらが明記されているのであれば妥当な装甲厚にする」とのこと
いくつかバグレポ自体は出されてるっぽい。ただ、仕様書で分かるのは3か所すべて同等の防護力であることまでで、10式APFSDSに耐えるという点については耐弾性試験の契約書の、徹甲弾Ⅳ型が後に10式APFSDSと命名されたこと、耐弾試験に合格したこと、試験のモジュール装甲と同じものが10式に使われていることの3点を示さないといけないんだよね。普通なら妥当な推量だと思うけど🐌には不足らしくサジェスチ.ョン扱いでリジェクトされてる
"装甲"で車内に潜っても砲耳が無いし、X線で見ても砲耳軸の無い20mmの何かがある雑仕事、砲昇降の軸はズレてるこれらの問題をずっと放置してる時点で何かしらの行動を取る気はないだろうね
>チャレンジャー2の防楯がAPFSDSを弾いたのは事実であるが具体的な弾種と距離が不明のため最低限の装甲厚に設定した この辺の論理見ると10式含めて運営に妥当な推量とかは全く期待できないなぁ。チャレ2のAPFSDS耐弾試験なら同時期に完成したL27A1と推量して当たり前(550mm)、最低でもL26に耐え得る硬さ(400mm強)にするべきなのに
リアルを謳ったゲーム?シミュレーション?なのにバランスとかほざいて資料無視するのどうにかならん?
🐌「信用できる資料は祖国のものだけです。それ以外のは非機密資料を4つ5つ持ってきてそれから検討します」
そんなんだから中国人がAPFSDSの性能表アップロードしたり、米兵がフライトマニュアルぶちまけたりしちゃうの!
防楯は装甲だけじゃなくて砲自体の構造物も含めて耐えるイメージはある。中の人は守るけど火砲は失う。
↑1 うん。仕様書によると防盾だけ「120mm戦車砲に搭載された状態で」と条件が付くから多分約200mm厚の砲耳込みじゃないかな
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 現在このグループでは通報を匿名で受け付けていません。 管理者グループにはあなたが誰であるかがわかります。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
防楯は意図的に弱点に設定してるゲームの仕様なんで諦めるしか無い。が、それなら弱点部位のサイズは揃えて然るべきな訳だがここで大祖国バイアスが炸裂する事で防楯の小さな露MBTが有利になるという🐌仕草なのよね。防楯小さい分機銃口は砲塔前面に直接開けてたり弱点が増えてる筈なんだけど、その点は等閑に付されているという
でもそんなに小さいの有利かね?あいつらはT-90M除いて防楯が少し出っ張ってるからそこ撃ち抜いたら速攻で無力化出来るから羨ましいとは思わんね。あと話変わるけど10式が正面からぶち抜かれて弾薬庫誘爆してらブローオフ発動して何故か耐えるのなんでなんだろう?
そりゃ弱点は小さいに越したことはないだろ、こっちはより広い範囲で速攻無力化されるんだぞ
↑3 >防楯は意図的に弱点に設定してるゲームの仕様 クソ仕様だけど下を見たら一定の基準を守るだけマシとも思わなくもない。それはそれとして防盾=弱点というイデオロギーが仕様書より優先する辺りソ連の末裔だなって感じ
ゲーム内だと第三世代MBT(アメリカからイスラエルまで)の防楯部分は複合装甲を入れるスペースが小さくて狭いような気がするけど、現実だと奥までたっぷり入るような構造になってるのかな?砲耳があるからスペースが小さいとか、いや砲耳は無いからもっとたっぷり入ってるはず、みたいな議論は見たような気がするけど...
10式のは複合装甲と同等の耐弾性能の特殊鋼じゃなかったっけ?多分複合装甲比で防御性能と引き換えに重量面で不利なんだと思う。ただ穴開けないといけないから大容量の拘束セラミックは使えないからね
ソビエトバイアスしないと安定して集金できないからしょうがないね
↑2 そう。防盾は特殊鋼板からなり、120mm戦車砲に搭載された状態 (推定防盾+砲耳) で砲塔/車体モジュール装甲と同じ相手 (推定射距離250mの10APFSDS) に耐弾することになってる
弾種と距離が具体的に明記されてるならバグレポ出せば通るはずだよ。
チャレンジャー2の防楯がAPFSDSに耐えるというバグレポ受領して一応は防護性見直しは入ったし。なお300mmに収まったのは🐌「耐弾試験がありチャレンジャー2の防楯がAPFSDSを弾いたのは事実であるが具体的な弾種と距離が不明のため最低限の装甲厚に設定した。機密指定されていない資料でそれらが明記されているのであれば妥当な装甲厚にする」とのこと
いくつかバグレポ自体は出されてるっぽい。ただ、仕様書で分かるのは3か所すべて同等の防護力であることまでで、10式APFSDSに耐えるという点については耐弾性試験の契約書の、徹甲弾Ⅳ型が後に10式APFSDSと命名されたこと、耐弾試験に合格したこと、試験のモジュール装甲と同じものが10式に使われていることの3点を示さないといけないんだよね。普通なら妥当な推量だと思うけど🐌には不足らしくサジェスチ.ョン扱いでリジェクトされてる
"装甲"で車内に潜っても砲耳が無いし、X線で見ても砲耳軸の無い20mmの何かがある雑仕事、砲昇降の軸はズレてるこれらの問題をずっと放置してる時点で何かしらの行動を取る気はないだろうね
>チャレンジャー2の防楯がAPFSDSを弾いたのは事実であるが具体的な弾種と距離が不明のため最低限の装甲厚に設定した
この辺の論理見ると10式含めて運営に妥当な推量とかは全く期待できないなぁ。チャレ2のAPFSDS耐弾試験なら同時期に完成したL27A1と推量して当たり前(550mm)、最低でもL26に耐え得る硬さ(400mm強)にするべきなのに
リアルを謳ったゲーム?シミュレーション?なのにバランスとかほざいて資料無視するのどうにかならん?
🐌「信用できる資料は祖国のものだけです。それ以外のは非機密資料を4つ5つ持ってきてそれから検討します」
そんなんだから中国人がAPFSDSの性能表アップロードしたり、米兵がフライトマニュアルぶちまけたりしちゃうの!
防楯は装甲だけじゃなくて砲自体の構造物も含めて耐えるイメージはある。中の人は守るけど火砲は失う。
↑1 うん。仕様書によると防盾だけ「120mm戦車砲に搭載された状態で」と条件が付くから多分約200mm厚の砲耳込みじゃないかな