惑星内のLeo2A7Vの車体部MEXAS付加装甲はKE200~100mmぐらいの厚みやね。大して90s製のStrv122のMEXASはKE300~100mmぐらい。よく不当に薄いと言われるのはこっちが原因。内部装甲は同じ。2A7(無印)で装甲材料が更新されたというメーカー発表があるからそれとごっちゃになってると思われる。
最新形式だけあって細かい数値はほぼ判明してない。前面に対KE用のパッケージを採用したとのこと(恐らく-SCではなく-B)なのでPL同様それなりには期待できる。その代わり対CEスラットアーマーや地雷防御(-M)や天板防御(-R)は装備しなかったみたい。SGの方では車体側面ブロックでCE750mmタンデムの防護確認をしたとか。まぁ明確に示せる資料がない以上、🐌の匙加減なんだけどな!
ちなみに光学装備はあまり手を付けてないとか(その辺は知らん
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