名前なし
2026/10/15 (木) 22:12:29
a39f2@bc5fb
待望の陸上自衛隊の新車両、遊弋型UAV対処器材(旧名:共通装軌)くんの最新の姿が出たけど対ドローン用レーダー積んだ代わりにもはやMATも無くて(wt実装的に)泣いてる。 もう完全に中多かMPMS(改)との分業なんだろうな
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一応2018年の姿で車体だけ共通装軌のFV砲塔(MAT)ありで水増しも可能
ソースある?おじさん「ソースある?」
(せめてリンクにしようね(写真は権利関係面倒だぞ)
遊弋型UAV対処器材遊弋型UAV対処器材は89式の後継じゃないが…?
写真は消しますた、共通装軌だったんだから一部っちゃ一部だと思ってた。人員輸送型は姿見えてないし
惑星的には24、25とほぼ変わらんのか
4面AESAレーダーで対空警戒できるから偵察ドローンの見落としが無くなるしヘリや戦闘機の低空接近にも対応できるはず。仮にミサイルも検知できれば生存率はかなり上がるし。
あと隠されたてた砲塔上部の構造物がAPSじゃないかとは言われてるね。要求通りならアイアンフィスト、もしくは試験車だし防衛省お手製のやつ
流石に車長用サイトじゃ無いんかな、APSなら左側1個は流石に無いと思う、アイアンフィストも左右1セットだし少なくともアイアンフィストでは無い、あるとしたらプーマみたいなIRCMとかか?
「遊弋型UAV対処機材(その2)」を読むに、砲塔上面には「ハッチ開口部及び視察照準装置取付座を有する」とされているのでまぁ車長用サイトだろうね
↑↑
アイアンフィストもランチャー1基だけの奴はあると思う訂正:ブラッドレーに積んでる奴で判断してたけどよく見たら2基ありました