掃いて捨てるほどの航空機があればへぼを適当に訓練して特攻ってのもあったかもしれんが、敵より量も質も劣る航空機で対空砲火を掻い潜って有効な戦果を上げるとなるとそりゃあ志の高くて優秀なエリートを使うって考えになるわけよ。航空機の特攻は難易度が高いけどボート動かせばいい特攻もあるからエリートじゃない特攻する人たちは震洋とか伏龍とか系に配属されてたのかもな
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掃いて捨てるほどの航空機があればへぼを適当に訓練して特攻ってのもあったかもしれんが、敵より量も質も劣る航空機で対空砲火を掻い潜って有効な戦果を上げるとなるとそりゃあ志の高くて優秀なエリートを使うって考えになるわけよ。航空機の特攻は難易度が高いけどボート動かせばいい特攻もあるからエリートじゃない特攻する人たちは震洋とか伏龍とか系に配属されてたのかもな
やっぱり江田島でこういう道に行ってたんかな思うわ それでも商船学校の予備士官とか「決死」じゃなくて「必死」の作戦行かせる意味がまじでわからん