今考えるとミサイル万能論時代(ミサイル黎明期)は考えてる事がよく分からんからなぁ、まぁ技術的課題だったりするかもだけど…(それこそ20年30年後にはドローン万能論?戦車不要論?なにそれ馬鹿なの?って笑われてるかもだし)
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今考えるとミサイル万能論時代(ミサイル黎明期)は考えてる事がよく分からんからなぁ、まぁ技術的課題だったりするかもだけど…(それこそ20年30年後にはドローン万能論?戦車不要論?なにそれ馬鹿なの?って笑われてるかもだし)
各国で対抗手段を考えてるみたいだし、今よりはドローン(自爆)の活躍は落ち着いてそう。強いものがあったら何かしらの対抗手段を考えるのが人間だから、「対ドローン(自爆)用の対空レーザー」みたいなものが正式に採用されて「長距離対空ミサイル、中距離対空ミサイル、近距離対空ミサイル、対空機関砲&対空レーザー」って構成になるみたいな。
それこそステルスを完全無効化するレーダーやその他索敵システムが開発されてステルス?なにそれおいしいの?ってなってるかもしれないし。当時は大真面目でも後から見たら…って事は起こりえる話だからねぇ
ミサイル万能論はおそらく内部的に2種類あって、Tu-4みたいなのが大群で来た時の対策どうすんの(ファルコンとかスパローの初期)というのと、超音速になったら射撃チャンスとか1秒ないからガンファイト無理(F-4が機関砲積まなかった時代)という2種類。後者もSBファントム乗ってるとわからんでもないしなぁ。
ファントムが機関砲を搭載するようになったのって「想定していたよりも実戦だと機関砲が必要な状況が多いな...ミサイルも当たらない/使えないこともあるし...」って感じだったんだっけ。今の時代だとAIM-9Xみたいなめちゃ強い近距離用ミサイルとか、長射程なARHミサイルがあるから機関砲を使うような場面は来ないんじゃない?とか思ったりするけど、「スクランブルした時の威嚇射撃用、本当に万が一の際の保険用」とかのためにこれからも搭載するんだろうか...
BRを下からやっていくと前者の感覚もわかるよ。まだドイツの課金シーホークがSBのBR7.3だった時代、仮想敵はまだ重爆だったわけで、ちょうどB-29の全盛期。もちろん飛行場に部位判定なんてない。リアルでは1機でも逃したら核を通す重爆のコンバットボックスを可能な限り少数で迎撃しなきゃならないわけで、少数の重爆ですら袋叩きにしてる余裕はない。
重爆相手だとファルコンみたいな直接信管も分かるよなぁ、近接信管で落とせなかった場合がマズいし
技術が向上したら機銃じゃなくてレーザー照射器に置き換わるかもね
今のF-35でも電力足りてないらしいしやっぱり核融合エンジンか!いつになることやら…
NB-36H、Tu-119「で、俺らの復活ってわけ」
乗りたいとか実戦を見たいとかは無いけど、見てるだけならマジでしたい