ASM-3改の対空性能って結局どうなるんだろうか、日雑でも少し話されたけど空幕長の話ではソフト面の改修のみってなってて、つまりは近接信管が付けられるわけじゃ無いし、アクティブレーダー信管ってシーカーのレーダーとは別であるものだと思ってたんだけどシーカーのレーダーを信管としても使えるものなのかね?このゲームに実装されるとするなら信管の有無や性能はかなり重要だと思うんだけども
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ASM-3改の対空性能って結局どうなるんだろうか、日雑でも少し話されたけど空幕長の話ではソフト面の改修のみってなってて、つまりは近接信管が付けられるわけじゃ無いし、アクティブレーダー信管ってシーカーのレーダーとは別であるものだと思ってたんだけどシーカーのレーダーを信管としても使えるものなのかね?このゲームに実装されるとするなら信管の有無や性能はかなり重要だと思うんだけども
ASM3はAPHEみたいに船体中央に潜り込んでから爆発するらしいしそもそも信管に何か仕込んで爆発までの時間を調整してるのでは?と思ってる。
この信管だとすると普通に近接信管みたいなのが実現できそうな気もする
対艦ミサイルでよくある遅延式の信管はそもそも着発遅延型で「着発」の通り衝撃が加わらないと作動しない(ASM-2もそう)から既存の信管は使えないんじゃ無いかなと思ってるんですよね、遠隔で自爆させれるシステムがあるならそれ関連でどこまで出来るのかなという疑問もある。
まあ自爆機能があるんだからシステム改修すれば任意起爆も可能でしょう。ただ専任の近接信管を装備するわけじゃないだろうから↓枝みたいな感じだろうね
イスラエルのI-derby-ERなんか小型の弾体で射程延長の為にARHシーカーと信管を共用化してスペース稼いでるから改修とかは必要かもしれんがASM-3でも同じ事は出来なくは無いはず。それにASM-3のAAM運用なんて小型の戦闘機じゃなく現実的にはデカい大型機狙いだろうし
ASM-3改の想定目標が大型機狙いってのは重々分かってる、このゲームで実装された場合直撃or近接信管の性能がゴミとかだったらこのゲームのAAMとしては使い物にならないなって思って気になるから聞いてみたんだけど、やっぱソフト改修のみだとこのゲームでは使い物にならなそうだよなぁ
リアルだと本業が対艦用のARHシーカーを大型機ならともかく小型高機動の戦闘機相手にシステム改修のみで近接信管に転用出来るか…というと厳しいだろうけどここは惑星WT。相対速度がマッハ7とか8とかになるAAMでAAM迎撃でも確実に捉えてほぼ100%の迎撃率になる高性能信管がこの世界じゃ普通だからASM-3改も何とかなっちゃうかも