アリューシャン方面で動いていた軽巡(多摩だっけ?)は白と灰色の迷彩、44年後半以降の空母が枝一が例に挙げた瑞鳳も含めて商船のように見える緑色迷彩したりしてるぞ。高雄も確か最後の方は緑色の迷彩になってたはず。
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アリューシャン方面で動いていた軽巡(多摩だっけ?)は白と灰色の迷彩、44年後半以降の空母が枝一が例に挙げた瑞鳳も含めて商船のように見える緑色迷彩したりしてるぞ。高雄も確か最後の方は緑色の迷彩になってたはず。
瑞鶴とかの商船のような迷彩(対潜迷彩)はダズル迷彩なのか?確かに幾何学模様に分類されるのかもしれないが。
瑞鶴の塗装は飛行甲板の向きとかを錯乱させる目的だし、ダズル迷彩に近しい物と考えていいと思う。