名前なし
2026/05/12 (火) 17:43:42
71a95@6b063
日本とかドイツの艦艇のGE箱とかイベントのスキンでダズル迷彩?(白と黒の迷彩)が結構あるけど、日本海軍が採用したのって戦艦榛名の主砲の色だけだよね?いちばん新しいのだと涼月の迷彩で「試験的変形迷彩」ってのがあるけど、実際にこの色に塗装したのかな?
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日本だと榛名が白黒のゼブラ模様、睦月と如月が白黒灰の幾何学模様、瑞鳳の飛行甲板が黒緑系の幾何学模様のダズル迷彩を採用している。(睦月型は試験目的だが)
涼月の戦中迷彩の情報は殆ど無し。来歴から横須賀グレイ一色か?戦後のカラー写真から船体は紺色、砲塔などの構造物は亜鉛メッキ無塗装なのが判明している
アリューシャン方面で動いていた軽巡(多摩だっけ?)は白と灰色の迷彩、44年後半以降の空母が枝一が例に挙げた瑞鳳も含めて商船のように見える緑色迷彩したりしてるぞ。高雄も確か最後の方は緑色の迷彩になってたはず。
瑞鶴とかの商船のような迷彩(対潜迷彩)はダズル迷彩なのか?確かに幾何学模様に分類されるのかもしれないが。
瑞鶴の塗装は飛行甲板の向きとかを錯乱させる目的だし、ダズル迷彩に近しい物と考えていいと思う。