名前なし
2026/09/07 (月) 22:09:58
efc1a@7277d
SB勧められてテストフライトしてるけどムズすぎて草。設定項目の解説見ながらだけど感度周り分かりにくいし、キーマウでやろうとしてるのが間違いかもしれないけど、マウスで手軽にフライトが売りのゲームだと流行らないのも仕方ないね
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ジェットならSAS減衰にするだけだからかなり簡単ではあるんだけど
感度がわかりにくいというか好みとしか言いようがないから書きようがないんよね。100%がいい人もいるし5%くらいでやる人すらいる、さらに言えばマウスやコントローラーというハードウェア側の過敏さやストロークでも変わってくる
コントロール画面に直接スライダーが表示されている「感度設定」は、入力に対する操作の応答速度の設定
感度が高いほど、操作してからゲーム内で実際に操舵面が動く速度が速く、100%では入力に素早く追従し、感度を下げるほど実際の操舵面の動きが遅くなる。
各翼面の軸設定
反応定数
入力された軸の値に掛ける倍率
1.0(100%)では、入力した量がそのまま100%まで反映される。例えばスティックを最大まで倒すと、操舵面も最大の100%まで動き、0.1(10%)では、スティックを最大まで倒しても操舵面は最大10%までしか動かない。
1.0に設定すると、操舵面を最大まで使用でき、航空機の持つ最大限の性能を引き出せるが、操舵面を大きく動かせる分、急激な機動になりやすく、旋回時などに失速しやすくなる。
非線形性
スティックの入力に対する、ゲーム内の操舵面がどのように動くか変更する設定
1.0では入力が操舵面の動きと完全に同期し、値を大きくすると、操舵面が動き始めでは動きが小さくなり、細かな操作がしやすくなるが、スティックを大きく倒したときは逆に操舵面の動きが大きくなり、細かな制御がしにくくなる。
なので、非線形性を高くすると操舵面を少しだけ動かす細かな照準などはしやすくなる一方、最大角付近の操作が難しくなる。
デッドゾーン
軸の入力を無視する範囲の設定
デッドゾーンを設定すると、その範囲内でスティックを動かしてもゲーム内では入力が無視される。
スティックを触っていないのに機体がわずかに動いたりする場合は、デッドゾーンを少し増やすといいが、デッドゾーンを大きくしすぎると、スティックを動かしてもすぐには反応しなくなるので、必要最小限の数値を推奨。
軸の補正
物理的なスティックの中心位置と、ゲーム内での軸の中心位置をずらす設定
経年劣化などによってニュートラル位置に戻らないときに使う。
基本は変更する必要はない。
まずセンターの範囲を決めます。そこがスティックニュートラルに相当するからそこにマウスを戻せればピッチとロールが戻る。
コントロールからフルリアルを選択(設定するときだけでOK)→エルロンを100%,ラダーを0%に。(ラダーはキーボード前提)あとはマウスジョイだとカーソル位置が見えると思うんだけど、空戦時以外はレシプロで言うと照準環の中にカーソルを収めるような気持ちで。その調整ができる程度に感度を合わせていくといいと思うよ。
色々教えてくれてありがとう。もう少し試してみる
エスコン含め飛行機ゲーはそれが普通だし、何ならABやらRBでもパッド勢スティック勢は別に少数派でもないという現実。いや、スティックはさすがに少ないか
???「いるさここにひとりな!!」
ちゃんとSBやるなら今や型落ちなPS4の背面ボタン付きプロコンでも買った方が幸せになれると思う