ハンガリーここまで力入れてくるとは思わなかったわ。ハンガリーの史実の戦中ラインナップを見るとCR.32にCR.42、He 112、Bf 109G、Fw 190Fと全部コピペでテキトーに間に合わせられるところを甘えずWM-21とかWM-23、オマケに忘れ去られてたMe210までしっかり用意してくるとは予想外だった
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ハンガリーここまで力入れてくるとは思わなかったわ。ハンガリーの史実の戦中ラインナップを見るとCR.32にCR.42、He 112、Bf 109G、Fw 190Fと全部コピペでテキトーに間に合わせられるところを甘えずWM-21とかWM-23、オマケに忘れ去られてたMe210までしっかり用意してくるとは予想外だった
配信見てたらデッキが新車両だらけで驚いたね。イタリアじゃなくても驚いたけど、イタリア戦中にこれだけたくさん追加されたのがすごい
イタリアの戦中って性能的にはどれもあまり優れたものではないけど種類だけ見ればアメリカと同じくらい乱発してるからな。未だ実装されてない機体がおびただしいほど残ってる。特に軽爆撃機。カプロニ機が1機たりとも実装されてないのが謎だが
カプロニ未実装は主だった機体が戦前で時が止まってるからだしようが無いんじゃないかね。大戦の実戦参加した機体がCa310一機種のみなきがするし
すまんちょっと調べたらCa309(偵察爆撃機)も北アフリカに居たらしい、性能はというと・・・・最大速度250km巡行209km 複葉機のおやつだの・・・・
ハンガリーで出せそうな新規モノはほぼこの1回のアプデで一気にぶつけてきたね。もう一つちょっと期待してたのは世界初のターボプロップ機になるはずだったRMI-1だけど、流石に来なかったか。爆撃で壊されて初飛行は叶わなかったけど機体は完成してタキシングするなど飛行準備はできてたんだよね
1930年代に既にターボプロップエンジンを完成させてたのは驚愕だが、Me210でよくね?となってポシャった機体だな。しかもハンガリーはドイツがMe410で仕切り直しを図る中Me210を改良して独自に問題点を解決させてんだよね。結構技術力ある。RMI-1に積む予定だったターボプロップは大して強くないから見限って、DB605に変更したのが唯一完成した個体なので、実装するとしてもDB605仕様じゃないかなぁ
Bf109Gを800機くらい自国で大量生産してドイツにも供給するくらいには工業基盤あったからなハンガリー。DB605も生産してたし連合軍にとって結構無視できない重要目標だった
一応CR32、CR42、He112もHéjaと同様にそれぞれ独自の機銃に換装したり爆弾架追加したりとアレンジしてるからそっちも来てくれても嬉しいけどね。カスのブレダが高初速の機銃に変わるらしいんで使いやすそうだし