せっかくこの板作ったのに…(何とは言わないけど雑談板で見てしまった)
・小惑星初のロケット機として登場するもカタツムリは何を思ったのか燃料制限を設けずに実装してしまう。
・実装直後からありえんほど大量発生して最高ランクを破壊する。
・爆撃機は絶滅、ボトムに巻き込まれたレシプロは霧散。
・コメートを撃墜出来るのはコメートか被弾を前提とした玉砕ヘッドオンのみ。
・動きがキモ過ぎて敵のコメートのグラフィックがガタつく。(動きが良すぎてラグに敏感だった?)
・当時、コメートを持たぬ者は基本的に人権が無かった。
・高度13000mまで簡単に昇れ、そこから垂直降下するとベイパーコーンが出た。(機体強度がAB仕様なので耐えてしまう)
・黎明ミサイル(未実装)を振り切れるであろう20G旋回が可能。
・散々暴れ回った挙句、Tu-4が実装された時に速攻で燃料制限追加。
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・世界唯一の軍用エクラノプランとして小惑星に実装。
・史実では波高1.5~3mで使えなくなる欠陥品の癖して波がザッパンザッパンのマップでも普通に飛べる。
・ミサイルの威力が当たり前かの如く異常、戦艦がそのミサイルを被弾すると乗員が一気に50%削れた。
・300トンというスッカスカな機体なので200km/h以上でぶっ飛び、戦艦の砲弾は当たり前として対艦ミサイルまで避けてしまう。
・艦船とも飛行機とも言えない半端者の、300トンそこそこしかないカッスカスの紙装甲の分際で大和の主砲九門の斉射に耐えやがる。
・あまりの速度にポテトサーバーが耐えられず、ルン級同士で追突するとありえない挙動ですっ飛んで行く事がある。
・Gaijinの怠慢により戦艦はミサイル艦に対抗するのが極めて難しい状態だった。そこにルン級が現れ、一方的な革命が行われた。
・あまりにもバイアスが強烈な為、ヘイトが有り得ない程に高く発見されるや否や
ミサイル飽和攻撃弾薬処分セールが行われる。