ソードフィッシュで脚が波に浸かったけど無傷は史実であったみたいだが、スツーカにもそういう史実エピソードありそうだな。
ドイツ降伏後にルーデルが連合国側の飛行場へ着陸、投降した際には、G-2型の主脚をわざと折ってるからどうなんだろう。(この画像がその機体)
当時の整備書見た感じ、主脚のショックアブソーバー上部分が主翼の桁のすぐ前方にスポッとはまってる感じっぽい。桁とは2つのクランプで締め付けて固定されていて(突っ張り棒のネジ式固定みたいな感じかと思う)、主脚が着陸時に上に突き抜けない様に主翼上から蓋とネジ1つが追加で付いてる。オーバースピードで着陸すればルーデルみたいな感じで足だけもげる(主翼の桁の方が圧倒的に強く更に固定部分は結構簡素な取り付け方のため)し、ドスンって上向の衝撃を与えれば主脚のシャーシ部分が上の蓋を飛ばして主翼上面からこんにちはすると思う不時着時について調べたけど、そう言う衝撃が加わった場合は実機でも足よりも胴体の方が先に逝くっぽい、丈夫すぎんだろ、、、リンク
折ってなきゃ貴重な機体になったのに…
自分の愛機を見せ物のようにされたくなかったのか
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ドイツ降伏後にルーデルが連合国側の飛行場へ着陸、投降した際には、G-2型の主脚をわざと折ってるからどうなんだろう。(この画像がその機体)

当時の整備書見た感じ、主脚のショックアブソーバー上部分が主翼の桁のすぐ前方にスポッとはまってる感じっぽい。桁とは2つのクランプで締め付けて固定されていて(突っ張り棒のネジ式固定みたいな感じかと思う)、主脚が着陸時に上に突き抜けない様に主翼上から蓋とネジ1つが追加で付いてる。オーバースピードで着陸すればルーデルみたいな感じで足だけもげる(主翼の桁の方が圧倒的に強く更に固定部分は結構簡素な取り付け方のため)し、
ドスンって上向の衝撃を与えれば主脚のシャーシ部分が上の蓋を飛ばして主翼上面からこんにちはすると思う不時着時について調べたけど、そう言う衝撃が加わった場合は実機でも足よりも胴体の方が先に逝くっぽい、丈夫すぎんだろ、、、リンク折ってなきゃ貴重な機体になったのに…
自分の愛機を見せ物のようにされたくなかったのか