自分もそう思ったから、シーズン3でも衛非地区みたいに文化圏の異なるマップを実装してほしいってことと、パエトーン兄妹に自衛できるくらいの戦闘力を持たせてほしい、って書いておいたンナ。
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自分もそう思ったから、シーズン3でも衛非地区みたいに文化圏の異なるマップを実装してほしいってことと、パエトーン兄妹に自衛できるくらいの戦闘力を持たせてほしい、って書いておいたンナ。
生身で入れるようになってから毎ver攻撃が当たりそうになって助けられるシーンがあった気がするから防御だけでもできるようになってほしい所
別に戦えないままでいいからイアスに戻って欲しい
せっかく術法の修行とかやったのに、今更イアスに戻ってもね……って思っちゃうな。これに限らず、シーズン1が良かった派とシーズン2が良い派の溝って深い気がする。
無国籍近未来チックなスタイルが魅力なんだからエスニックな何かはそんなに求めてない…とプロキシである意味が猿空間に消えてね?って書いた
最近(元から)出番のないラーメンと合体してラーメン殺法で自衛するンナ
でもプロキシである意味って何だろ
特殊な出自や潜在能力が判明してる以上、ボンプに身体張らせて本人は自室から遠隔指示するだけというのを続けるのは主人公(ヒーロー)像として無理があるように思える
青衣秘話の内容的にイアスを身代わりにするならパエトーンのエーテル適性をまた下げるなり足をケガさせるなりして生身でホロウに入れない理由を作り続けることにならない?
もともと遠隔指示と情報収集で話転がしてたパエ兄妹にそもそもヒーロー像なんて求めてない。今さら戦闘にまで参加させるくらいなら特に理由もなく引っ込んでもろてかわまんよ。庇われることでエージェントに見せ場作るかそれをキッカケに話進めることに頼りすぎてるもの
異常なレベルの探索術式使わせるくらいなら、防御術式の一つくらいさっさと使えるようにしろという話。というか、身を守る術も専任護衛も持ってない人間を最前線に出張らせるな、常識的に。ぶっちゃけ判断ミスも多いし、素人臭くてかなわん。
問題なのは主人公に自衛能力がないことではなく、自衛能力のない主人公に馬鹿みたいに一人行動させたがるシナリオ班でしょ。主人公がイアスの代わりやイアス共々ホロウに入ることは全然許容できる。イアスだろうが主人公だろうがエージェントは自分の生命線であるプロキシを守るのは当然。だけど何の必然性もないのに一人行動して死にそうになってるところをエージェントが助けに来るっていう展開は実際マジで馬鹿馬鹿しい。これは主人公の自衛能力云々はマジで関係ない。エージェントに主人公を守らせるっていうのがやりたいだけなんだから自衛能力あろうがそれを越えた危機に陥らせて結局エージェントがそれを助けることになるだけでなにも変わりはしない。