シーズン2の時も言われてたけどそもそもこういう意見が言うゼンゼロらしさって何なんだろう。シーズン毎にモチーフや雰囲気がガラっと変わるのは他のホヨゲーもそうだし、現代的な都市や随所にメカを取り入れたデザイン、ストリートな要素等一貫してる部分はたくさんあって自分はそこをゼンゼロらしさと捉えてるけど
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個人的な意見だけどゼンゼロらしさはアウトローだと思ってる。正義の味方をやっているパエトーンではなく、先生の汚名を晴らすのと大災害の本当の原因を突き止めるために裏方でも何でもしてたどり着こうとする、いわゆる復讐者や執念じみた固い意志で進むのが主人公兄妹・・・かな
それだとS2からそのアウトローぽさ薄れてるじゃん
ぶっちゃけゼンゼロらしさって邪兎屋原理主義者の妄言なのでは…
ゼンゼロにそんな要素あったか...?プロキシは一応アウトローと言えばアウトローではあるけどあくまで手段としてその立場に居ただけでアキリン自体は元々善性の人間だし、なんなら元は水面下で活動してたのが真相に辿り着くためにリスクを取って体張ってでも、体制側と手を組んででもそれこそ「何でもやってる」のが今なのでは。ゼンゼロらしさと言うか単に「自分が思い描くゼンゼロ」を求めてるだけに見える
初期からやってるがどこにそんなハードボイルドじみたシーンがあったのか謎過ぎるんだがS2とかどんな目で見てたんだ。頭の中の妄想と混ざってんのか
おそらく「違法な裏稼業」を軸にした話づくりを求めてるんだろうが、シーズン1でそれはあらかた完結してるんだよね