23認知科学概論

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560
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 23:02:58 >> 455

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559
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 23:02:21 >> 451

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558
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 23:01:37 >> 510

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557
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 23:00:39 >> 509

14点差し上げます。

556
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 23:00:18 >> 508

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555
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:59:57 >> 507

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554
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:59:32 >> 506

20点差し上げます。

553
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:59:10 >> 505

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552
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:58:43 >> 499

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551
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:57:40 >> 495

16点差し上げます。

550
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:57:10 >> 491

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549
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:56:05 >> 490

18点差し上げます。

548
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:55:50 >> 489

18点差し上げます。

547
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:54:35 >> 487

16点差し上げます。

546
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:54:16 >> 486

12点差し上げます。

545
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:53:37 >> 482

16点差し上げます。

544
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:53:08 >> 481

18点差し上げます。

543
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:52:46 >> 480

18点差し上げます。

542
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:52:00 >> 460

投稿する資格がありません

541
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:50:54 >> 459

18点差し上げます。

540
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:50:26 >> 458

20点差し上げます。

538
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:48:48 >> 454

22点差し上げます。

537
satsugakushinri 2025/02/08 (土) 22:47:53 >> 450

20点差し上げます。

536
Q24149 2025/02/07 (金) 13:24:44 修正 >> 532

すみません課題番号3です。

534
satsugakushinri 2025/02/07 (金) 00:03:40

[課題3]への投稿は締め切りました。

533
Q24049 2025/02/06 (木) 23:38:55 e813e@16ede

課題3
環境内にあるモノを人が自らの目で見た時に、なぜすぐに「これは〜だ!」と認識することができるのか。それは、その人が歩んできた人生の中で経験、学習してきたことによってモノを知覚することができるアフォーダンスである。例えば、目の前にあるオレンジ色で星が書かれている物体を「ドラゴンボールだ!」と瞬時に認識できるのは、過去の経験や学習を通じて、ドラゴンボールという対象の特徴(オレンジ色、球形、デザイン、大きさなど)を記憶しているからである。このとき、対象を特定する情報は「オレンジ色で丸くて星の模様がある」という視覚的特徴であり、それが「ドラゴンボールである」と判断できるのは、これまでにドラゴンボールをアニメや漫画で見たり人から聞いたりした経験があるためである。また、ドラゴンボールを見たときに「7つ揃えると願いを叶えることができる」と思えるのは、ドラゴンボールがアニメや漫画で見ていて、そういうものであるというアフォーダンスを知覚しているからである。これは私の過去の経験(漫画で見ていた)と関連している。このことから、ヒトは環境内のモノを単に見ているのではなく、過去の経験や身体の特性と結びつけながら知覚し、瞬時に意味を与えているのである。

532
Q24149 2025/02/06 (木) 22:48:39

私は椅子を例に上げて考えた。例えば、ある椅子を見たとき、「この椅子に座れるだろう」と感じることがある。そのとき、私が使う情報は、椅子の形や高さ、座面の広さなどである。これらは視覚的な情報で、椅子が座るために必要な物理的な条件を満たしているかどうかを判断するために重要。椅子を見て、「座れる」と思う理由は、座面が水平で、座るために十分な広さがあり、背もたれもついているからである。
また、この判断には自分の体格や座るための動きの能力も影響している。例えば、私の足の長さや腰の高さによって、椅子が自分に合うかどうかを感じ取る基準が変わる。椅子に座るという行動は、私の身体と椅子の「アフォーダンス」によって成り立っている。アフォーダンスとは、その椅子が「座ることができる機会」を提供していることを私が感じ取る力のことである。
したがって、椅子を見たとき、私の体格や動きの能力といった自分の属性と、椅子の持つ情報が組み合わさって、「座れるかどうか」が自然にわかるということである。

531
Q240627 2025/02/06 (木) 22:04:49 49505@b938e

課題3
公園のベンチに座る体験を例に考える。対象であるベンチを「座るためのもの」と特定するには、平らな座面や背もたれといった形状、地面との適切な高さ、素材感などの情報が視覚や触覚を通じて得られる。また、ベンチのアフォーダンスである「座ることができる」は、サイズや構造の安定性から推測される。これを認識する私の属性として、視覚の働きが対象を区別し、過去の経験が「ベンチとは座れるもの」という理解を形成する。さらに、私の身体的能力(立ち座りが可能であること)がアフォーダンスを実現可能にしている。対象から得られる情報と、それを解釈する私自身の属性が組み合わさることで、「座ることができる」と判断し行動することが可能になる。

530
F24056 2025/02/06 (木) 21:07:46 aab8f@f95d6

課題3
ドアの下をくぐれるかどうかの知覚について自分の身体とドアの大きさの位置関係から説明していく。生態心理学では物を環境と身体を立体の関係によって捉える。ドアの高さと自分の身長だけの関係で「通ることができる」と認知するのではなく、何メートルか前から見たドアの上の高さが自分の認知している自身の身長とどのような関係にあるかということを知覚して判断している。そのため実際の身長とドアの高さがぴったりだとしても、その人が自分の身長とドアの高さをどのように認知するかによって屈むかそのまま進むかの選択が生まれる。身長の高い人がドアにぶつかるという話も、環境と身体の認知によってなされた選択を間違えた結果起こるバグのようなものであると言える。また、ドアも下を通る人を屈ませるまたは、そのまま通らせるという行動を起こさせるはたらきを持っている(アフォーダンス)。ドアを通り抜けるという行動は「ドアの一番上の高さ」と「人間の身体の一番上の高さ」との関係で生じるようだ。

529
G240990 2025/02/06 (木) 20:41:17 396f1@fcdaa

課題3
ドアを例に挙げる。例えば目の前のドアに棒状の縦長の取っ手がついてあった場合、ドアを引くという行為がアフォードされます。プレート型の押し版がある場合は押す行為がアフォードされる。これらは取っ手に手をかけやすく自然に引くという動作が誘発されることや、握る必要がなく押しやすいデザインであるために起こることである。
ドアの素材についても、軽い素材であれば目の前のドアは軽い力で押したり引いたりすることができると感じ、重厚な金属製のドアであれば力を入れて押す、または引く必要があると示唆します。また、環境の配置もアフォーダンスをもたらす。ドアの前に階段があれば引くよりも押すことのほうが合理的であると感じるためである。

528
F24036 2025/02/06 (木) 19:48:29 709ac@2be20

課題3
 公園の石や岩、学校の机などにおいて、それが座れるかどうかの知覚は、座ろうとする人の身長と対象物の高さや形、大きさの関係により生じる。身近な例として、学校の机などが良い例として挙げられる。学校の机は、腰掛けても痛くない平面であり、自立して体を支えることのできる形、そして、足が多少浮く程度の人によってちょうど良い高さであるため、机に対して座るものとしての認識がなくても、机から発せされる情報を知覚することで、机についつい座ろうとしてしまうのだ。しかし、ちょうど良い高さとは人によって異なってくる。身長が低い人の場合、座るに適した高さではなかったとしたら、椅子との間にはアフォーダンスが存在しない。だけども、身長が高い人からすると、身長が低い人が座ると認識できない机であっても、その机を座ることができると認識し、椅子との間にアフォーダンスが存在する場合がある。そのため、無作為に、大きさや形が異なる机を並べた際に、人は自身が座るに適した高さや座る際に負担にならないような形をした机をまるで椅子の如く座れるものだと認識し、座るという行為を行うことができるのである。

527
Q24030 2025/02/06 (木) 16:49:32 88a45@57058

課題3
椅子を例に挙げる。椅子をも見ると人は、この椅子には座れると判断する。これは椅子の座る面積の広さや椅子の足の長さを見ることでこれは自分でも吸われるものであるか、そうでないかを判断する。もしその椅子が自分の足の長さよりも長ければ足が浮いてしまうと感じる。座る面積が広いとゆったりと座れると感じ、背もたれがあるいすなどだと力を抜いて座れると判断する。この知覚は、志うが持つアフォーダンスを人間が直接知覚することで生じる。実際にいろんな椅子に座ってきたが、座る面が狭く足が短い椅子であると体が違和感を感じてしまうため、長時間の集会などには不向きであった。一方で面積が広く足が自分の足と近いサイズであると違和感を感じることなく長時間座っていることができた。これは、知覚とは単なる視覚的な情報処理ではなく、椅子の形状と自分の身体的特性の相互作用によって、座るという行為の可能性が直感的に理解されるものであると言える。

526
Q24108 2025/02/06 (木) 16:06:16 3bd0c@86cb5

課題3
歩く道を例にすると、自分たちは陸地の表面がほぼ水平であり、平坦で、十分な拡がりを持っていて、その材質が固いと判断されたならば、そういう道を選んで歩いている。行動するときには、無意識であるにしろ、環境がどのような行動に向いているのかという情報を環境の中から得ているのであると考えれる。また別の例としてドアの前に立ったとする。押すべきか、引くべきか。取っ手が平板な場合、それは押すことをアフォードする。取っ手がリングになっている場合、それは引くことをアフォードする。したがって、部屋に入る側の取っ手がリングなら、出る側の取っ手は平板状にするのがアフォーダンスの理論に基づいた自然な対応付けとなる。このようにアフォーダンスを上手く利用すると、使いやすいデザインが生まれる可能性がある。しかし、この法則を無視して両方リングにしたりすると、押したり引いたりしている光景に出くわすことになる。

525
Q21169 2025/02/06 (木) 14:30:43 91049@9ea7c

課題3
リンゴを例として挙げる。リンゴは人に食べることをアフォードし、人はそのアフォーダンスを知覚することで、食べるという行為を起こす。一方で、熟していない黄色のリンゴは、過去の経験から黄色に酸味を連想する人は食べることを躊躇する。黄色のリンゴは人に酸味をアフォードしますが、このアフォーダンスを知覚できる人と出来ない人が存在し、知覚できない人はこのリンゴを食べてしまう。ここで、歯列矯正をしてる自分にとって食べられるものと食べられないものの違いを元に説明する。前提として歯列矯正をしている間は口を開けにくい、歯の痛みが強い、矯正器具に食べ物が引っかかるといった、食事中に注意することがいくつかある。小さく切られているもの(または柔らかい肉や魚など箸などの道具を用いることで細かくすることが可能なもの)以外は基本的に食べることが困難である。つまり自分にとって食べられると認識できるものは、小さくて柔らかそうなものにのみ限定される。同じリンゴでも、そのまま食べる場合や、柔らかく煮てコンポートにして食べるなど様々な調理方法がある。自分にとって前者は痛そうだと知覚し、後者であれば食べやすそうだと知覚する。通常であれば、リンゴは硬くて食べられないとは思わない。この感覚が自分の個人的な知覚に「痛そう」という感覚を与える。アフォーダンスの知覚には経験が必要な場合があるといえる。

524
satsugakushinri 2025/02/06 (木) 00:10:00

[課題2]への投稿は締め切りました。

523
Q24078 2025/02/05 (水) 23:58:47 76abf@333a1

課題3
あるドアノブを回す時屈んだり、手を伸ばしたりしなくても良いかという知覚は、ドアノブの形状や取っ手の(位置右左・高さ)と自分自身の身長や手の長さとの関係で生じる。スライドの扉や取っ手が前後に動くタイプの扉では対象のアフォーダンスが変わっていき、ひくおすや横に引くなど変わっていく。自分が今まで体験してきたことで言うと小学1年生のとき取っ手が高く自力で開けることができずアフォーダンスが知覚されなかったものでも今では自力で開けることができアフォーダンスを知覚することができる。このようなことから環境の知覚は物がもつ情報と自分の属性が絡み合いの関係によって決まることがわかる。

522
Q24108 2025/02/05 (水) 23:54:34 31fe2@1bd65

課題2
生態心理学は、環境と人間の心理的な相互作用を重視する学問領域で、個体が環境に適応し、環境が個体の心理に与える影響は大きい。例えば例えば、水溜りの上を歩く時のあなたの歩きを想像してみる。晴れた日の綺麗に舗装された道を歩くのと変化はあるのか。まず、水溜りの上を歩く事を想像すると、靴が濡れないようにゆっくりと歩き、水しぶきを想像して肩に力が入ったりすることが考えられる。しかし、頭で考えてゆっくり歩いて、肩に力を入れて構えを作って…と考えながら動いている人はいないとされる。かつてギブソンは「人は動くために知覚するが、知覚するためにはまた、動かねばならない」と述べており、自分の中では人が他動的ではなく能動的に動く事で、外部環境を知覚でき、外部環境からの情報で今の身体状況を知る事が出来るという風に捉えている。例えば、寝返りという能動的な動きを通じ、プラットホームなどの支持面という環境からの情報をピックアップする中で、今の身体でどこが動きにくくて動作の制限となっているのか?が知覚出来るはずである。そして、実際に動くまではこの左右差を知覚する事はないと考えれる。

521
Q24049 2025/02/05 (水) 23:49:14 e813e@16ede

上の文は課題2です。

520
Q24049 2025/02/05 (水) 23:47:43 e813e@16ede

ヒト対ヒトに関わる現象として、講義の中で触れていたヒトとヒトの意思疎通について話していく。ヒト同士のコミュニケーションでは、相手の表情、声のトーン、ジェスチャー、身体の動き、アイコンタクトといった非言語的要素がアフォーダンスとして機能している。例えば、笑顔は「親しみやすさ」や「好意的な態度」というアフォーダンスを提供し、険しい表情は「警戒」や「不快感」を伝えます。また、いつも一緒にいるヒトが相手となるとジェスチャーやアイコンタクトを用いて相手がどんなことを求めて、何を伝えたいのかが自ずとわかってくる。これらの情報を知覚し、相手の意図を推測することで意思疎通が成立している。コミュニケーションにおいて、相手の行動を知覚し、それに適応する形で自分の行動を調整したりする。例えば、対話の際に相手が話すスピードに合わせて自分の話し方を変えたり、相手のジェスチャーに共鳴するように自分の動きを変えたりする。これは、相手の意図をリアルタイムで知覚し、それに適した行動を選択するプロセスである。このように、意思疎通は環境と行為の相互作用から生まれる。ヒトとヒトの意思疎通は単なる情報の伝達ではなく、環境の中での行動の必要なプロセスである。アフォーダンスの知覚、身体といった要素が相互に影響し合いながら、コミュニケーションが形成される。

519
Q24149 2025/02/05 (水) 23:21:53

課題2
私はヒト対ヒトに関わる現象として、生態心理学的視点から、協力行動について考えた。協力行動は、二人以上の個体が共通の目標を達成するために行う行動。この行動は、直接的な利益を求めるだけでなく、長期的に生存や繁殖に有利な結果をもたらすことがある。生態心理学的には、協力行動は、相互作用の中での適応的価値を持つと考えられる。例えば、狩猟や食物収集の場面では、複数の人が協力することで個々の効率が高まり、集団として生存確率が向上する。情報の交換や戦略の調整など、相互作用の中で環境に適応するための手段として機能する。生態心理学では、協力行動が環境とのダイナミックな相互作用の中で生じると考えられている。協力行動が生じるのは、個体がその行動が環境にとって有益であると判断した場合に限られる。また、協力は相手との関係性や信頼を基盤にして成立することが多く、この信頼関係の構築も生態的な適応戦略の一環として捉えることができる。協力行動は、ヒトが環境と相互作用し、集団の中で生存を有利に進めるための適応的行動といえる。生態心理学的視点では、協力行動が単なる、社会的規範に基づくものではなく、環境との相互作用を通じて生じた適応的な戦略であることが強調される。このように、協力行動はヒトの生存戦略として重要な役割を果たすと分かった。