公開することで「お、いいじゃん自分も買っちゃお」ってなるかもしれないトピック。
規範整備人 942ed95c29
ナチュラル
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https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0C8HD75LX/ref=ox_sc_saved_title_6?smid=A3KMNJ3DXW7OH6&psc=1
ずっときになってはいる...
ボーダーランズシリーズ
Wikipedia
全8作。
なのに最新作は「ボーダーランズ4」。ナンバリングタイトルじゃないものが3作あるので、ちょいとややこしい。
しかも、過去に複数タイトルを1つにまとめたものとか、DLCも付属した完全版とか出ているので、結局どれがどれか分かりにくい。
調べた感じ、今買うなら最新作の4、「ワンダーランズ」というボーダーランズの名そ冠しないスピンオフ、これらを除く6作品が1つになった「パンドラの箱」を買えば良さそう。
媒体はSwitch、PS4&PS5、Xbox、steam。
ただしどれもDL版限定っぽい。
そのうちPS4&PS5とsteamは所有済みタイトルがあれば、その分は減額されるそう。それ以外も同じかは確認できなかった。
しかもPS4&PS5とsteamは今セール中で2万円するものが5000円だ。
この2つの媒体はよく使うから知ってるけど、けっこう頻繁にセールしてる。
個人的にはsteamだな。
据え置き機は世代が新しくなるごとに買い換える必要があるが、PCはスペックさえ満足していればその必要はないし。
DISCORDとも相性が良い。通話できるのはPSも同じだけど、画面共有はPCにしかできない。割と重宝してるしな。
PS版を買いたい人は、一部PS5版とPS4版で分かれてるものがあるけど、PS4でも6作は遊べる。
調べた感じ、フレームレートが30か60かの違いなだけだった。気になるけどPS4しかないって人も、DL版だからPS5を買えばそっちにグレードアップは無料で可能。
PS4しかないが特に30FPSでも気にならないって人は、PS5は買わなくていい。
ただし最新作の4はPS5オンリーだよ。
というわけで俺はsteam版を買いたい。
余談
発売順と時系列順は一致しないみたい。
調べたけど、時系列順は4と5だけ分からなかった。少なくともボーターランズ2と3の間ということだけ。
余談2
海外版のみだけど、コミック、小説、映画でもメディア展開しているらしい。
コミックと小説はゲーム本編に関わっているけど、映画はパラレルのお話みたいだ。
試すには言語のハードルが大きいから詳細は省く。
気になる人は前レスにWikipediaのリンクを貼ってるから、そこを参照してくれ。
オーディンスフィア レイヴスラシル
Wikipedia
約10年前にPS2で出たやつのHDリマスター版。シリーズものじゃなくて単作だから、総プレイ時間で言えば比較的手を出しやすい。
ストーリーのテコ入れもないから、PS2版はやらなくていい。
マニアックな人は攻略本、設定資料集、コミックで世界観やストーリーの掘り下げができるからオススメ。
さらにマニアックな人はPS2版の攻略本と設定資料集に手を出してもいいかも。一応、前述の通りストーリーはそのままなのと、設定資料集はリマスター版verもといレイヴスラシルverの方でPS2版のものも見れると言ってるから必要はないと思うけど、細かいところまで気になる俺としては果たして全部見れるのか疑問に思ってしまう。
余談として、アンソロジーコミックがあるようだけど恐らくこれは二次創作、つまり非公式と思われるので買わなくていいな。
>> 2〜>> 4のは
「おっ、いいじゃん自分も買っちゃお」
ってなる奴多分いないだろ!!www🤣🤣
マニアックすぎるてwww😂
「2万円が5000円で買える」のは良いと思えたぜ……
基本メモ用に使うから、今後もこんなのが続くよ。
>> 1の欲しいものリストの王道感すこ
>> 7
おけまる水産
Xでインフルエンサーとかがたまに欲しい物リストを設定してて、圧倒的に日用品が多いんだよ…。
それとスレ主のマニアックな欲しいものリストを比較して「多分いないだろ!!」とか場違いにも言ってしまったけど、もし不快感を与えてしまってるんなら本当にすまない……
趣味をバカにするつもりだとかそういう意図は一切無くて、ただそのゲームの分野において知識0のど素人が「いいじゃん欲しいとはならんだろ!」っていうしょーもないツッコミをしたくなっただけ……
大丈夫、伝わってるよ。
俺もそういうリアクション期待してたまであるから。
「魔女と百機兵」シリーズ
Wikipedeia
1と2があるが、繋がりはないらしい。強いて言うなら2のラストで「お?」となるところが少しだけあるとかないとか。
1はHDリマスター版があるから、それでいいな。新要素も色々あるらしいし。ストーリーの改変もないはず。
例によって、世界観の掘り下げを目的に本編以外のアイテムがないか探した。
まず設定資料集。リマスター版の初回限定盤に付属。しかもなぜか当時製作中だった、2の分も一緒になってるってよ。
ただ気になるのが、リマスター前もといオリジナル版にも初回限定盤で設定資料集が付属。内容にどんな差があるのか調べてもよく分からなかったので、本シリーズに手を出すときは、遊びもしないオリジナル版の中古品を買うことになるな。
後は、コミック、攻略本、公式アートブックが1つずつか。
2は1と同様、初回限定盤にアートブックが付属。もちろんこれは上記のとは別物。
別売りで攻略本があるけど、それ以外の関連商品はないみたい。
余談だけど、同じメーカーから出てる「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」「ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団」と世界観を共有しているらしい。
どうせやるなら、こっちもやっておきたいよな。
メイドインアビス
ウィキペ
わいが購入してる数少ない漫画の内の一つで、かなり大雑把にあらすじを纏めると
リコという冒険に憧れを持つ少女が、アビスと呼ばれるメキシコのブルーホール(海)に似た全貌が殆ど解明されていない大穴を冒険するストーリーとなっております。
物心つく前に冒険行ったきり、戻ってこない母親を探しにいく話実は超バトル漫画ですこの漫画、勿論聞いたことあるし知ってる人も多いはずだと思いますが、やはり醍醐味の一つとして挙げられるのはナナチ
ってキャラがクッソかわいいんですよ!!
実はわいの推しキャラだったりもするわけですが、もう1人個人的にかなり推せるキャラがおりまして
マルルク
って
男の娘女の子もまじでかわいくて…………・ ・ ・
っと、ついうっかり私のキモオタを少し発動してしまいましたな
ゴホンッっとまぁ敬語で軽くこの漫画を説明するつもりでいたがキャラじゃないので辞め。
キャラの話ばかりしていても仕方がないので、この漫画の個人的に面白いと思った点をテキトーに挙げていくぜ
単純に物語の目的が割と明確だから面白い
主人公をサポートする味方陣営が有能で安心して見られる
結構グロいシーンが多い絵のタッチのせいか、独特の世界観を感じとることができ、他の漫画には恐らく真似できないであろう良い味が出てる
っと抽象的に書いたがまぁ
ネタバレ要素多くてあんまし説明出来んから実際に買って読んでくれや
ってことだな。
ハンターハンターとか好きな人に割と刺さるんじゃね??知らんけど
ワンパンマンとか俺レベみたいに主人公が無双するわけじゃなくて割と苦戦を強いられるから面白いんじゃね??知らんけど
あ、一応15歳以上しか読んだらいけないからな!!
話もぶっちゃけかなり複雑で何が何だか分からなくなることも多々あるけれど、まあ一通り読んだらテキトーに感想でも教えてくれや。
じゃ👋
あとついでに言っておくけどナナチは

リョナラーには刺さること間違いなしの本作。
コミック以外のメディア展開もされていて、そこでしか見ることのできない設定や世界観があるので紹介していく。
ちなみに俺は原作の第一話しか知らない・原作コミック全13巻(25年4月時点、未完)
何らかの特典がついた特装版が出ている巻はないみたい。
およそ年に1冊のペースなので、次は早くとも今年の夏頃になると思われる。
・公式アンソロジーコミック全5巻
アンソロジーコミックにしては数が多い。時期が来れば6巻、7巻と出てくれるかもしれない。
・アニメ
今のところテレビ放映されたものが2期、それらを総集編として前後編にまとめた劇場版2作、テレビ放映されたものの続編を描く劇場版1作の計5作がある。
それぞれBDで既に販売されていて、通常版と特典版に別れている。どれもそれぞれ絵コンテ集、設定資料集などがついており、世界観の深掘りをしたい人は書かせない
テレビアニメは1・2期ともに上下巻2つに別れて発売されて販売されている。また、販売店によって特典も異なるようで、個人的に気になったのはAmazon限定のDVDだ。フィギュアやストラップみたいな物体よりも...って人はこれにしとけばいい。それにしても商売上手だよな。
また、手に入れるなら転売品を買うしかないが、劇場版は前売り券購入者限定のアイテムがあるらしい。
・ゲーム
アニメに沿って進むストーリーと、ゲームオリジナルのストーリーがある。魅力なのは後者だろう。原作者が監修しているので、スピンオフとは言え原作にも絡むシナリオと言える。
しかもアニメもののゲームにしては珍しくCERO:Zだ。デッドスペースやバイオハザードなどに見られる、特殊ゴア演出ゲームオーバーシーンが勢揃い。リョナラーの皆は敵にわざとやられてみよう。
・二次創作もの(非公式)
大概がエロになるだろうが、「度し難い本」というのを見つけた。一部のファンが、原作で解決されていない謎をまとめた、いわゆる考察をまとめた本だ。
まぁ、考察くらいならpixiv辞典やらYouTubeやらで見ればいいが、気になる人は買ってみるといい。
14巻が出た。
予想通り、夏頃に出たな。
>> 13
めっちゃ情報を補填してくれててありがたすぎる………
でも原作1話しか読んでないんか〜いパチンコメーカーに版権を売ったのか、パチンコ屋さんにトイレを借りに行った時に遊戯台をたまに見かけることがある。
スペックは319のミドルタイプで、4円レートだと1万円がおおよそ30分程度で溶ける程効率的に遊べる台ではない(極悪店だとそれ以下で一万円が溶ける)
演出としてはかなり凝ってて、当たる場合は3分程度演出を見せられる。
図柄当たりすれば100%でラッシュに入るのはかなり良い仕様で、右打ち中(当たり中)は好きな曲(ワシは旅の左手、最果ての右手)を流しながら愉悦に浸ることができる。
1度当たれば1500発を獲得できる。継続率は約70%。転落確率は忘れたけど転落すれば終わり。
ここまでCRメイドインアビスに俺が詳しいのは、一度興味を惹かれてパチンコ打ってみたら、8万円程財布から無くなっていた為である。
版権を得て筐体を作ったメーカーはユニバーサルエ⚫︎ターテイメントって会社である。
はよ潰れろ
嘘喰い
ウィキペ
タイトルを見て内容をイメージしにくい作品。
パッと今このタイトルを見た瞬間、みんなどの様な漫画を想像したかな?
まぁぶっちゃけ漫画の殆どは、無知だとタイトルからじゃ内容を想像できないんだけれど
ドラえもんかて青い主人公みたいなデブに加えてガキ4人周りにいる見出しからだと想像できないよねまあタイトルの嘘喰いは読んで字の如く「嘘を喰らう」と言うことで、
主人公斑目漠の目の前に数々の敵が登場するんだけど、そいつらの『嘘(ブラフ)を喰う(利用する)』漫画やね、極端に言えば。
ジャンルはギャンブル系
有名どころで言えばカイジに近いジャンルだと思う。
ところがどっこい!!これが全然違います!!
登場人物の殆どは命賭けてます
そんまんまの意味ねこれ!!
コイツら全員頭イカれてんですわ。
相手の破滅こそ蜜の味。命を賭けるとは物理的に身を滅ぼすパターンもあれば、社会的に身を滅ぼすパターンもあり。
敵さんの負けた時の表情がマジで最高。
大まかな流れで言えばこんな感じ。でもここまでの説明でこの作品のことをどれだけ説明できたかと言うと、実はまだ10%ぐらいなんよ w
この漫画、ギャンブル系と先ほど説明したけど実はゴリゴリのバトル漫画で、ギャンブルを公平にジャッジする仲介人みたいなのが存在する。その名も『立会人』
彼らは命を賭したギャンブルが行われる度に呼ばれ、その都度魅力的な活躍をしてくれる。立会人はマジで何十人ってレベルで存在してて、みんな個性があってそれぞれキャラとしてちゃんと確立してるんだよね。
カイジの黒服共とは大違いそして、彼らの腕っぷしはどれも人間離れしてるレベルで、ギャンブルを進める一方で彼らの戦闘シーンがすごく個人的には好き。
ちなみにこの漫画の中だと彼らの強さは「暴」と表現されるね。
その「暴」を有した数々の立会人を派遣しているのが、斑目貘の宿敵である賭郎と呼ばれる勢力なんだ。何故宿敵なのかは、まあ読めば分かる。
途中からいろんな勢力が登場するから、ここからがマジで激熱展開でクソ面白いので、是非とも余裕があれば読んでほしい漫画の一つだ。
絵に関しては受け付けない人が多いと思う
ほしい物リストなのに持ってる物紹介しちゃった
最近買おうと考えてる懸垂機
背中鍛えてぇ〜〜www
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「名探偵コナン」シリーズ
その人気ぶりは語るまでもなく、日本を代表する推理マンガと言っていい。
30年弱も続いている本作は、原作コミックは100巻を越え、TVシリーズは30を突破し、現在公開中の劇場版も28作目となっている。
それだけに初心者が入るにはハードルが高い。
俺も5年は追えておらず、今どこまで進んでいるか追いつこうと思うと骨が折れる。
そこで、数あるコンテンツの中から、「見るべきもの」「見なくていい」ものを調べてみた。
案外、ハードルは低いみたいだ。
見るべきもの
これは第一話のお話なのでネタバレにならないものとして話すけど、名推理ができるからと調子に乗った主人公が、ある日いつものように犯罪者狩りをしていたところ、油断と慢心が原因で口封じに毒殺されかけてしまう。助かりはしたものの、身体が幼児化。しかも毒を盛った連中は極悪非道な犯罪のプロ集団らしい。元に戻ろうにも、生きていることがバレれば自分だけでなく身内まで狙われかねない。こうして主人公は彼ら全員をしょっぴくことを目指していく...というお話。
つまるところ、このメインのストーリーやキャラクターに関わる部分だけ見ればいい。そんな時間が惜しい人向けに、最低限の情報だけまとめた雑誌やコミックスがある。
・特別編集コミック
十数巻もあるけど、100巻を越える原作コミックの一気読みなんかよりは遙かにマシだろう。ただし、最新の情報が全て出揃っているわけじゃないものも多いので、どこかで原作コミック一気読みするか、あるいはTVシリーズを見るかは必要になる。
また、一部は「声優の一押しの回」「ファンの一押しの回」など、見なくていいものもある。
なお、「特別編」という似た名前のコミックシリーズがあるが、全く違うどころか、原作者が監修すらしていない、メインエピソードにも原作にも何ら関わりのないものなので、余程のファンじゃない限り読まなくていい。
・スーパーコレクション
雑誌で特集記事として世に出ているもの。雑誌であるがゆえに、ほとんどはメルカリなんかでしか手に入らないだろう。
これも「特別編集コミック」と同様、最新の情報が全てあるとは思わない方がいい。
・劇場版
大抵の作品では劇場版は外伝やパラレルであり、原作と関わりがないものだけど、コナンだけは違う。「今年の映画が十年前の映画と繋がっている」「映画で伏線が張られ、それを原作で回収」なんてことは珍しくない。それゆえに、原作と同様に映画もキッチリ追っておく必要がある。
・スピンオフ
「まじっく怪斗」「警察学校編」「ゼロの日常」はメインキャラクターの掘り下げには必須。ただし「犯沢さん」はパラレルなので要らない。読めば分かる。
・その他
第一話に新規のエピソードが追加されたものがある。アニメの「エピソード one」と、コミック1巻の「special」版だ。
見なくていいもの
・ノベライズ
色々あるけど、どれもTVアニメや原作を基にしていて、オリジナルエピソードやメインストーリーに関わるものはない。
・スーパーダイジェスト
各10巻ごとのダイジェストを掲載した雑誌がある。ただ結論を単体と書いてあるだけなので、ネタバレを食らっていると思うほどに没入感がない。文句も言わず、アニメに目を通そう。
なお、一部に「シークレットアーカイブス」という資料があるけど、これもメインエピソードに関わるものを選出したものになるけど、ノベライズ版なのでわざわざ読む必要はない。
・アンコールplus
特定の回をピックアップし、そのオマケに別マンガの第一話を掲載したもの。後者を目当てにコナンを利用してるんだろう。