オクタビアンやスペシャリストが作品ごとに一々どこに与しているのか、いつも一貫してなくて、言っていることはいつも前回と違うくらいのが面白いね。ここでなら、Acheron Archivesで「前回とまた話は違うが」のように一言案内されておけば、毎回混雑していてもそれでわからないということはなかった。
全部は一貫してひとつの時系列、のように合理化すべきではない。ファン思考はそれを好むが。時の流れは一本とはかぎらず、また過去から未来へ一方向に語られるともかぎらない。
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