アストラエ・オラティオ(Astrae Oratio)/BlueArchive_team_fandom

✦✦総合コメント欄 / 106

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BlueArchive_team_fandom 2025/11/14 (金) 01:21:42 修正 >> 105

NEEDY GIRL OVERDOSE

(炎が見える)
(調べる)
(調べる)
(私が本音で評したら火の粉飛んできそうなので知らんプリ決め込む)
まかせる。

オタクのリテラシー

よくわからなくなってきた。

一般論としての︰インディーデベロッパーがパブリッシャーと契約する益

って
①開発支援/当座の資金提供
②ゲームの宣伝(広告)
③翻訳の仲介
あたりだろうと思います。
すなわち、素人目には(少人数開発かつ既にモノがあるなら)Steamに100ドル預けてセルフパブリッシングした方が手っ取り早そうに映る。

  • しかし現に小規模スタジオ向けのパブリッシャーは滅しない。
  • 毎度インディーデベロッパーが騙されているわけではないと仮定するなら、消費者の目に直接見えない煩務(認知されるための体系的な宣伝、それこそYouTuber相手のマーケティング契約交渉とか)が大きい?
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  • 107
    サトタ 2025/11/15 (土) 23:35:25 修正 >> 106

    NEEDY GIRL OVERDOSE

    ゲームの内容や評価などの話については私「も」外部に任せます。
    でもこれぐらいは言ってもバチあたらんでしょう、ゲーム買ってるし。
    「TVアニメ化まで行くんだ!?すごいね?」
    ここの人文科学コーナーを通らなくてもこう言ってたと思う。

    オタクのリテラシー/あるいは情報戦

    情報戦というのは大げさではなく、しかしこれはもしかしたら意図して起こされたものですらなく自然発生的なデマの拡大でしかないのかもしれませんが、いやもうそれがどういう始まり方であれ……ウンタラカンタラみたいな話。
    このゲームの件だけでなく、個人的な興味関心が向いている先で起きたトラブルに対して、同じような事がSNS上でぽつぽつ起きてるなあ……などと。
    これ以上具体的に余計な事書くとただの悪口になっていくのでいったんブレーキ。
    あいまいなことしか書いてないけど下手に踏み込むとそれはそれであとがこわい。

    インディーデベロッパーとパブリッシャー

    参考になりそうな記事がいっぱいでてきた。

    そもそもの誤解:「少人数開発かつ既にモノがある」、もしくはそこまで持っていける公算のあるデベロッパーはほとんどいない。

    インディデベロッパーと一口にいえど様々な背景の開発者がいますが、ゲーム業界を全く通っていない人も珍しくない。
    →完全クリエイター気質の人間には金勘定や工程の把握が苦手、みたいな偏見/ステレオタイプ/イメージは実際全くの嘘ではなさそうという話になってきそう、ゲーム開発の経験がない人間はゲーム開発や業界の実態を全く知らない、それはそう。
    (だから契約関係で揉めるんじゃね?みたいな下世話な話にもつながるかもしれない、よくない。)
    (なんなら消費者もそういう実態は全然知らないよね……などと考えていくと、「桜井政博のゲーム作るには」というYoutubeチャンネルが作られた動機も見えてきそうな気もする。→追記:初回でその話をしていました、そりゃそうすぎる

    他のパターン、例えばゲーム業界出身者にしても、自分の専門以外についてはそこまで知らないというのは珍しくないと思う、知らないということはやりたいことに対しての見通しが立てられない=予算や工程数についての想像ができない。

    こういう風に考えていくと、パブリッシャーの仕事はデベロッパーがゲーム制作に集中できるように周囲のアレコレに対処することなんだ、という一般的なイメージ(多分そう)よりも、ゲーム制作それ自体に相当踏み込んで色々とやっていそうだね、みたいな話になっていきそう。

    例えば→こういう記事

  • 108
    BlueArchive_team_fandom 2025/11/18 (火) 23:21:14 修正 >> 106

    初耳多し。

    品質管理

    ってインディーデベロッパー(が権利保有する)企画でもパブリッシャー側で担う事が多々あるんですね……
    デベロッパー側の規模が小さいほど作家/編集者&出版社の関係(校正・校閲込みのサポート)に近付きやすい?

    リテラシー

    SNS時代に至ると「騙す元凶/騙される大衆」みたいな区分はもはや成り立たなくなっていて、デマだと知っているのに悪意をもって拡散する層を真に警戒しないといけなそうな気もします。