アストラエ・オラティオ(Astrae Oratio)/BlueArchive_team_fandom

✦✦総合コメント欄 / 107

107
サトタ 2025/11/15 (土) 23:35:25 修正 >> 106

NEEDY GIRL OVERDOSE

ゲームの内容や評価などの話については私「も」外部に任せます。
でもこれぐらいは言ってもバチあたらんでしょう、ゲーム買ってるし。
「TVアニメ化まで行くんだ!?すごいね?」
ここの人文科学コーナーを通らなくてもこう言ってたと思う。

オタクのリテラシー/あるいは情報戦

情報戦というのは大げさではなく、しかしこれはもしかしたら意図して起こされたものですらなく自然発生的なデマの拡大でしかないのかもしれませんが、いやもうそれがどういう始まり方であれ……ウンタラカンタラみたいな話。
このゲームの件だけでなく、個人的な興味関心が向いている先で起きたトラブルに対して、同じような事がSNS上でぽつぽつ起きてるなあ……などと。
これ以上具体的に余計な事書くとただの悪口になっていくのでいったんブレーキ。
あいまいなことしか書いてないけど下手に踏み込むとそれはそれであとがこわい。

インディーデベロッパーとパブリッシャー

参考になりそうな記事がいっぱいでてきた。

そもそもの誤解:「少人数開発かつ既にモノがある」、もしくはそこまで持っていける公算のあるデベロッパーはほとんどいない。

インディデベロッパーと一口にいえど様々な背景の開発者がいますが、ゲーム業界を全く通っていない人も珍しくない。
→完全クリエイター気質の人間には金勘定や工程の把握が苦手、みたいな偏見/ステレオタイプ/イメージは実際全くの嘘ではなさそうという話になってきそう、ゲーム開発の経験がない人間はゲーム開発や業界の実態を全く知らない、それはそう。
(だから契約関係で揉めるんじゃね?みたいな下世話な話にもつながるかもしれない、よくない。)
(なんなら消費者もそういう実態は全然知らないよね……などと考えていくと、「桜井政博のゲーム作るには」というYoutubeチャンネルが作られた動機も見えてきそうな気もする。→追記:初回でその話をしていました、そりゃそうすぎる

他のパターン、例えばゲーム業界出身者にしても、自分の専門以外についてはそこまで知らないというのは珍しくないと思う、知らないということはやりたいことに対しての見通しが立てられない=予算や工程数についての想像ができない。

こういう風に考えていくと、パブリッシャーの仕事はデベロッパーがゲーム制作に集中できるように周囲のアレコレに対処することなんだ、という一般的なイメージ(多分そう)よりも、ゲーム制作それ自体に相当踏み込んで色々とやっていそうだね、みたいな話になっていきそう。

例えば→こういう記事

通報 ...