私が専門知識を何も有さない分野なので、個々のソシャゲなりライブサービスなりを類例として思い浮かべながら考えていることです。
古典的な成長・成熟・衰退モデル
顧客が増える・維持される・減って廃れる

これ自体は精密なモデルとかでなく慣習上の理解だと思います(↑もwikipediaに転がっていた画像)
ライブサービスの場合
リローンチ(re-launch)
ライブサービス特有の盛り返しチャレンジ、ラストチャンスとしての資本投下
上手くいく場合
世代交代/スピンオフ移住に成功!
死臭に繋がる場合
資本入れて駄目ならもうどうしようもない(企業判断)
未来
5周年でリローンチに成功する
グローバル基準である可能性はなきにしもあらず
とりあえず下げ止まる(もはや特別なタイトルではないが収益源にはなる)
下限
- サーバーが稼働していて、ガチャも更新されている(しかし開発運営も消費者も再興可能性を信じていない)状態
→ここまで指して「安泰」に含めるなら私も安泰だと思います。最悪に最悪を打ち続けた場合でもプリコネが示した轍は外れない。
推定:ネクソンにとっての関心事
日本で生じた急落は韓国市場でも生じるか?
→生じるならサービスの寿命(言説操作は自社製品にとって意味が無かった)
→避けるなら市場優先度の問題(韓国市場のために作られる韓国ゲーへのシフト)
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